ココロ/カラダ

ココロとカラダに関する不調や病気、健康に関する記事一覧です。女性の体にまつわるトラブルやストレスなど、医師や当事者によるコラムをお届けします。

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子宮頸がんワクチン、大人女性への子宮頸がん予防効果は?【赤池智子連載 #5】

子宮頸がんワクチン、大人女性への子宮頸がん予防効果は?【赤池智子連載 #5】

子宮頸がんワクチンの安全性に関する報道が近年目立ちます。しかし、そもそも子宮頸がんワクチンとは何なのか、誰が接種すると子宮頸がん予防効果が期待できるのか。きちんと知っておきたい子宮頸がんワクチンの基礎知識を、赤池智子医師が解説します。


香りは認知症の進行を遅らせる?【新田恵利 連載 #2】

香りは認知症の進行を遅らせる?【新田恵利 連載 #2】

香水が苦手な新田恵利さん。一方、「香りは認知症の症状軽減、進行を遅らせる」仮説が紹介された記事を読んで、天然のアロマオイルには興味津々です。


私が脳ドック受診をすすめる理由【新田恵利 連載 #1】

私が脳ドック受診をすすめる理由【新田恵利 連載 #1】

元おニャン子クラブ・新田恵利さんの連載がスタート。2016年6月、未破裂脳動脈瘤の手術をおこないました。自分は健康体だと思っても油断は大敵、と新田さんは私たちDRESS世代に、脳ドック受診をすすめます。


子宮頸がんのこと、誤解していませんか?【赤池智子連載 #4】

子宮頸がんのこと、誤解していませんか?【赤池智子連載 #4】

子宮頸部にできるがん「子宮頸がん」はDRESS世代で多く見られるがん。だからこそ、正しい知識や情報を手に入れておきましょう。


乳がんになっても自分を責める必要なんてない。

乳がんになっても自分を責める必要なんてない。

37歳のときに乳がんになり、7年に渡ってホルモン療法を行ってきた、フリーライターの北林あいさん。乳がんと闘病中の小林麻央さんのこと、乳がんの患者さんと接するときのこと……自身の体験から考えることを伺いました。


「乳がん体験者コーディネーター」が必要とされる理由

「乳がん体験者コーディネーター」が必要とされる理由

小林麻央さんの報道で、乳がんへの関心度が高まっている昨今。乳がんの経験を踏まえて患者に寄り添う「乳がん体験者コーディネーター」という資格の存在をご存じでしょうか?


乳がんを乗り越える、というより「並走」して生きています

乳がんを乗り越える、というより「並走」して生きています

乳がんで闘病中の小林麻央さん。日々綴るブログとともに報道され、大きな注目を集めている。麻央さんのニュースは世の女性たちに、検診へ行くきっかけを与えたと思う。とはいえ、まだ乳がんという病気への理解は浸透しているとはいえない。今、改めて体験者から話を聞いてみたい。


昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

「昔の女性は月経血を膣に溜めておき、トイレでまとめて出していた」といった言い伝えを聞いたことがある方もいるのでは。でも、それって本当? 実現可能なの? できていたとしても、果たして体に良いの? 宋美玄先生が検証します。


子宮ってどんなもの?【赤池智子 連載 #3】

子宮ってどんなもの?【赤池智子 連載 #3】

昨今、ニュースで度々取り上げられる子宮頸がんワクチン問題。それを知る前の、基本となる知識を学んでいきましょう。今回は私たち女性にとって大切な臓器、「子宮」の基礎をおさらいします。


ぼくだからできる2つの「最後の仕事」【前を向いて生きるということ #9】

ぼくだからできる2つの「最後の仕事」【前を向いて生きるということ #9】

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


【赤池智子 連載 #2】「がんを放置しなさい」理論は正しくない

【赤池智子 連載 #2】「がんを放置しなさい」理論は正しくない

近年、メディアで頻繁に取り上げられる「子宮頸がんワクチン」問題。それについて考える前に、「腫瘍」と「がん」の基礎知識をおさらいしましょう。


小林麻央・ブログ開設 「なりたい自分になる」に込められた思い

小林麻央・ブログ開設 「なりたい自分になる」に込められた思い

乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央さんが9月1日、新たにオフィシャルブログを開設した。「KOKORO.」と名づけられたブログに綴られた、妻として、母として、またひとりの女性としての麻央さんの思いとは。


【赤池智子 連載 #1】「ここから、これから……」DRESS世代女性へ送る医療コラム

【赤池智子 連載 #1】「ここから、これから……」DRESS世代女性へ送る医療コラム

医療にまつわる様々な情報があふれる昨今。どれを信用していいのかわからない、とお悩みの方も多いのでは。膨大な情報から取捨選択して確かな知識を得ること、周囲に流されず自分の考えを持つこと――今を生きる私たちに必要なスタンスを、医師・赤池智子さんの連載を通じて身につけていきましょう。


医師から驚かれるくらい元気なぼくは、まだ奇跡を起こし続けられる気がした【前を向いて生きるということ #8】

医師から驚かれるくらい元気なぼくは、まだ奇跡を起こし続けられる気がした【前を向いて生きるということ #8】

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


【前を向いて生きるということ #7】厳しい環境こそチャンス

【前を向いて生きるということ #7】厳しい環境こそチャンス

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


子宮に優しいのはどんな生活?

子宮に優しいのはどんな生活?

ピルやミレーナなどを活用し、排卵をなくしたり、月経を軽くしたりというと「自然な状態ではない」と感じる人もいるのでは。でも、そもそも毎月の月経こそ、内膜を作っては剥がして……と、子宮を酷使している状態。本当に子宮に優しい生活ってどういうもの? 宋美玄先生が解説します。


【前を向いて生きるということ #6】次から次へと出てくる課題、どう立ち向かう?

【前を向いて生きるということ #6】次から次へと出てくる課題、どう立ち向かう?

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


産婦人科女医に「月経がない」理由

産婦人科女医に「月経がない」理由

月経=1週間ナプキンをあて続ける生活、はあたりまえではありません。月経のない暮らしや月経があっても出血量が少ない産婦人科女医たち。彼女たちは一体どうしているの? 宋美玄先生が解説します。


【前を向いて生きるということ #5】サービス開発の進め方が変わった日

【前を向いて生きるということ #5】サービス開発の進め方が変わった日

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

月経中の基本アイテムといえばナプキンとタンポン。でも、どちらも猛暑でムレやすい時期、快適とはいえません。そこでおすすめなのが月経カップ! 聞き慣れない方向けに宋美玄先生が解説します。