ココロ/カラダ

ココロとカラダに関する不調や病気、健康に関する記事一覧です。女性の体にまつわるトラブルやストレスなど、医師や当事者によるコラムをお届けします。

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自分の臭いが気になる人は「自己臭恐怖症」かも?

自分の臭いが気になる人は「自己臭恐怖症」かも?

自分の臭いが気になってストレスになっている女性からのご相談。「働くオンナのストレス相談室 #8」最終章となる今回も、ゲイの精神科医のTomyさんにお答えいただきました。自分の臭いが気になる人は「自己臭恐怖症」かも。そんな時は、身近な人と話して本当に臭っているか確かめるのと、気にしない柔らかな精神を持つことが大切です。


結婚前に円形脱毛症が見つかった……

結婚前に円形脱毛症が見つかった……

結婚前に円形脱毛症になってしまった女性からのご相談。「働くオンナのストレス相談室 #5」今回のお悩みは、ゲイの精神科医のTomyさんに答えいただきました。結婚前の円形脱毛症を改善するポイントは、小さなイライラを引きづらないこと。


子宮頸がんワクチンの副作用って?【赤池智子連載 #6】

子宮頸がんワクチンの副作用って?【赤池智子連載 #6】

子宮頸がんワクチンを接種すると、痛みなどの症状が起きる、後遺症が残るなどの、恐怖を感じる報道がなされていました。でも、実際それらは子宮頸がんワクチン接種と関係しているの? 赤池智子医師が解説します。


不便という重たい「荷物」とどう向き合う?【新田恵利 連載 #4】

不便という重たい「荷物」とどう向き合う?【新田恵利 連載 #4】

新田恵利さんが今感じている「不便」は老眼で目が見えづらくなったこと。老眼は手術を必要とする病気ではないけれど、明らかに不便を感じる瞬間が増えたという。どう老眼と付き合っていくのか、不便と向き合えばいいのか。


骨粗鬆症の恐ろしさ【新田恵利 連載 #3】

骨粗鬆症の恐ろしさ【新田恵利 連載 #3】

骨粗鬆症になると、骨が細くなったり切れたり弱くなったりして、骨折しやすくなってしまいます。骨粗鬆症になる原因や骨粗鬆症の治療、予防するための食事など、骨粗鬆症になった母の介護経験のある新田恵利さんが、自身のエピソードとともに綴ります。


子宮頸がんワクチン、大人女性への子宮頸がん予防効果は?【赤池智子連載 #5】

子宮頸がんワクチン、大人女性への子宮頸がん予防効果は?【赤池智子連載 #5】

子宮頸がんワクチンの安全性に関する報道が近年目立ちます。しかし、そもそも子宮頸がんワクチンとは何なのか、誰が接種すると子宮頸がん予防効果が期待できるのか。きちんと知っておきたい子宮頸がんワクチンの基礎知識を、赤池智子医師が解説します。


香りは認知症の進行を遅らせる?【新田恵利 連載 #2】

香りは認知症の進行を遅らせる?【新田恵利 連載 #2】

香水が苦手な新田恵利さん。一方、「香りは認知症の症状軽減、進行を遅らせる」仮説が紹介された記事を読んで、天然のアロマオイルには興味津々です。


私が脳ドック受診をすすめる理由【新田恵利 連載 #1】

私が脳ドック受診をすすめる理由【新田恵利 連載 #1】

元おニャン子クラブ・新田恵利さんの連載がスタート。2016年6月、未破裂脳動脈瘤の手術をおこないました。自分は健康体だと思っても油断は大敵、と新田さんは私たちDRESS世代に、脳ドック受診をすすめます。


子宮頸がんのこと、誤解していませんか?【赤池智子連載 #4】

子宮頸がんのこと、誤解していませんか?【赤池智子連載 #4】

子宮頸部にできるがん「子宮頸がん」はDRESS世代で多く見られるがん。だからこそ、正しい知識や情報を手に入れておきましょう。


乳がんになっても自分を責める必要なんてない。

乳がんになっても自分を責める必要なんてない。

37歳のときに乳がんになり、7年に渡ってホルモン療法を行ってきた、フリーライターの北林あいさん。乳がんと闘病中の小林麻央さんのこと、乳がんの患者さんと接するときのこと……自身の体験から考えることを伺いました。


「乳がん体験者コーディネーター」が必要とされる理由

「乳がん体験者コーディネーター」が必要とされる理由

小林麻央さんの報道で、乳がんへの関心度が高まっている昨今。乳がんの経験を踏まえて患者に寄り添う「乳がん体験者コーディネーター」という資格の存在をご存じでしょうか?


乳がんを乗り越える、というより「並走」して生きています

乳がんを乗り越える、というより「並走」して生きています

乳がんで闘病中の小林麻央さん。日々綴るブログとともに報道され、大きな注目を集めている。麻央さんのニュースは世の女性たちに、検診へ行くきっかけを与えたと思う。とはいえ、まだ乳がんという病気への理解は浸透しているとはいえない。今、改めて体験者から話を聞いてみたい。


昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

昔の人はできていた……のか?「月経血コントロール」を検証する

「昔の女性は月経血を膣に溜めておき、トイレでまとめて出していた」といった言い伝えを聞いたことがある方もいるのでは。でも、それって本当? 実現可能なの? できていたとしても、果たして体に良いの? 宋美玄先生が検証します。


子宮ってどんなもの?【赤池智子 連載 #3】

子宮ってどんなもの?【赤池智子 連載 #3】

昨今、ニュースで度々取り上げられる子宮頸がんワクチン問題。それを知る前の、基本となる知識を学んでいきましょう。今回は私たち女性にとって大切な臓器、「子宮」の基礎をおさらいします。


ぼくだからできる2つの「最後の仕事」【前を向いて生きるということ #9】

ぼくだからできる2つの「最後の仕事」【前を向いて生きるということ #9】

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第9回です。


【赤池智子 連載 #2】「がんを放置しなさい」理論は正しくない

【赤池智子 連載 #2】「がんを放置しなさい」理論は正しくない

近年、メディアで頻繁に取り上げられる「子宮頸がんワクチン」問題。それについて考える前に、「腫瘍」と「がん」の基礎知識をおさらいしましょう。


小林麻央・ブログ開設 「なりたい自分になる」に込められた思い

小林麻央・ブログ開設 「なりたい自分になる」に込められた思い

乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央さんが9月1日、新たにオフィシャルブログを開設した。「KOKORO.」と名づけられたブログに綴られた、妻として、母として、またひとりの女性としての麻央さんの思いとは。


【赤池智子 連載 #1】「ここから、これから……」DRESS世代女性へ送る医療コラム

【赤池智子 連載 #1】「ここから、これから……」DRESS世代女性へ送る医療コラム

医療にまつわる様々な情報があふれる昨今。どれを信用していいのかわからない、とお悩みの方も多いのでは。膨大な情報から取捨選択して確かな知識を得ること、周囲に流されず自分の考えを持つこと――今を生きる私たちに必要なスタンスを、医師・赤池智子さんの連載を通じて身につけていきましょう。


医師から驚かれるくらい元気なぼくは、まだ奇跡を起こし続けられる気がした【前を向いて生きるということ #8】

医師から驚かれるくらい元気なぼくは、まだ奇跡を起こし続けられる気がした【前を向いて生きるということ #8】

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第8回です。


【前を向いて生きるということ #7】厳しい環境こそチャンス

【前を向いて生きるということ #7】厳しい環境こそチャンス

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第7回です。