恋愛/結婚/離婚

恋愛も結婚もしたい。たとえ一度上手くいかなかったとしても、諦めずにつかみとりにいきたい。離婚から立ち直って再スタートしたい。幸せなパートナーシップを築きたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

恋愛/結婚/離婚に関連するキーワード

はあちゅう 離婚 川崎貴子 結婚 恋愛 セックス 婚活 独身 年下男性 年下彼氏との恋愛
>>恋愛/結婚/離婚に関連するキーワード一覧

浮気で後悔しないために知っておくべき4つのリスク

浮気で後悔しないために知っておくべき4つのリスク

軽い気持ちで浮気すると、大きな後悔をしてしまうかもしれません。今回は、浮気で後悔しないために知っておくべきリスクについて解説します。


彼氏の浮気を許す? 許さない? 浮気を許す判断基準とリスク

彼氏の浮気を許す? 許さない? 浮気を許す判断基準とリスク

信じていた彼氏に浮気で裏切られるのは、とても傷つくことですよね。スパッと切り捨てられれば良いのですが、簡単に割り切るのは難しいものです。そこで今回は、彼氏の浮気を許すか許さないかの判断基準と、浮気を許すときのリスクについてお話します。


性の「当たり前」や「常識」という歪んだ概念と性教育

性の「当たり前」や「常識」という歪んだ概念と性教育

人間が生きていく上で切り離すことができない異性との性行為。子どもを作るためにも大切な営みだ。にも関わらず、日本では性教育がしっかりと行われていないために、不安を抱えながら性行為と向き合っている女性が多いように思う。今回はそんな性の当たり前や常識、日本の性教育の現状について掘り下げていく。


好きな男の甘い思い出は、死ぬほど苦い【恋愛難民、王子様を探す】第3話

好きな男の甘い思い出は、死ぬほど苦い【恋愛難民、王子様を探す】第3話

男日照り暦5年の恋愛初心者・鎌谷素子は、同窓会で再会した長嶋に心を奪われ、デートの約束をとりつける。しかし、長嶋は腐れ縁の腹黒女・高山聡子の元カレ。恋愛難民と化した女は、無事運命の王子様を見つけて失われた青春を取り戻せるのか? 連載「恋愛難民、王子様を探す」#3をお届けします。


夫のモラハラ発言連発に、離婚を決意【離婚のあとに続く道#1】

夫のモラハラ発言連発に、離婚を決意【離婚のあとに続く道#1】

実際に離婚を体験した筆者が自身の体験を綴ります。3組に1組の夫婦が離婚する時代。「離婚なんて当たり前」だと言われたとしても、離婚を決意するまで、そして実際に離婚したあとは身を切られるような茨の道が待っています。


ひとりが好きで長くひとりで生きてきた。でもパートナーがほしいなら【Dr.まあや】

ひとりが好きで長くひとりで生きてきた。でもパートナーがほしいなら【Dr.まあや】

脳外科医でデザイナー、Drまあやさんの「自分のコンプレックスと上手く向き合う、付き合う方法を探る」連載がスタート。初回は「恋愛のコンプレックス」を取り上げます。長くひとりで過ごしてきて、ひとりは嫌いじゃないけれど、パートナーがほしい。でも恋愛の仕方がわからない人へ、Drまあやさんが「提案」として出してくれたのは――。


別れ話をLINEでしてはいけない理由

別れ話をLINEでしてはいけない理由

LINEでする別れ話。相手が別れたいと望んでいれば、LINEのやりとりはすぐ終わります。ただ残念ながら、そんなに都合よくタイミングが合うことはなく、揉めてしまったり、せっかくの良い想い出を台無しにするようなセリフを打ってしまったり……。LINEで別れ話をしないほうがいい理由についてお話しします。


セックスは本気の浮気なのか? 男女における浮気観の違いとは

セックスは本気の浮気なのか? 男女における浮気観の違いとは

付き合っている彼氏がセックスありの浮気をしていたことが発覚したらあなたはどうしますか? さまざまな考えが頭をよぎるかもしれませんが、その中でも彼氏との別れを選択する女性は少なくありません。でも男性の中には「浮気のセックスは遊びだから別れるなんて言い過ぎだよ」と感じる方もいるようで……。


浮気した彼氏とのセックス~どう対応するのが正解?

浮気した彼氏とのセックス~どう対応するのが正解?

セックスありの浮気をしてしまった彼氏を許したのは良いけれど、その後、彼氏とセックスをする時に「気持ち悪い」「浮気したクセに……」などの感情が、生じて気まずくなったという意見は多いです。今回は、世の中の女性達は浮気した彼氏とのセックスにどのように対応しているのかを解説します。


興味ないのにLINEしてくる人への賢い対応【いい女.bot】

興味ないのにLINEしてくる人への賢い対応【いい女.bot】

「興味ない」のにしつこくLINEしてくる相手に対し、どう反応すればよいのか……悩んだことはありませんか。飲み会や忘年会が増え出会いも増える年末に向けて、LINEでしつこい人に対処する方法や気をつけたいことを考えてみました。


「女」を捨てた女が「受付嬢」として働いたらこうなった

「女」を捨てた女が「受付嬢」として働いたらこうなった

アイデンティティと言う言葉がある。自己同一性と訳されるが、自分は何者であるかという自覚。自覚をして、どう生きていくか。個人的にいうと、私は「女」としてのアイデンティティが強い。つい10年前までは、「女を捨てたキャラ」だった私が、あることで「女としての自覚」を手にした。きっかけは、「受付嬢」として働いたことだった。


セックスレスにならない女性の秘密

セックスレスにならない女性の秘密

カップルの2組に1組はセックスレスと言われるこの時代。ところが誰と付き合ってもセックスレスになったことがない、そんなセックスレスとは無縁の女性達がいます。今回は男性を惹きつけてやまない、そんな女性達の秘密を取材しました。


片思いが成就しない人の特徴。恋に夢中になるからこそ陥りがちな6パターン

片思いが成就しない人の特徴。恋に夢中になるからこそ陥りがちな6パターン

気になる男性ができたけど、いつも片思いのまま終わってしまう……こうした経験を持つ女性は、世の中に数多くいらっしゃるかと思います。思いが実らず一方通行で終わってしまう女性には、ある特徴や決まった考え方があります。今回は、なにが原因で片思いが成就しないのか、その人の特徴を探りながら分析していきます。


男性は、好みの女性を“消費“する行為に慣れている【漫画家・鳥飼茜さんインタビュー】

男性は、好みの女性を“消費“する行為に慣れている【漫画家・鳥飼茜さんインタビュー】

鳥飼茜先生が描く『ロマンス暴風域』は、さえない非常勤美術教師の「サトミン」が風俗嬢の「せりか」と恋に落ちるストーリー。特にラストの展開はハラハラが止まらない。今回は、男女の性の差について切り込む作品の多い鳥飼さんに、男性が風俗に行く理由や、男性はなぜあざとい女性に夢見がちなのかを聞いた。


愛されたいのに、愛されない女のセックス事情

愛されたいのに、愛されない女のセックス事情

セックスだけを特別視する男女関係に、幸せはやってくるのだろうか。作家の大泉りかさんは、「セックスの相性が良くて別れられないと漏らす女性は、自分だけを愛してくれない男性に不満を持つ人ばかりだ」と話します。では、そこから脱するためにはどうすれば良いのでしょうか――。


既婚女性が不倫で失ったものは、夫ではなく自分の居場所だった

既婚女性が不倫で失ったものは、夫ではなく自分の居場所だった

不倫していることを簡単に他人に話してしまうのは危険です。秘密を守ると言っても、口の軽い人は罪悪感を抱くことなく、ほかの人に話してしまいます。不倫を嫌悪している人に知られてしまえば、それは友情だけでなく居場所までを失う危機に。ある女性は、不倫をしていることが仲間に知られたことで、大切な空間をなくしました。


結婚に焦りを感じたときの対処法~結婚適齢期という枠組みは捨てる

結婚に焦りを感じたときの対処法~結婚適齢期という枠組みは捨てる

結婚への焦りを感じる女性は数多くいるかと思います。しかし、そうした焦燥感は、結婚への道のりをより遠くしてしまうのです。今回は、結婚への不安を感じるあなたに「焦り」との向き合い方をお伝えいたします。


別れた元カレをいつまでも憎んでしまうのはどうしてなの?

別れた元カレをいつまでも憎んでしまうのはどうしてなの?

自分から別れを選んだのに、いつまでも彼を憎む気持ちが消えない。彼にも嫌な思いをさせたいと思う自分を自覚するのは、とてもつらいことですね。ですが、それは言いたいことをすべて吐き出すことでいつか消えていきます。嫌な自分を認めてあげることが、彼を本当に忘れる第一歩です。


産後セックスレスを切り抜ける3つの鉄則と“意外な救世主”

産後セックスレスを切り抜ける3つの鉄則と“意外な救世主”

日本の夫婦間セックスレスは半分近いという話もあるように、どの夫婦にとっても他人事ではないセックス問題。とくに産後は、ライフスタイルが急激に変わるため、セックスレスの始まりやすい時期と言われます。そこで今回は、今産後セックスレスを切り抜ける3つのルールと、婦関係維持のために活躍する「ある意外なもの」についてご紹介します。


夫婦は本当にわかりあうべきもの?【結婚は、本から学ぶ#1】

夫婦は本当にわかりあうべきもの?【結婚は、本から学ぶ#1】

書籍から結婚、夫婦関係、パートナーシップについて学ぶ新連載【結婚は、本から学ぶ】を開始します! 初回は『読書で離婚を考えた』。作家同士のご夫婦が、お互いをより理解しあうために、順番に課題図書を出して感想文を書き合ってみたというコンセプトの本です。