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【DRESSな女のライフスタイルとは?】 本や音楽、植物などの趣味を楽しむアイディア、ひとり時間の過ごし方、人間関係を楽にする方法など、日々の暮らしをアップデートしたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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我が道を行く。人の目を気にしなければ、人生は輝き始める。

週末は「泣く女」になろう。

「習慣を自分のものにできる人」が人生を好転させる

飴を配る女ーー運気を呼ぶ習慣をしなやかに生きる先輩に学ぶ

月の満ち欠けに沿ったライフスタイルで、自分の人生がさらに愛おしくなる【長谷川朋美 連載 #9】

月の満ち欠けに沿ったライフスタイルで、自分の人生がさらに愛おしくなる【長谷川朋美 連載 #9】

月の満ち欠けは新月から始まり、上弦の月、満月、下弦の月、再び新月……と繰り返しています。それを意識した暮らしをすると、心身に嬉しい変化がもたらされます。長谷川朋美さんが解説します。


今すぐできる。運がいい女になる7つの習慣

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運気アップを願うなら、良い習慣を自分のものにすることから。日々の習慣、行動で未来の自分は作られていきます。「運気を上げる方法」なんてないんです。実際に動いて、習慣を身につけましょう。他者とモノと自分を大切にする三方良しの「運がいい女」になる7つの習慣や特徴をご紹介します。


よれよれの古パンツは断捨離を! 女の元「股」から運気を上げる

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ゆるくなったり、穴が空いたり、ほころびたりしているパンツは即処分! というのも運気が上がる女は、いつだって穴もほころびもない、綺麗なパンツを履いているから。藤島佑雪さんが解説します。


おしゃれな人は捨てている。少ない服を粋に着こなす3つの方法

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毎日違う服を着なければならない――女性誌で毎月のように、おしゃれな服として紹介される「トレンドアイテム」や、おしゃれな人の「1ヶ月着回しコーデ」などを見慣れている私たちは、そんな思い込みに囚われているのかもしれません。「服を買うなら、捨てなさい」持ち物を減らす、ブックレビューをお届けします。


LINE美人を目指そう。素敵な女性に共通するLINEの使い方

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LINEの使い方、悩んでしまうことはありませんか? 友達に対するLINEの使い方、LINEでのスタンプの使い方など、LINEにおける素敵な大人女性のふるまいを考えてみました。『LINE 楽しく使える!快適ワザ』著者の鈴木朋子さんが提案します。


「縁結び・開運きっぷ」が秩父鉄道より2月28日(火)まで期間限定発売。“縁結び神社”を巡ろう

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縁結び祈願ができる関東の神社を巡っているなら、少し足を伸ばして秩父三社へ行ってみては。秩父三社の御朱印巡りに使える「縁結び・開運きっぷ」が、2017年2月28日(火)まで期間限定販売に。女子旅としてもおすすめです。


川崎貴子さん×夫 マサヒロさん夫婦対談・後編「理想の妻・夫像を今すぐアンインストールすべき理由」

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川崎貴子さん(プロフィールは文章末尾に記載)と夫マサヒロさんの対談の続編。前編「“この人は異星人”だと思えば夫婦の会話は減らない」 に続き、後編では幸せな結婚生活を送るために必要なコミュニケーション法をより具体的にに掘り下げる。


川崎貴子さん×夫 マサヒロさん夫婦対談・前編「“この人は異星人”だと思えば夫婦の会話は減らない」

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年齢差8歳の夫のマサヒロさんと川崎貴子さん(プロフィールは文章末尾に記載)との対談。元夫と離婚してから1年後に現夫と出会い、今では幸せな結婚生活を送る彼女。「異星人と思って接せよ」「会話せよ」など、今までの夫婦生活を振り返りつつ「幸せな結婚生活を送る方法」についての彼女のアドバイスをみていく。


私たちには日本の四季を慈しむ、華やかな感性がある【高田賢三 連載 #3】

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四季のある日本。私たち日本人は季節の行事を大事にして過ごしてきた。その過程で自然と身につけてきたのは、華やかな感性ではないだろうか。それを誇りに感じたい。


「おばさん」という呪いの言葉【紫原明子 連載 #12】

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何歳から「おばさん」なのか、いつからおばさん化するのか。「お姉さん」の次に必ずやってくるはずの「おばさん」はしかし、女性にとって気安く口に出せない呪いの言葉と化している。どこか大人の余裕や愛嬌を感じさせる「おじさん」という言葉と同じように、「おばさん」だってもっとライトな言葉になってもいいんじゃないか。


人との出会いは奇跡。二度と会えないかもしれない、と思って接するくらいでちょうどいい

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人との出会いは奇跡であり、過去の出会いを大事に育む人が、新たな縁をつないでいける。今年「いい出会いがない」「いい出会いがなかった」という人は、既存の人間関係を大事にすることから始めてみて。