人気記事一覧


時間をプロデュースしてもらって遅刻癖を直したお話

時間をプロデュースしてもらって遅刻癖を直したお話

自分自身の残念な癖を変えたいーーそう思い、行動を矯正するために、夫に協力してもらう中で、素直になることが大切だと知った兎村さん。遅刻のなくなった暮らしは楽しく、良い人生になったと振り返ります。


はあちゅうさん×一徹さん対談・後編 「AVとして見せるセックスと現実のセックスは全然違うもの」

はあちゅうさん×一徹さん対談・後編 「AVとして見せるセックスと現実のセックスは全然違うもの」

セックスレスやマンネリを中心に浮上する性・セックスの悩みは尽きないもの。著書に『半径5メートルの野望』などがある作家・ブロガーのはあちゅうさんと、女性向けAVメーカーSILK LABOに出演しているイケメン男優・一徹さんの対談後編をお届けします。


はあちゅうさん×一徹さん対談・前編 「大人になっても『コンドーム着けて』と言いづらいのはどうしてだろう?」

はあちゅうさん×一徹さん対談・前編 「大人になっても『コンドーム着けて』と言いづらいのはどうしてだろう?」

近年、性やセックスに関する話題はオープンになりつつあるとはいえ、それでもまだ「タブー」な印象は拭えません。身体やセックスの悩みを誰にも相談できずにいる女性も多いです。作家・ブロガーのはあちゅうさん×女性向けAVメーカーSILK LABOに出演しているイケメン男優、一徹さんの性やセックスをテーマにした対談をお届けします。


昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

「昔の女性は月経血を膣に溜めておき、トイレでまとめて出していた」といった言い伝えを聞いたことがある方もいるのでは。でも、それって本当? 実現可能なの? できていたとしても、果たして体に良いの? 宋美玄先生が検証します。


女医が教える 妊娠するためのセックス

女医が教える 妊娠するためのセックス

年齢を重ねるにつれて、妊娠する確率は下がっていきます。そんななか、計画的に活動する「妊活」が一般的に知られるようになりました。妊活に取り組む方から「妊娠するには?」「妊娠する方法は?」と聞かれることも少なくありません。今回は「妊娠しやすいセックス」についてご紹介します。


産婦人科女医に「月経がない」理由

産婦人科女医に「月経がない」理由

月経=1週間ナプキンをあて続ける生活、はあたりまえではありません。月経のない暮らしや月経があっても出血量が少ない産婦人科女医たち。彼女たちは一体どうしているの? 宋美玄先生が解説します。


ぶっちゃけた話、何歳まで妊娠できるの?

ぶっちゃけた話、何歳まで妊娠できるの?

先日美容院に行って、待ち時間に雑誌を読んでいたのですが、面白そうな雑誌を読み尽くしてしまったので、20代の頃に読んでいた懐かしのファッション誌を手に取りました。すると、「晩婚と早婚、どっちがいいの?」というような特集があり、「早婚だと子供は複数産めるが経済力がない」「晩婚だと経済的余裕はあるが不妊のリスク」という一般的なことが書いてあったのですが、その中の読者の体験談の一つに目を奪われました。


おしゃれな人は捨てている。少ない服を粋に着こなす3つの方法

おしゃれな人は捨てている。少ない服を粋に着こなす3つの方法

毎日違う服を着なければならない――女性誌で毎月のように、おしゃれな服として紹介される「トレンドアイテム」や、おしゃれな人の「1ヶ月着回しコーデ」などを見慣れている私たちは、そんな思い込みに囚われているのかもしれません。「服を買うなら、捨てなさい」持ち物を減らす、ブックレビューをお届けします。



「お金がなくてもいいから、結婚しよう」早婚化する若者たち

「お金がなくてもいいから、結婚しよう」早婚化する若者たち

時代は急速に変わっているものの、結婚に関しては旧来の価値観に縛られ、選択肢を狭めてしまう大人は少なくありません。一方で、若者たちにとって「一家の大黒柱」なんて言葉は死語と化したかのよう。「夫婦二人で稼げばいい」があたりまえの感覚となっています。思い込みを捨てれば結婚はもっと自由なものになるはずです。


子宮に優しいのはどんな生活?

子宮に優しいのはどんな生活?

ピルやミレーナなどを活用し、排卵をなくしたり、月経を軽くしたりというと「自然な状態ではない」と感じる人もいるのでは。でも、そもそも毎月の月経こそ、内膜を作っては剥がして……と、子宮を酷使している状態。本当に子宮に優しい生活ってどういうもの? 宋美玄先生が解説します。


主人、旦那、奥さん、家内……共働き時代には違和感

主人、旦那、奥さん、家内……共働き時代には違和感

来年度は見送られることになった配偶者控除の廃止。制度を時代に合うものへアップデートするのと同時に、私たちの意識そのものも変えていく必要があるのではないでしょうか。たとえば言葉。「主人」「旦那」「奥さん」「家内」など、パートナーの呼び方に違和感をおぼえることはありませんか?


アラフォーの私が経験してきた「一回り下男性」との恋と本音。

アラフォーの私が経験してきた「一回り下男性」との恋と本音。

過去の恋愛を振り返ると、年下男性との恋がやたら多かった。姉御肌でもない私がどうして? 彼にとっては一回り年上の女性との恋愛。一回り以上年下の彼氏、そして、その年齢差って、そもそもどうなんだろう。


大草直子、時計を使った手元のファッション

大草直子、時計を使った手元のファッション

スタイリスト、ファッションエディターとして活躍する大草直子(おおくさなおこ)さんが、時計を使って手首をおしゃれに見せることについて語る。その日のコーディネートの、アイキャッチをどこにするかーーを考えたことがあるだろうか?


一徹さん×川崎貴子さん「セックスも会話もコミュニケーション。夫婦の終わりは両方なくなる時」前編

一徹さん×川崎貴子さん「セックスも会話もコミュニケーション。夫婦の終わりは両方なくなる時」前編

一徹さん、川崎貴子さんの対談。夫婦にとってときには離婚理由にもなり得る性的不満、セックスレス。夫婦の終わりにならないためには、どのような考え方や工夫が必要なのでしょうか。女性向けAVで活躍する人気男優・通称エロメンの一徹さんと、著書に『愛は技術』などがあるジョヤンテ代表取締役の川崎貴子さんの対談をお届けします。


幸せを掴み取れる人は、依存を断ち切れる人。

幸せを掴み取れる人は、依存を断ち切れる人。

人生は一つひとつの選択でつくられる。だから、もし今あなたが何かに依存しているとしたら、それを人生に加えようと決めたのも自分だ。ただし、それを続けるか、やめるか、決めて行動するのもあなた次第。


女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

月経中の基本アイテムといえばナプキンとタンポン。でも、どちらも猛暑でムレやすい時期、快適とはいえません。そこでおすすめなのが月経カップ! 聞き慣れない方向けに宋美玄先生が解説します。


布ナプキンで「子宮が温まる」「生理痛が減る」は眉唾

布ナプキンで「子宮が温まる」「生理痛が減る」は眉唾

月経時に布ナプキンを使うと「生理が軽くなる」「子宮が温まる」「出血量が減る」などの効果が期待できる、と信じている女性たちがいます。Web上には布ナプキンの作り方や洗い方などの情報がズラリ。でも、その効果って本当? それとも眉唾? 宋美玄先生が解説します。


「別れた人への半端な優しさは捨てなさい」と母は言った【カツセマサヒコ 連載】

「別れた人への半端な優しさは捨てなさい」と母は言った【カツセマサヒコ 連載】

素敵な異性と出会うこともあれば、長く付き合っていた人と別れることもある。仕事で大きなプロジェクトが成功することもあれば、入社以来一番大きなミスをしてしまうこともある。ライターのカツセマサヒコさんが、生きていくうえで訪れるたくさんの喜びや悲しみにそっと寄り添うエッセイをお届けします。


「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

育児も家事も仕事も……日本の母親は「抱えすぎている」。母になっても何も諦めることなく、自分らしく子育てをしよう、と提唱する小田桐あさぎさんの連載がスタート。あさぎさん流「したいときだけする育児」を紹介します。