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ハズレ合コンは女としての市場価値を確かめる機会にする

ハズレ合コンは女としての市場価値を確かめる機会にする

ハズレ合コンを「ああ、参加しなきゃよかった」と不貞腐れて、適当にやりすごすのはもったいない。いい人がいなくても、その場にいる男性から「女性として扱われるか」「女性として見られているか」チェックする機会として活用してはいかがだろうか。そのほうが楽しいし、意味のある時間になること間違いなし。


約束したくない男と、結婚したい女

約束したくない男と、結婚したい女

年内に結婚・妊娠を目指している私。結婚への近道は、結婚という形式にとらわれず、好きな人を大切に扱うことではないか、と最近になって考えるようになった。そのきっかけは、結婚への意思が確認できる前に、その男性との関係を進めるべきか否か深く悩んだ“ある出来事”にあった。


女友達と疎遠にならないことの難しさ

女友達と疎遠にならないことの難しさ

女友達と疎遠になる時期がこれまで何度かあった。そして今、私に女友達はいない。世の大人の女性たちは、一体何人くらい女友達がいるのだろうか。既存の女友達との関係を継続するのは、新たに女友達を作る以上に難しいと思う。女性同士はそれぞれの環境の変化が原因で、疎遠になってしまうことをつくづく実感する今日この頃である。


男捨離して自分を大切に扱う——捨てなければ入ってこない

男捨離して自分を大切に扱う——捨てなければ入ってこない

断捨離の「モノ」ではなく男性版「男捨離」。出会いの数が多く、かつ関係を持った相手もいるのに、なんだかどれもうまくいかないときには、男捨離して関係を見直し・整理してみてはどうだろうか。無駄な出会いを重ねても意味はない。男捨離してできた隙間を自分を高める時間に充てよう。


社内恋愛はリスクだらけ――わかっていても止められない社内恋愛の魔力

社内恋愛はリスクだらけ――わかっていても止められない社内恋愛の魔力

社内恋愛はリスクが大きい、とはわかっている。自分も相手も周りも気を使うし、揉めたときや別れたときにリスクは最大化する。つまりは、面倒なことだらけ。それでもなぜ人(私)は社内恋愛をしてしまうのか……。


年下彼氏との恋愛はあり――30代半ばの私が出した結論

年下彼氏との恋愛はあり――30代半ばの私が出した結論

年下彼氏と恋愛するなんて、長年年上派だった私には意外なことだった。年氏彼氏は恋愛対象外だった私が、初めて年下彼氏と付き合うことになったとき、その中で感じた年下彼氏ならではの良さや気をつけたことを振り返ってみる。


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