恋愛/結婚/離婚

恋愛も結婚もしたい。たとえ一度上手くいかなかったとしても、諦めずにつかみとりにいきたい。離婚から立ち直って再スタートしたい。幸せなパートナーシップを築きたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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結婚は生存戦略のひとつ。だから決断を下せなくて悩んでしまう【桃山商事】

結婚は生存戦略のひとつ。だから決断を下せなくて悩んでしまう【桃山商事】

これまで恋愛相談を受けた人数は1000人以上。9月、『生き抜くための恋愛相談』(イースト・プレス)を発売した恋バナ収集ユニット・桃山商事の清田隆之さんに、大人の恋愛にまつわるインタビューを実施。前後編でお届けします。


「相手の考えを変えてやろう」では幸せになれない【成功する結婚#7】

「相手の考えを変えてやろう」では幸せになれない【成功する結婚#7】

愛し合っているカップルでも、政治や宗教についての考え方は違う場合もあります。時に激しい議論にまで発展してしまう可能性があるこれらのトピック。夫婦となる人との間で考え方の違いがあるときはどうしたらよいのでしょうか。


【MBA的恋愛学#4】ときめかない男性を「本命に育てる」という考え方

【MBA的恋愛学#4】ときめかない男性を「本命に育てる」という考え方

「MBA的恋愛講座」では、知っておくとちょっとモテる、経営学仕込みの恋愛テクニックを披露します。今回ご紹介するvol.4は「PPM(プロダクトポートフォリオマネジメント)」を使用した男性の選び方、そして優先順位のつけ方です。


いい女はコンドームを持っている

いい女はコンドームを持っている

女性もコンドームを持とう。DRESSではそんなテーマで幾人もの女性にコラムを寄稿いただいています。女性がコンドームを持つのは、自衛のためであるのはもちろん、相手のことを考えることにもつながります。今回はエッセイ漫画家のあさの☆ひかりさんに寄稿いただきました。


婚姻制度&家制度って本当に必要? 「理想の家族」は理想でもなんでもない

婚姻制度&家制度って本当に必要? 「理想の家族」は理想でもなんでもない

さまざまな結婚観が広がる現代において、本当に「婚姻制度」や「家制度」は必要なのでしょうか? 日本において家制度が成立した歴史を辿り、これからの結婚観、家族観について考えていきます。


「尽くす恋愛」は何年経っても実らない。その理由とは。

「尽くす恋愛」は何年経っても実らない。その理由とは。

これだけ尽くしているのに、どうして好きになってくれないの……たしかに「尽くす恋愛」には辛いイメージがありますよね。そこには「尽くすほどに相手の心は遠ざかる」という驚きのメカニズムがありました。同時に「どうすれば尽くす恋愛を脱出できるか?」も考えます。


あなたの”しんどい恋愛”を解消する4つの視点

あなたの”しんどい恋愛”を解消する4つの視点

彼・夫と一緒にいても、イライラしてばかり。デート時の会話もイマイチ盛り上がりに欠けるし、LINEの返事もなかなか返ってこない。最近は休日も気づくとバラバラ行動。もし心当たりがあるのだとしたら、それはあなたのちょっとした心がけ次第で変わるかも。


【MBA的恋愛学#3】彼との喧嘩は情報戦――相手を快く動かすことができる対話を

【MBA的恋愛学#3】彼との喧嘩は情報戦――相手を快く動かすことができる対話を

「MBA的恋愛講座」では、知っておくとちょっとモテる、経営学仕込みの恋愛テクニックを披露します。今回ご紹介するvol.3はついつい不毛でエンドレス、平行線になりがちな恋人との喧嘩で使える「ファシリテーション」の技術「ZOPA」と「BATNA」です。


社内不倫がもたらすリスクを実話からみる

社内不倫がもたらすリスクを実話からみる

実話から社内不倫がもたらすリスクをみていきます。一日の中でもっとも長く、また濃い時間を過ごす会社。身近な同僚や上司とついそんな関係に……ですが、社内不倫はバレたときのリスクは想像以上に大きいです。軽はずみな付き合いが将来を台無しにしてしまう危険性について、実際にあった3つの話も含めてご紹介します。


家族に結婚を反対されるとき――自分の気持ちを改めて考える【成功する結婚 #6】

家族に結婚を反対されるとき――自分の気持ちを改めて考える【成功する結婚 #6】

「どんなことも超えてゆける 家族になろうよ」という言葉でプロポーズを歌った福山雅治のヒット曲にもあるように、結婚することはパートナーと家族になること。そして、ふたりで築く新しい家庭には、お互いの家族も関わってくることになるのです。パートナー以外の家族と意見が合わなかったときには、どのような対応をすれば良いのでしょうか。


恋愛におけるLINE、彼の既読スルーの本音とは

恋愛におけるLINE、彼の既読スルーの本音とは

恋愛におけるLINEのやりとりで、ブロックの次にされたくないことが既読スルー。既読にならない状態よりも、既読になっているにもかかわらずノーレスの既読スルーは、ネガティブな想像をしてしまいますよね。今回は、既読スルーに隠されている彼の本音について考えてみましょう。


どんな自分も愛してほしい。ダメな自分もさらけ出せるパートナーの見つけ方

どんな自分も愛してほしい。ダメな自分もさらけ出せるパートナーの見つけ方

パートナーの前で、ダメな自分やカッコ悪い自分をさらけ出せますか? 長く同棲する、結婚するとなれば、常に良いところばかり見せるなんて、まず無理。どんな状態の自分も安心して受け入れてくれる人を見つける方法、考えてみませんか。


不倫相手と綺麗に別れるコツは「別れ話をしないこと」

不倫相手と綺麗に別れるコツは「別れ話をしないこと」

不倫関係であっても男女の仲。もう終わりにしたいと思っても、相手が引き留めたり逆上したり、なかなか綺麗に終わらせることはできないものです。上手な別れ方は、ズバリ「あえて別れ話はしないこと」。けじめをつけない終わりに見えますが、その後の気まずさを少なくするにも有効な別れ方、終わらせ方なのです。


不倫話を聞きすぎて、結婚しても不倫されるのではと不安【大人のお悩み相談室 #7】by サツキメイ

不倫話を聞きすぎて、結婚しても不倫されるのではと不安【大人のお悩み相談室 #7】by サツキメイ

DRESS公式占い「愛を引き寄せる星占い」でもおなじみ、占い師・サツキメイさんによる連載「大人のお悩み相談室」。生き方や働き方、恋愛、結婚etc.迷える女性たちの相談にのっていただきます。お悩みを丁寧に受け止め、寄り添いながら回答してくれる、DRESS世代の占い師・サツキメイさんへのご相談、お待ちしています。


「それでも相手を愛せますか?」結婚で試されること【いい女.bot】

「それでも相手を愛せますか?」結婚で試されること【いい女.bot】

国籍が違う。それでも愛せますか? 宗教が違う。それでも愛せますか? 子供が産めないかもしれない、体が不自由である、何か障害を持っている、家族に問題がある……それでも愛せますか? 結婚って、それらを試すものなのかもしれません。誰にでもある“結婚の試練”について、いい女.botさんが綴ります。


自分の夫が「仕事ができない人」だったら、妻は絶望するのか

自分の夫が「仕事ができない人」だったら、妻は絶望するのか

見た目もよくて、仕事もできて優しくて……できればパーフェクトに近い男性と結婚したい、と世の女性は思うのだろうか。たとえば、たくさんある理想の中から、「仕事ができない」ことが発覚してしまったら、そのとき妻はどうするのだろうか。


離婚後に備えて今から無理なくお金を貯めたい人へ

離婚後に備えて今から無理なくお金を貯めたい人へ

今、離婚したいと思っても、なかなか踏み出せない人へ。もしあなたの悩みのタネが「お金のこと」であるのなら、今から少しずつ準備をしてみませんか。今回は離婚後の生活のことを考えた、お金を貯める方法についてご紹介します。


恋愛を冷めさせてしまうLINEとは

恋愛を冷めさせてしまうLINEとは

年代問わず、LINE(ライン)は恋愛の主たるコミュニケーションツールになっています。しかし、文字やスタンプ、写真で伝えることは意外と難しいものです。会えないからこそLINEで育みたい恋。けれどその恋をいつの間にか冷めさせてしまうことも。そんな、恋愛を冷めさせてしまうLINEとは一体どんなものなのでしょうか。


若さよりも大事な婚活力は「笑う力」

若さよりも大事な婚活力は「笑う力」

婚活というと、「若さ」「美しさ」と成婚率が比例するように見えますよね。ですが、現実はそうではありません。たとえば、私の結婚相談所で最も成婚率が高いのは40代です。しかも40代の”再婚”が最も高いのです。妥協しているのか――と聞かれると答えはノー。そこには隠された秘密があるのです。


男性はあなたの不満を解消する”白馬の王子様”ではない

男性はあなたの不満を解消する”白馬の王子様”ではない

付き合いはじめはラブラブだったカップルや夫婦。ですが、一緒に暮らしているうちに、相手に対して不満を抱えることが多くなっていませんか? 今回ご紹介するのは、そんな不満を解消するために考えるたったひとつのこと。とある原則を実行すれば、お互いの不満は減っていくはず――。