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川崎貴子さん×夫 マサヒロさん夫婦対談・前編「“この人は異星人”だと思えば夫婦の会話は減らない」

川崎貴子さん×夫 マサヒロさん夫婦対談・前編「“この人は異星人”だと思えば夫婦の会話は減らない」

年齢差8歳の夫のマサヒロさんと川崎貴子さん(プロフィールは文章末尾に記載)との対談。元夫と離婚してから1年後に現夫と出会い、今では幸せな結婚生活を送る彼女。「異星人と思って接せよ」「会話せよ」など、今までの夫婦生活を振り返りつつ「幸せな結婚生活を送る方法」についての彼女のアドバイスをみていく。


「別れた人への半端な優しさは捨てなさい」と母は言った【カツセマサヒコ 連載】

「別れた人への半端な優しさは捨てなさい」と母は言った【カツセマサヒコ 連載】

素敵な異性と出会うこともあれば、長く付き合っていた人と別れることもある。仕事で大きなプロジェクトが成功することもあれば、入社以来一番大きなミスをしてしまうこともある。ライターのカツセマサヒコさんが、生きていくうえで訪れるたくさんの喜びや悲しみにそっと寄り添うエッセイをお届けします。


ほどよい距離感が心地よい女友達とは長続きする

ほどよい距離感が心地よい女友達とは長続きする

無理に作る必要も、嫌な人と付き合う必要もない。それが友達。皆さんにとって「女友達」とはどんな存在ですか?


世渡り上手な女、下手な女

世渡り上手な女、下手な女

知人とも言い難い希薄なつながりでも、人前で「私たち、仲良しなんです!」と言いきり、楽しそうにふるまう女性はいる。大人の世渡りとしては上手いのだろうけれど、モヤッとする気持ちも……。


軽やかに生きたいなら、人間関係も“断捨離”対象。

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断捨離で捨てるモノは目に見えるモノだけではありません。人間関係の整理整頓も断捨離のひとつ。煩わしい、ストレスがたまるマイナスな関係は見直して、すっきりしてみませんか?


【長谷川朋美 連載 #5】自分と毎日が輝き出す習慣<後編>

【長谷川朋美 連載 #5】自分と毎日が輝き出す習慣<後編>

新刊『自分と毎日が輝き出す50の習慣』出版記念トークライブで長谷川朋美さんが語った、本には書かれていない習慣を6つご紹介します。


褒め言葉は偏見の裏返し?

褒め言葉は偏見の裏返し?

「お子さんがいるように見えませんね!」は褒め言葉のつもりなのか? いくつかの「褒め言葉」っぽく聞こえる言葉からにじみ出るものについて、小島慶子さんが考えます。


勇者から転職! 夫婦で戦士と白魔道士のパーティーを組んでみた

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ずっと「勇者」として生きていた私。夫と出会い「戦士」と「白魔道士」を交互にするようになってから変わったこととは――?


人の言葉よりも行動を見よう。全ては自分から始まる。

人の言葉よりも行動を見よう。全ては自分から始まる。

「裏切られた……」「話が違う!」彼氏が浮気した。離婚したいと突然言われた。貸したお金が返ってこない。仕事内容が聞いたものと違う。世の中のトラブルはなくならない。そして、そのほとんどは人間関係のこじれからくるのではないか。


夫に洗ってもらったパンツしか履かない

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昔、私は「良い仕事人」で「良い妻」で「良い友だち」になりたいと思っていました。 <良い人にならなければいけない>という思い込みの穴に、いつ落ちたのでしょうか? 学校の授業だったのか、親の子育てだったのか、読んだ本や漫画なのか、メディアの影響なのか。


“ともだち”は、線ではなくて点

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子供の頃、とても人見知りだった私は、未だにその気質が抜けていない。仕事をしているときは「小島慶子」といういわばショウケースにおいてある売り物なので、初対面の人でもこちらをある程度は知ってくれている。こ…


遊井亮子さんの場合 【キレイのために捨てていること #7】

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想像力を働かせれば、人間関係のストレスはなくなると思います。経験していないことを想像して演じる、という仕事をしているうちに、「この人はどんな気持ちでこの言葉を言ったのだろう?」と考えるクセがついて。お…


意外と多い!?過敏性腸症候群 【Tomy ゲイの精神科医 #2】

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某国立大学医学部卒。精神科医として日々診察を行うほか、webサイトや自身のお悩み相談ブログでも悩める人々を救っている。「オネエ精神科医が教える壊れない生き方」(KADOKAWA/メディアファクトリー)ほかの著書がある。


最終回です!結局は、人はなりたいものになり、得たいものを得る、というおはなし

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40歳からの恋のことについて書いて来たわけですが、 40歳という、いい歳をした大人が、恋のことばかり考えてるわけにもいかないでしょう。 キャピキャピした、若い女の子じゃあるまいし。