ワークスタイル

【DRESSな女のワークスタイルとは?】 会社員でも、自営業でも、起業家でも。真似したい仕事の習慣やキャリアづくり、海外で働くことなど、より柔軟に、楽しみながら仕事をしたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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経沢香保子 安藤美冬 キャリア 社会問題 働き方 ワーキングマザー

「戦略的気配り」で人の本音をデータ化、かわいがられる人になる

働き方改革をやる企業に必要なのは、従業員が安心・豊かさを永続的に得られる仕組み作り

自分らしくいる人は、自分の手で人生をつくっていける

会社員と料理教室講師……パラレルキャリアがもたらしたスキルと感謝(島村真由美)

モヤモヤを抱えないで過ごすこと、それがしなやかに生きる秘訣

モヤモヤを抱えないで過ごすこと、それがしなやかに生きる秘訣

いきいきと働き、自分らしく、しなやかに生きる、素敵なアラフォー女性のライフスタイルを紐解き、輝く秘訣を教えてもらう連載「彼女がしなやかな理由」。記念すべき第1回目は、「株式会社FiNC」(フィンク)に勤める行木(なめき)宏枝さんです。


人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

「ジェンダー・ギャップ指数」で日本の男女格差が改めて浮き彫りになった。この格差は女性の働き方、仕事への考え方へどう影響を与えているのか。社会はこれをどう捉え、変わっていくべきなのか。


「80歳まで働く時代」に、女性たちはどう生きるべきか

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長寿化が進んだ今、人生は「100年時代」に突入している。長い人生を幸せに生きるには、どう働き、どう考え、どんな力を身につければよいのか。『ライフ・シフト 100年時代の人生戦略』のリンダ・グラットン氏や安倍昭恵氏らによるトークからヒントをいただこう。


電通過労死事件から考える「人間が生きる意味」

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電通女性社員の過労自殺は、世間に大きな衝撃を与えた。幸せな働き方、生き方とは何か、考えさせられる出来事だったと思う。パスカルの有名な言葉「すべての人間は幸福を求めている〜」から、人間が生きる意味と幸せの関係について考えてみたい。


自分の言葉で伝えられる人になる【自分の手で人生を面白くつくるサバイバル塾 #10】

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書き言葉とは違って、すぐに消えていく話し言葉。ですが、意識して言葉を選んでいますか? 豊富な語彙を持っていれば、思いを的確な言葉で伝えられます。そのレッスンをするのに役立つのは小説。読書の秋、じっくり読みたい小説を鞄に忍ばせて出かけませんか。


仕事で人は成長する。だから、すべての女性が働きやすい社会に

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未だ育児の大半を女性が担う日本。その固定概念が消えないためか、幼い子どもを抱える女性は働きづらい状況だ。「働き方」に関する考え方をアップデートしなければ、将来起きる社会の様々な変化に耐えられないのではないか――。


できることを増やし続ける人が、甘くない社会を勝ち抜ける。【自分の手で人生を面白くつくるサバイバル塾 #9】

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ひとつ得意分野があって100点をとれたら、仕事に困らない――そんな時代は終わりました。これからは80点をとれる分野を複数持ち、増やし続けていく人が強いのです。


強い女性は美しい。

強い女性は美しい。

体力的には男性のほうが勝っていても、「強さ」は女性のほうが上だ。だから「女性を守りたい」なんて言う男性はイケてない。男性は女性に癒され、支えられ、守られ、初めて強くなれる生き物なのだから。


挑戦を続ける2つの意味【前を向いて生きるということ #10】

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30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


「お洒落をしたい、を平等に」Fit Me Order Madeが叶える“既製服ではできないこと”

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「年齢や体型を超えて、女性がキラキラ輝くお手伝いをしたい」と会社員時代に、ライフワークとして「Fit Me Order made」を起ち上げた星田奈々子さん。フルオーダーメイドの洋服に込めた思いを伺いました。


ぼくだからできる2つの「最後の仕事」【前を向いて生きるということ #9】

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