ココロ/カラダ

ココロとカラダに関する不調や病気、健康に関する記事一覧です。女性の体にまつわるトラブルやストレスなど、医師や当事者によるコラムをお届けします。

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川崎貴子さん×夫 マサヒロさん対談・前編「もし妻が乳がんになったら。夫が備えておくべきこと」

川崎貴子さん×夫 マサヒロさん対談・前編「もし妻が乳がんになったら。夫が備えておくべきこと」

川崎貴子さん(プロフィールは文章末尾に掲載)と夫・マサヒロさんの対談。今年1月、貴子さんは乳がんの宣告を受け、手術・治療中であることを告白した。妻が乳がんをわずらうと、思い詰めてしまう夫もいる。川崎夫妻はどのようにして乗り越えてきたのだろうか。


「副腎皮質ステロイドホルモン」とはどんなホルモンなのか?【赤池智子】

「副腎皮質ステロイドホルモン」とはどんなホルモンなのか?【赤池智子】

副腎皮質ステロイドホルモンとはどんなホルモンなのか解説します。ニュースで見聞きすることの多い「ステロイド」を恐れず、リアルを知るために、副腎皮質ステロイドホルモンの知識を持っておくことが大事です。


膣まわりの正しい洗い方、教えます。「潤うからだ」のつくり方#3

膣まわりの正しい洗い方、教えます。「潤うからだ」のつくり方#3

膣まわりのケア、していますか? 日本での植物療法の第一人者である、森田敦子さんの著書『潤うからだ』(ワニブックス)から抜粋し、膣まわりのケアの大切さ、潤うからだのつくり方を、全3回でお伝えします。


膣の萎縮を放っておくと、セックスレスになる恐れも。「潤うからだ」のつくり方#2

膣の萎縮を放っておくと、セックスレスになる恐れも。「潤うからだ」のつくり方#2

あなたの膣まわりは清潔で、保湿され、潤っていますか? 日本での植物療法の第一人者である、森田敦子さんの著書『潤うからだ』(ワニブックス)から抜粋し、膣まわりのケアの大切さ、潤うからだのつくり方を、全3回でお伝えします。


膣まわりのケアをしてますか? 「潤うからだ」のつくり方

膣まわりのケアをしてますか? 「潤うからだ」のつくり方

女性のからだで一番活躍していて、一番大切な場所、膣まわり。清潔で、保湿され、潤っていますか? 日本での植物療法の第一人者である、森田敦子さんの著書『潤うからだ』(ワニブックス)から抜粋し、膣まわりのケアの大切さ、潤うからだのつくり方を、全3回でお伝えします。


乳がんを経験した大切な方へのギフトセットを発売開始

乳がんを経験した大切な方へのギフトセットを発売開始

乳がんを経験した大切な方への贈り物に。女性の乳腺外科医・乳がん認定看護師と一緒に考えた、「楽で」「心地よく」「術後も気持ちの上がる」術後ブラジャーや自然素材のネイルやハンドクリームをセットしたプレゼントを「サイズ交換券付き」で9月20日より発売します。


ワコールが10月より「ピンクリボン・フィッティングキャンペーン」を開始

ワコールが10月より「ピンクリボン・フィッティングキャンペーン」を開始

ワコールでは、“からだに合ったブラジャーのフィッティング”を通じた「ピンクリボン・フィッティングキャンペーン」を実施。2007年から開始した本キャンペーンは、“からだに合ったブラジャーのフィッティング”を通じて、バストへの関心を高め、自己検診や定期的な乳がん検診の大切さを訴え、乳がん早期発見の促進を支援するものです。


「リングルアイビーα200」ブースが東京ガールズコレクション2017に登場

「リングルアイビーα200」ブースが東京ガールズコレクション2017に登場

生理痛や片頭痛など、日常の痛みでお悩みの方も多いのでは? 佐藤製薬の解熱鎮痛薬「リングルアイビーα200」は、東京ガールズコレクション2017 AUTUMN/WINTERで、痛みに悩む女性に向けたブースを出展しました。


「ステロイド」は総称。ドーピング問題のステロイドとは違う【赤池智子】

「ステロイド」は総称。ドーピング問題のステロイドとは違う【赤池智子】

「ステロイド」を怖いと感じる方は少なくないよう。でも、ステロイドに関して、正しく理解できていますか? ステロイドに関して恐怖を感じさせる文章を載せたサイトが多い中、医学的な知識をもとに、ステロイドの本当のところを赤池智子医師が解説します。


ステロイドは怖くない【赤池智子】

ステロイドは怖くない【赤池智子】

「ステロイド」と聞くと、あまりプラスのイメージを持たない方もいるのでは。でも、ステロイドに関して、正しい知識を持っていますか? ステロイドに関して恐怖を感じさせる文章を載せたサイトが多い中、医学的な知識をもとに、メリットやリスクをお伝えします。


相手任せの人生を、もう私たちは生きてはいけない - 女性もコンドームを持とう

相手任せの人生を、もう私たちは生きてはいけない - 女性もコンドームを持とう

女性もコンドームを持ち歩こう――そんな習慣を伝えるシリーズ企画。3本目のコラムを寄稿してくれたのはユキ・クリヤマさん。私たちは、本当に自由に・しなやかに、そして時に強くしぶとく生きていくには、「この人のせいで、私の人生はこんな風になった」という言葉をネガティブに言うことは、もう卒業しなければならない――?


医師が教える、乳がん検診のデメリット

医師が教える、乳がん検診のデメリット

近年、乳がん検診を受ける人が増えています。でも、中には「受けなくてもいい」ひとの検診や「受けるべきでない検診」も……。乳がん検診のデメリットも含め、乳がん検診の目的やメリット、受けるべき人に関して詳しく解説します。


乳がんドックを受けてきた - きっかけは友人が乳がんにかかったこと

乳がんドックを受けてきた - きっかけは友人が乳がんにかかったこと

乳がんドックを受けてきました。今回初めて乳がんドックを受けようと思い立ったのは、30代後半の友人が乳がん(ステージ2)にかかり、手術した話を聞いたこと。それまでなんとなく、他人事として捉えてしまっていた乳がんでしたが、ようやく自分事として考えられるようになりました。乳がんドックについて感想も交えて詳しくご紹介します。


ストレスによって起こる症状と病気【ストレス診断チェックリスト付】

ストレスによって起こる症状と病気【ストレス診断チェックリスト付】

ストレスを感じ続けると、特定の症状や病気が引き起こされることも。ブレインケアクリニック院長の今野裕之さんが、ストレスによって起こる症状や病気を解説します。今、かなりストレスを感じているかも……と気づいたら、病院へ相談に行くのをおすすめします。


「考え方を見直す」だけでストレス対策になる

「考え方を見直す」だけでストレス対策になる

ストレスを感じやすい人は、対策としてまずは考え方を見直すことから始めましょう。ブレインケアクリニックの今野裕之院長が、精神的なストレスを和らげるコツを「認知の歪み」について解説しながら、ご紹介します。


恋愛をしても女性ホルモンは出ません。 宋美玄医師による「大人女子のための“カラダのキモチ”セミナー」

恋愛をしても女性ホルモンは出ません。 宋美玄医師による「大人女子のための“カラダのキモチ”セミナー」

好評連載中の宋美玄先生のメディア向けセミナーが、ドコモ・ヘルスケアの主催で開かれました。これまで連載でも取り上げた内容と重複する点もありますが、復習としてまとめてみました。


不眠症を診てもらえる病院は何科?

不眠症を診てもらえる病院は何科?

不眠症で悩んだとき、病院では何科にかかればいいの? 「不眠症で困っているときに受診するなら精神科か心療内科」と話すのは、ブレインケアクリニック院長、精神科医の今野裕之さん。医師に症状を説明する際のポイントについても教えていただきました。


偏頭痛の原因が謎。何科にかかればいいの?【新田恵利 連載 #5】

偏頭痛の原因が謎。何科にかかればいいの?【新田恵利 連載 #5】

偏頭痛の症状とは、拍動を伴って4〜72時間持続したり、症状には吐き気や嘔吐、羞明(しゅうめい/光に過敏になること)があったり、音声恐怖(音に過敏になる)になったり……といろいろある。でも、原因がわからない。何科にかかればいいの? と悩む新田恵利さんにとって、それこそが頭痛の種なのかもしれない。


不眠症の治し方は?医師がすすめる7つの習慣

不眠症の治し方は?医師がすすめる7つの習慣

不眠症はつらいもの。不眠症の治し方をブレインケアクリニック院長、精神科医の今野裕之さんが解説します。今日からでも実践できる方法ばかりなので、悩んでいる方は試してみて。不眠症を治して健康、美容にも良い影響を。


胃潰瘍が命に関わることも……押さえておきたい症状や治療

胃潰瘍が命に関わることも……押さえておきたい症状や治療

胃潰瘍の症状や治療を救急医がご紹介します。「たかが胃潰瘍」と侮るなかれ。救急に運ばれてくる方の中には、胃潰瘍が原因で命を落とすケースも……。