妊娠/出産/家族

医師や医療関係者による妊娠や妊活、出産に関するコラムなど、妊娠・出産したい女性のヒントとなる記事一覧です。また、働きながらの子育てや、母娘関係にまつわるコラムに至るまで豊富にお届けします。

妊娠/出産/家族に関連するキーワード

子育て 妊娠 出産 不妊 夫婦 シングルマザー 家庭 家事
>>妊娠/出産/家族に関連するキーワード一覧

「大切にしたいこと」妻となり、母となり、手放すことで気づいた価値観

「大切にしたいこと」妻となり、母となり、手放すことで気づいた価値観

大切にしたいことは何か。結婚、妊娠、出産、子育て……女性たちに押し付けられた「こうあるべき」を手放すことで、自身の価値観がクリアになった――そう語るのは染矢明日香さん。母となり3ヶ月が経った今、本当に大切にしたいこと、というテーマで思うことを寄稿いただきました。


妊娠したいなら3つの習慣を実践して、授かりやすい体作りから【百木ゆう子 連載 #3】

妊娠したいなら3つの習慣を実践して、授かりやすい体作りから【百木ゆう子 連載 #3】

「妊娠したい」と思っても、自然に授かることの方が難しい昨今。妊娠しやすくなるための体質改善をおこなってみませんか。自然に妊娠しやすい環境を整えるために取り組みたい3つの生活習慣をご提案します。


夫が育児・家事をしない問題、簡単な解決策は「心に余裕を持つこと」【小田桐あさぎ 連載 #5】

夫が育児・家事をしない問題、簡単な解決策は「心に余裕を持つこと」【小田桐あさぎ 連載 #5】

「夫が育児をしない」「夫が育児に非協力的」といった声は世の中少なくない。でも、元から育児に協力的な性格の夫はいないし、夫婦間のコミュニケーション次第で、夫は育児を率先してやるようになるもの。夫が自発的に育児、さらには家事に参加するようになる方法を、小田桐あさぎさんが提案する。


nunona「布ナプキンバレンタイン限定セット」を1月17日(火)から期間限定で発売

nunona「布ナプキンバレンタイン限定セット」を1月17日(火)から期間限定で発売

オーガニック布ナプキン通販サイト「nunona(ヌノナ)」は「布ナプキンバレンタイン限定セット」を1月17日(火)から2月15日(水)の期間限定で発売します。


「多のう胞性卵胞症候群」の原因や治療は? 自身も経験した女医が振り返る

「多のう胞性卵胞症候群」の原因や治療は? 自身も経験した女医が振り返る

多のう胞性卵巣症候群の症状や原因、治療などを、自身も多のう胞性卵胞症候群 だと診断された女医の岡本彩さんが解説します。


計画出産を断念して生じた、ポジティブな「なるようにしかならない」思考

計画出産を断念して生じた、ポジティブな「なるようにしかならない」思考

計画出産とは事前に出産日を決めて、それに合わせて出産をする方法のこと。大泉りかさんも計画出産をおこない、年内に退院する予定を立てていた。しかし、体の状況から計画出産を断念し、自宅でいつものように年を越したそう。しかし、焦りはなく「なるようにしかならない」と落ち着いている。


家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満や夫婦円満でいるコツって何だろう。パートナーや子供が思い通りにいかないからと、イライラしていては円満でいられるわけがない。でも「他人は自分の思い通りには動かない」が大前提だと理解してコミュニケーションを図れば、案外うまくいくもの。小田桐あさぎさんが自身の管理職時代に学んだことから振り返る。


妊婦さんへ伝えたい。「周りから気遣われるのが苦手」だと感じたら

妊婦さんへ伝えたい。「周りから気遣われるのが苦手」だと感じたら

妊娠後、体型が明らかに「妊婦」になってから、見知らぬ人からも気遣われる機会が増えた大泉りかさん。甘えてもいいんだと思う一方で、でもできるだけ普通に扱ってほしい。そんなモヤモヤを解消するには「自分ではなく、お腹の子が気遣ってもらっている」と考えること。周囲の優しさに戸惑うこともある妊婦さんは参考にしてみよう。


「ヒダ、大きくない?」女性器の悩みやコンプレックスを深刻化させる一言

「ヒダ、大きくない?」女性器の悩みやコンプレックスを深刻化させる一言

女性器に悩みやコンプレックスを持つ女性は、何を機にそれらを深刻化させてしまったのでしょうか。今回は、身近な人や信頼している人からかけられた何気ない一言がグサリと刺さって、「私の女性器は普通じゃないのでは……」と悩むようになった例をご紹介します。


布ナプキンで「子宮が温まる」「生理痛が減る」は眉唾

布ナプキンで「子宮が温まる」「生理痛が減る」は眉唾

月経時に布ナプキンを使うと「生理が軽くなる」「子宮が温まる」「出血量が減る」などの効果が期待できる、と信じている女性たちがいます。Web上には布ナプキンの作り方や洗い方などの情報がズラリ。でも、その効果って本当? それとも眉唾? 宋美玄先生が解説します。


不妊に悩んだ女医の妊娠と出産

不妊に悩んだ女医の妊娠と出産

不妊に悩む人が珍しくない昨今。不妊の検査を受けたり、実際に不妊治療を始めたり、不妊治療の体験を綴る書籍やブログを読んだり……そんな方は少なくありません。今回は不妊に悩んだ時期を乗り越えて、二児の母となった医師・岡本彩さんの体験記をお届けします。


最悪の場合は慰謝料も……弁護士に聞く「嫁姑バトル」回避法

最悪の場合は慰謝料も……弁護士に聞く「嫁姑バトル」回避法

永遠のテーマとも言われている「嫁姑問題」。裁判沙汰になる場合も……。実は、解決のヒントは姑の心理を知ることと、夫にあるのです。数々の嫁姑バトルを見てきた弁護士による、嫁姑バトルを回避する方法を紹介します。


子どもができると夫婦だけで外食しなくなる!?キッズラインが【先着1000組 夫婦デートにベビーシッタープレゼント】

子どもができると夫婦だけで外食しなくなる!?キッズラインが【先着1000組 夫婦デートにベビーシッタープレゼント】

ほとんどの夫婦は二人でごはんを食べたいと思いながら、食べていない!? このギャップを埋めるために、キッズラインが、先着1000組の夫婦に「ベビーシッター無料体験」をプレゼント。


ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

「子どもをベビーシッターに預けて夫とデート」。そんな発言をした女性芸能人が以前炎上した。しかし、ベビーシッターに子どもを見てもらうことは、悪いことだろうか? むしろ、必要なこと。そう考える小田桐あさぎさん流ベビーシッター活用術は参考になる。


誰も、何も教えてくれない。だから自ら動くうちに、母になる。

誰も、何も教えてくれない。だから自ら動くうちに、母になる。

上の人からいろいろ教わる学校や会社とは違い、自分で動かない限り、誰も何も教えてくれない妊娠・出産に関する諸々。単に「無事に出産する」以外に自分の望むことがあるなら、それらはすべて、自分から行動しなければ、誰も察してくれないし、叶えてもくれない――。