ココロ/カラダ

ココロとカラダに関する不調や病気、健康に関する記事一覧です。女性の体にまつわるトラブルやストレスなど、医師や当事者によるコラムをお届けします。

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子宮に優しいのはどんな生活?

子宮に優しいのはどんな生活?

ピルやミレーナなどを活用し、排卵をなくしたり、月経を軽くしたりというと「自然な状態ではない」と感じる人もいるのでは。でも、そもそも毎月の月経こそ、内膜を作っては剥がして……と、子宮を酷使している状態。本当に子宮に優しい生活ってどういうもの? 宋美玄先生が解説します。


【前を向いて生きるということ #6】次から次へと出てくる課題、どう立ち向かう?

【前を向いて生きるということ #6】次から次へと出てくる課題、どう立ち向かう?

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


産婦人科女医に「月経がない」理由

産婦人科女医に「月経がない」理由

月経=1週間ナプキンをあて続ける生活、はあたりまえではありません。月経のない暮らしや月経があっても出血量が少ない産婦人科女医たち。彼女たちは一体どうしているの? 宋美玄先生が解説します。


【前を向いて生きるということ #5】サービス開発の進め方が変わった日

【前を向いて生きるということ #5】サービス開発の進め方が変わった日

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第5回です。


女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

女医が教える女性の「三種の神器」で夏の不快な月経期間を乗り切る!

月経中の基本アイテムといえばナプキンとタンポン。でも、どちらも猛暑でムレやすい時期、快適とはいえません。そこでおすすめなのが月経カップ! 聞き慣れない方向けに宋美玄先生が解説します。


真夏の過酷な環境からデリケートゾーンを守れ!

真夏の過酷な環境からデリケートゾーンを守れ!

女性のデリケートゾーンにとってツラい季節、夏。ムレてしまい、かゆみに悩む女性も少なくありません。その解決策になり得る新習慣を宋美玄先生が紹介します。


【前を向いて生きるということ #4】ビジネスプランコンテストに参加。見えてきた課題は?

【前を向いて生きるということ #4】ビジネスプランコンテストに参加。見えてきた課題は?

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第4回です。


【前を向いて生きるということ #3】ビジネスを創ったことのないぼくが「キャンサーペアレンツ」を創ろうと決めた理由

【前を向いて生きるということ #3】ビジネスを創ったことのないぼくが「キャンサーペアレンツ」を創ろうと決めた理由

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


【前を向いて生きるということ #2】ぼくが2ヶ月半休んでも、会社は回っていた。そう思うとラクになれた

【前を向いて生きるということ #2】ぼくが2ヶ月半休んでも、会社は回っていた。そう思うとラクになれた

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。


【運命よりも、幸せになる。#2】置かれた場所で咲く花は美しい

【運命よりも、幸せになる。#2】置かれた場所で咲く花は美しい

19歳のときに「余命半年」と宣告され、摘出手術後に再発と転移を繰り返し、今も肝臓がんと闘う山下弘子さん。今置かれた場所で、自分にしか咲かせられない花を咲かせているから、彼女は美しく輝いている――山下さんと出会って2年になる鈴木美穂さんが綴ります。


【前を向いて生きるということ #1】胆管がんステージ4だと告知された日

【前を向いて生きるということ #1】胆管がんステージ4だと告知された日

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げました。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。今回は第1回です。


【運命よりも、幸せになる。 #1】不幸のどん底には宝物が落ちている

【運命よりも、幸せになる。 #1】不幸のどん底には宝物が落ちている

約8年前、乳がんを経験した鈴木美穂さん。職場復帰後は、がんで苦しむ人のためにと、様々な活動に励みます。現在はがん患者と支える人の相談センターをつくるNPO法人maggie’s tokyo 共同代表を務める鈴木さんによる「何があっても、今も幸せに生きる方法」を探る連載、始まります。


腰痛の原因はストレスかも?

腰痛の原因はストレスかも?

ストレスが原因で「腰痛」になっているかもしれないという女性のご相談。「働くオンナのストレス相談室 #7」今回も、ゲイの精神科医のTomyさんに答えいただきました。腰痛の原因が見つからない時は「ストレス性」を疑ってみては? 日中のプチセラピーとして「呼吸法」がおすすめです。


【ストレス】仕事の電話に出るのが怖い……

【ストレス】仕事の電話に出るのが怖い……

仕事の電話に出るのが怖くて、ストレスになっているという女性のご相談。「働くオンナのストレス相談室 #6」今回のお悩みも、ゲイの精神科医のTomyさんに答えいただきました。「電話にでられなくて怖い……」と思ったときは「プラセボ作戦」を試してみましょう。


顎関節症の原因はストレス? - 顎のカクカクで悩むあなたへ

顎関節症の原因はストレス? - 顎のカクカクで悩むあなたへ

「働くオンナのストレス相談室 #4」社長の奥さんに振り回され、顎関節症(がくかんせつしょう)になってしまった女性からのご相談。今回のお悩みも、ゲイの精神科医のTomyさんに答えいただきました。ストレスによる「不愉快な思考をいかに止めるか」ということがポイントです。


結婚へのプレッシャーがストレスになっていませんか?

結婚へのプレッシャーがストレスになっていませんか?

「働くオンナのストレス相談室 #1」結婚へのプレッシャーがストレスになっているという女性からのご相談。子供はほしいけれど、今は仕事が本当に楽しいので、結婚すると独身に未練が残るのではないか? というお悩みに、ゲイの精神科医のTomyさんにお答えいただきました。


マギーズ・ハウスとは? がん患者がリラックスできる場所を有名建築家がデザイン

マギーズ・ハウスとは? がん患者がリラックスできる場所を有名建築家がデザイン

イギリスで生まれ、香港にも開設されている、チャリティ団体が運営するマギーズ・センターはがん患者とその家族・友人のために様々な支援とサービスを提供しています。2016年秋に日本でもマギーズ東京が開設されました。※こちらの記事は2015年に書かれたものです。


#4 意外と筋力を使う?瞑想のススメ 【名越康文のストレスは正体を知ればおそるるに足らず!】

#4 意外と筋力を使う?瞑想のススメ 【名越康文のストレスは正体を知ればおそるるに足らず!】

もうひとつ、私がストレス解消におすすめしたいのが、瞑想。まだまだ、なじみがないかもしれませんが、瞑想というのは、疲れた心を軽くするのに、とても有効な方法なのです。


内診が嫌だという人へ

内診が嫌だという人へ

「内診は痛い」というイメージがあって、産婦人科へ行くことに心理的抵抗があるという人もいるのではないでしょうか。でも、内診・器具による診察は「絶対に痛い」というわけではありません。どういう内診は痛くないのか、について宋先生にお話しを伺いました。


#3 “ワークサイズ”導入で能率アップ! 【名越康文のストレスは正体を知れば、おそるるに足らず!】

#3 “ワークサイズ”導入で能率アップ! 【名越康文のストレスは正体を知れば、おそるるに足らず!】

Vol.3 職場単位でエクササイズ=ワークサイズで能率アップ!気がついたときでいいので、2〜3時間デスクワークをしたら、3分でも、ストレッチをするのが好ましいです。ですが、いざ、体を動かしましょう、ストレ…