恋愛/結婚/離婚

恋愛も結婚もしたい。たとえ一度上手くいかなかったとしても、諦めずにつかみとりにいきたい。離婚から立ち直って再スタートしたい。幸せなパートナーシップを築きたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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コンドームを「メイクラブの小道具」に

コンドームを「メイクラブの小道具」に

コンドームを着けない男性に対し、「着けて」と言えない女性は少なくない。厳しい言い方かもしれないが、性病や妊娠を望まない相手とのセックスにおいてコンドームを着用しないのは、「自分の体を大事にしない」行為でもある。考え方を変えて、コンドームをセックスを楽しむ小道具にしてみてはどうか。作家の島田佳奈さんによる提案だ。


恋愛におけるLINEのやりとり、年上彼氏・年下彼氏・同級生彼氏の違い

恋愛におけるLINEのやりとり、年上彼氏・年下彼氏・同級生彼氏の違い

会えないときにふたりの気持ちをつなぎ、高めるLINE。現代の恋愛に欠かせないコミュニケーションツールとなったLINEは、相手の顔が見えない非対面コミュニケーションがゆえに、対面コミュニケーション以上に相手への気遣いが必要です。恋愛におけるLINEでは、彼がほしい言葉を察して送り、恋心を盛り上げていくことが大切。


アラフォーからの恋愛は「積極的な姿勢」が出会いをもたらす

アラフォーからの恋愛は「積極的な姿勢」が出会いをもたらす

既婚組が多くなってくる大人の恋愛。「素敵だな」と思った男性にパートナーがいた、なんて経験をされた方もいるかもしれません。それに昔のように合コンに参加する時間もあまりない。では、アラフォー女性はどのようにして出会いをつくっているのでしょう? 今回は実際に男性との出会いをつくりだした方々にお話を聞いてみました。


コンドームを持ち歩く女性に見る、本当の意味での自立

コンドームを持ち歩く女性に見る、本当の意味での自立

コンドームを女性も持っておき、パートナーが着けようとしないなら「着けてね」とはっきり伝えること――それこそ性的に自立した女性ではないか。経済的、精神的な自立も大切だけれど、自分の心と体を守るため、性的な自立も大事にしなければならない考え方だと私は思う。


「自分から誘える女性」になれば、人生がさらに楽しくなるかもしれない

「自分から誘える女性」になれば、人生がさらに楽しくなるかもしれない

最近めっきりお誘いがない、男性と親しくなるきっかけがない……そんなあなたは「誘われ待ち」をしているのかも。今の時代は、女性は誘われるのを待つより、自分から誘う方が断然お得。スマートな誘い方を身につけてはどうでしょう。


夫婦になるなら、お金と真剣に向き合う【成功する結婚#4】

夫婦になるなら、お金と真剣に向き合う【成功する結婚#4】

結婚して一緒に住むということは、生活のあらゆる面を共有するということでもあります。「金銭感覚の違い」は放置しておくと結婚生活に大きなストレスをもたらすことも。プレマリッジ・セミナーでは、まずお金についての話をするときにまず知っておきたい「マネー・パーソナリティ」を紹介しています。


漠然と「結婚したい」と思う前に、結婚したい理由を考えてみませんか?

漠然と「結婚したい」と思う前に、結婚したい理由を考えてみませんか?

漠然と「結婚したい」と思っているなら、まずすべきは結婚したい本当の理由を導き出すことではないでしょうか。やみくもに動いて時間をムダにする前に、「なぜ自分が結婚したいと思っているのか? 結婚してどうなりたいのか?」を、最初に考えて、本当に結婚すべきなのかどうなのか、決めるのが良いと思うのです。


【行動心理テクニック】合コンは向かって左が命! 座る席で相手の印象が決まる

【行動心理テクニック】合コンは向かって左が命! 座る席で相手の印象が決まる

合コンに参加するとき、多くの女子はファッションやメイクを気にするものですよね。でも、他にも押さえておくべきポイントがあります。それは「座る席」をどこにするかということ。男女数名で対面テーブルに座るのが一般的ですが、気になる相手に対して、あなたは次のうちどこに座りますか? その位置で成功率は格段に変わってくるのです。


パートナーの愚痴ばかり言う人は、自分の評価を下げている

パートナーの愚痴ばかり言う人は、自分の評価を下げている

のろける人があまりいない。それはのろけると相手の気分を害してしまうと思っているからではないだろうか。ならば謙遜して、自分が本当は思ってもいないようなことを言うのが正義なのだろうか。


喧嘩別れを繰り返す男性の心理

喧嘩別れを繰り返す男性の心理

喧嘩別れを繰り返してしまう男性。その特徴として「自分に自信がない」という心理があります。つい相手を攻撃してしまい、取り返しのつかない状態に進んでしまってからやっと後悔するのですが、また同じことをしてしまう。そんな男性と喧嘩別れしないためには「違う部分があってもいいんだよ」という自信を持たせることが大切です。


【行動心理テクニック】合コンの黄金律は3on3! 注意するべきタイプ相性

【行動心理テクニック】合コンの黄金律は3on3! 注意するべきタイプ相性

合コンに参加するとき、座る位置の他に、もうひとつ忘れてはいけないことがあります。それは参加人数と参加する女子のタイプ。実はここにも合コンの成功の可否がかかっているといえるのです。さて、今回はそんな「合コンの鉄則」とは一体どういったものなのかご紹介します。


「当たり前」という呪いが、私たちから「恋」を奪う

「当たり前」という呪いが、私たちから「恋」を奪う

結婚しなくちゃいけない、と思ってしまっている。結婚するために出会って、恋をして。でも、その恋は、10代や20代のときの恋よりも楽しいものだろうか。結婚するまで続く、生活のパートナー探し。


【不倫対策ドリル#8】不倫する男性の特徴「リアルチキン」タイプ

【不倫対策ドリル#8】不倫する男性の特徴「リアルチキン」タイプ

今回の不倫対策ドリルでは、「リアルチキン」という男性の特徴について紹介。貴重なアラサー、アラフォーの時期を既婚者男性に捧げるほど不倫のROI(投資対効果)は高くありません。自称・品川区で愛人にしたい女No.1が、不倫男たちの生態と戦略を全8回でタイプ別にお伝えする連載最終回です。


「疲れた」と思わず口に漏れてしまったときに、自分のためにしたいこと【カツセマサヒコ 連載 #2】

「疲れた」と思わず口に漏れてしまったときに、自分のためにしたいこと【カツセマサヒコ 連載 #2】

「疲れた」と口にしてしまうことありませんか? 素敵な異性と出会うこともあれば、長く付き合っていた人と別れることもある。仕事で大きなプロジェクトが成功することもあれば、入社以来一番大きなミスをしてしまうことも。ライターのカツセマサヒコさんが、生きていくなかで訪れるたくさんの喜びや悲しみにそっと寄り添うエッセイ、第二回。


“輝く女性”は幸せになれたのか

“輝く女性”は幸せになれたのか

“女性が輝く社会に”安部政権が掲げたマニフェスト。 確かに稲田朋美防衛大臣や小池百合子東京都知事、蓮舫民進党代表など、政治の世界で要職に就き活躍する女性や、企業の管理職や経営者になる女性も増えました。そんな”輝く女性“のロールモデルのような存在になれた女性たちは幸せを感じているのでしょうか。3人の女性を取材しました。


「男はみんな5歳児である」と思って生きれば、多くの問題は解決する

「男はみんな5歳児である」と思って生きれば、多くの問題は解決する

「聞いてください! 彼がこんなひどくて……」といった恋愛相談を数多く受けますが、「そんな彼は今すぐ別れた方がいい」と忠告したくなる、根っからの悪い男性はほぼいません。イライラしたり、ムカついたりする気持ちも十分に理解できますが、大体の問題は、「男はみんな5歳児である!」と思えば解決できるのです。


夫の気持ちが離れていく要因は5つ。解決策は?

夫の気持ちが離れていく要因は5つ。解決策は?

新刊『夫を夢中にさせる“いい妻(オンナ)”の愛されルール』をご紹介します。著者の岡田真弓さんは探偵事務所の女性社長というキャリアを通じて、膨大な数の夫婦問題に対応してきました。自らも離婚経験者で、夫から愛されないと嘆く女性たちに救いの手を差し伸べたいという思いで、本書を執筆。寄り添うように書かれたアドバイスが特徴です。


離婚した後の子育て - 不安を解消するマネープランを立てよう

離婚した後の子育て - 不安を解消するマネープランを立てよう

離婚したいけど、離婚後の生活が不安。子育てが不安。だから離婚できない、という方は意外にも多いのではないでしょうか。今回紹介するのは、離婚後の子育て不安を解消するお金の作り方。もし仮に夫婦としての関係が終わっても、あなたと子供の生活は続いていくのです。そのときにお金があれば必ず助けになるはず。参考にしてくださいね。


浮気すら許し合う男女関係に、あなたは飛び込めますか?

浮気すら許し合う男女関係に、あなたは飛び込めますか?

寝食をともにする男女の生活において、些細な不満は、ふたりの大きな亀裂につながります。そんな夫婦やカップルの間に生じる摩擦を解決するのが、ここで紹介する4つのガイドライン。このガイドラインを取り入れることができれば、お互いの間にあった溝が魔法のように埋まります。しかし、ここに思わぬ空白地帯が生まれて……。


危ないLINEのメッセージ。好きなテレビドラマの話題はアリかナシか?

危ないLINEのメッセージ。好きなテレビドラマの話題はアリかナシか?

34歳・派遣社員のヒロミさんは、とあるLINEメッセージをきっかけに、婚活相手から返事がこなくなってしまった。婚活アドバイザー大西朋美さんは、この状況を”相手がどんな状況にいるのか”という推測が欠けていると指摘。ヒロミさんがやってしまった致命的なミスとはなんだったのでしょうか。