恋愛/結婚/離婚

【DRESSな女の恋愛・結婚・離婚とは?】 恋愛も結婚もしたい。たとえ一度上手くいかなかったとしても、諦めずにつかみとりにいきたい。離婚から立ち直って再スタートしたい。幸せなパートナーシップを築きたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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「婚活」で恋愛感情を放棄してはいけない

不倫する既婚女性はセックスレスが原因?単純に責められない複雑な事情

30歳で離婚、34歳で再婚した私(大西明美)が結婚相談所を始めるまで

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結婚相談所を経営する大西明美さんの連載です。過去20年で延べ43,000件の恋愛を研究してきた婚活指導の第一人者・大西明美さん。今では婚活アドバイザーとして認知される彼女が、結婚相談所をそもそも始めた理由、彼女自身の結婚・離婚・再婚の体験談についてみていきます。


「逃げ恥」を見て考えた、夫婦が性格・価値観の不一致を乗り越えて、うまく暮らしていく方法

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ドラマ「逃げ恥」が大好評のうちに最終話を迎えました。「逃げ恥」ロスに悶々とする人も少なくありません。そんな逃げ恥ブームから、夫婦が互いの「不一致」を乗り越えて、うまくいく方法を考えてみました。


「金夜にLINEの時間、とってくれる?」そう言える女はフラれない

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LINEで彼女から詰められる男性の心理を想像してみよう。しかも、年末年始という繁忙期に。ちょっと距離をおきたい、と思われるのも無理はない。恋愛が壊れるのを防ぐ「金曜夜のLINEテク」をご紹介します。


ドラマのセックス描写より、芸術家の脳みそに発情する

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恋愛モノの作品で描写される濃厚なキスシーンやセックスシーンが気持ち悪くなった。一方、優れた作品を遺した芸術家の脳みその動きに欲情する、と話す小島慶子さん。これならリスクゼロ!?


「疲れた」と思わず口に漏れてしまったときに、自分のためにしたいこと【カツセマサヒコ 連載】

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素敵な異性と出会うこともあれば、長く付き合っていた人と別れることもある。仕事で大きなプロジェクトが成功することもあれば、入社以来一番大きなミスをしてしまうこともある。ライターのカツセマサヒコさんが、生きていくなかで訪れるたくさんの喜びや悲しみにそっと寄り添うエッセイ、第二回。


「ラス婚~女は何歳まで再婚できますか?~」 ― 第20話

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伊藤有紀、フリーライター。49歳と11ヶ月。10年前に夫を亡くしてから、女手ひとつで息子を育ててきた。ようやく息子が大学に合格。ほっと安堵する以上に、子育て完了の寂しさがこみあげて。この先40年も続くかもしれない人生、ひとりで生きていける気がしない。それならと50歳を目前に控え、慌てて婚活を始めてみるが……。


「クリスマスなんて早く終われ」と思わなくなった日

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今年のクリスマスは三連休。恋人とのデートや友達とのクリスマスパーティなど、華やかな予定がある人も多いのでは。そんなクリスマスがつらいと感じる時期を経て、穏やかな気持ちで過ごせるようになった――それが年を重ねるということなのだろうか。


それでも私たちは夫婦で一緒に働きながら暮らして生きていく

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ひとりでも楽しく、充実して生きていける現代。でも、あえて面倒で、他人とすり合わせながら生きていく「ふたり」を選んだ兎村彩野さん。連載「一緒に働いて、一緒に生きていく。」最終回では、命ある限りこれからも、ふたりで生きていくことを改めて考えます。


「ラス婚~女は何歳まで再婚できますか?~」 ― 第19話

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伊藤有紀、フリーライター。49歳と11ヶ月。10年前に夫を亡くしてから、女手ひとつで息子を育ててきた。ようやく息子が大学に合格。ほっと安堵する以上に、子育て完了の寂しさがこみあげて。この先40年も続くかもしれない人生、ひとりで生きていける気がしない。それならと50歳を目前に控え、慌てて婚活を始めてみるが……。


「ラス婚~女は何歳まで再婚できますか?~」 ― 第18話

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伊藤有紀、フリーライター。49歳と11ヶ月。10年前に夫を亡くしてから、女手ひとつで息子を育ててきた。ようやく息子が大学に合格。ほっと安堵する以上に、子育て完了の寂しさがこみあげて。この先40年も続くかもしれない人生、ひとりで生きていける気がしない。それならと50歳を目前に控え、慌てて婚活を始めてみるが……。


「別れた人への半端な優しさは捨てなさい」と母は言った【カツセマサヒコ 連載】

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素敵な異性と出会うこともあれば、長く付き合っていた人と別れることもある。仕事で大きなプロジェクトが成功することもあれば、入社以来一番大きなミスをしてしまうこともある。ライターのカツセマサヒコさんが、生きていくうえで訪れるたくさんの喜びや悲しみにそっと寄り添うエッセイをお届けします。


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