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公開済みの記事


愛されたいのに、愛されない女のセックス事情

愛されたいのに、愛されない女のセックス事情

セックスだけを特別視する男女関係に、幸せはやってくるのだろうか。作家の大泉りかさんは、「セックスの相性が良くて別れられないと漏らす女性は、自分だけを愛してくれない男性に不満を持つ人ばかりだ」と話します。では、そこから脱するためにはどうすれば良いのでしょうか――。


子どもを支配しようとする親は、思考停止しているのかもしれない

子どもを支配しようとする親は、思考停止しているのかもしれない

子どもの成長とともに、改めて考え始める「育児方針」。作家の大泉りかさんは、自分が親から受けてきた教育をそのまま引き継ぐ気にはなれなかった、と語ります。我が子を思うからこそ、打ち立てた彼女の「育児方針」とはなんだったのか。


産後ママのリアル~里帰りなし・親の協力なしでも産後は切り抜けられる

産後ママのリアル~里帰りなし・親の協力なしでも産後は切り抜けられる

子どもが生まれたあとの不安を、そのままにして出産に突入した大泉りかさん。今回は、出産したあとすぐの育児を乗り越えた経験をもとに、今だから思う産後のリアルを語っていただきました。里帰りなし、親の協力なしでも産後は切り抜けられる……? 家事はどうすればいいの……? そんな疑問を解決するヒントが見つかるはず。


フリーランスで働いていたら、保育園へ子供を不正に預けていると投書があった

フリーランスで働いていたら、保育園へ子供を不正に預けていると投書があった

息子を運良く認可保育園に入所させることができたフリーランスの大泉りかさん。しかし、それから3カ月後、「大泉りかという人が、不正に保育園に子供を預けている」という内容の投書が区に届く。なぜこのようなことが起きてしまうのか――彼女自身が感じたこと、改めて大切にしたいことを綴っていただきました。


”色気を出すタイミング”こそがセックスレスを解消する――ノーメイクセックスが危険な理由

”色気を出すタイミング”こそがセックスレスを解消する――ノーメイクセックスが危険な理由

近年、ますます増加する日本のセックスレス。当然こうした状態にあっても、夫婦円満を築いている家庭はたくさんある。しかし、もしもセックスレスが原因で夫婦仲が悪くなってしまっていたとしたら――。今回は、コラムニスト・大泉りかさんにセックスレス解消のために大切な、”色気を出すタイミング”について綴っていただいた。


それでも私は、夫との恋愛をやめたくない

それでも私は、夫との恋愛をやめたくない

「産後クライシス」という言葉があるように、子供ができてから夫婦関係が悪い方向へと進んでいくことがある。けれども、大泉りかさんはどれだけ子供がかわいくても、お互いが持つ「恋人」という役割を終わらせたくないと話す。いつまでも「恋人のような夫婦」を目指すために大泉さんが大切にしたいこととは――。


「子どもを連れていて、すみません」を言わせる国から飛び出した話

「子どもを連れていて、すみません」を言わせる国から飛び出した話

幼い子どもを旅へ連れていく――これを親のエゴと吐き捨てる人もいるかもしれない。けれども、大泉さんは日本での子育てに悩んでいる人こそ、台湾へ行ってほしい、と語る。電車でのベビーカー、飲食店における乳児連れへの対応など、厳しい圧力や視線が向けられる日本を飛び出して、台湾へと足を運んだ大泉さんが気づいたこととは――。


セックスレスを解消したいなら大人のホテルへ。旅行に行っても意味がない理由

セックスレスを解消したいなら大人のホテルへ。旅行に行っても意味がない理由

かつて一緒に暮らしていた恋人と、長らくセックスレスだった大泉りかさん。この問題を解消するべく、何度も話し合いの場をつくったけれど失敗が続いていました。そしてついに、りかさんは彼に別れを告げます。そんな彼がセックスレスを解消すべく計画した夏の旅行。その旅の果てに迎えたふたりの結末とは……。


出産後のセックスレス ―― 子供ができても男と女でいるために

出産後のセックスレス ―― 子供ができても男と女でいるために

産後セックスレスにはさまざまな原因があります。作家の大泉りかさんは子供ができてからというもの、育児・家事・仕事など抱えるものが増え、セックスレスに近づいていきました。あまりの負担に「セックスする時間があったら、家のことを手伝ってほしい」と思うようにも。そんなときに見つけた「心のケア」とはなんだったのでしょうか。


30代後半で妊娠。高齢出産が私の新しい人生を開いてくれた

30代後半で妊娠。高齢出産が私の新しい人生を開いてくれた

39歳で妊娠が発覚した作家の大泉りかさん。30代・40代での高齢出産はリスクが大きいと言われている世の中で、彼女は「アラフォーでの出産には、この年だからこそ良かった、と思えることもある」と考えています。壮絶な痛みや不安の先に見えた高齢出産のメリットとはなんだったのでしょうか。


育児に及び腰だった夫。息子と2人きりで過ごした日から、彼は父親になった

育児に及び腰だった夫。息子と2人きりで過ごした日から、彼は父親になった

夫が育児に非協力的でイライラする? そんな人は思いきって夫に育児を任せてみよう。「彼は育児なんてできない」「やり方が下手」などと思わずに。任せることで父親として、子供を育てる自覚が芽生え、結果としてできるようになるのだ。


【出産ストーリー】39歳で妊娠した大泉りかさんの場合

【出産ストーリー】39歳で妊娠した大泉りかさんの場合

出産ストーリーは一人ひとり異なる。初産となる大泉りかさんの出産ストーリーを詳しくお届けする。難産ではなかったものの、壮絶な痛みや不安を乗り越えた出産ストーリーは、これから妊娠・出産する方にとって、参考になること、考えさせられることが多いはず。


計画出産を断念して生じた、ポジティブな「なるようにしかならない」思考

計画出産を断念して生じた、ポジティブな「なるようにしかならない」思考

計画出産とは事前に出産日を決めて、それに合わせて出産をする方法のこと。大泉りかさんも計画出産をおこない、年内に退院する予定を立てていた。しかし、体の状況から計画出産を断念し、自宅でいつものように年を越したそう。しかし、焦りはなく「なるようにしかならない」と落ち着いている。


妊婦さんへ伝えたい。「周りから気遣われるのが苦手」だと感じたら

妊婦さんへ伝えたい。「周りから気遣われるのが苦手」だと感じたら

妊娠後、体型が明らかに「妊婦」になってから、見知らぬ人からも気遣われる機会が増えた大泉りかさん。甘えてもいいんだと思う一方で、でもできるだけ普通に扱ってほしい。そんなモヤモヤを解消するには「自分ではなく、お腹の子が気遣ってもらっている」と考えること。周囲の優しさに戸惑うこともある妊婦さんは参考にしてみよう。


誰も、何も教えてくれない。だから自ら動くうちに、母になる。

誰も、何も教えてくれない。だから自ら動くうちに、母になる。

上の人からいろいろ教わる学校や会社とは違い、自分で動かない限り、誰も何も教えてくれない妊娠・出産に関する諸々。単に「無事に出産する」以外に自分の望むことがあるなら、それらはすべて、自分から行動しなければ、誰も察してくれないし、叶えてもくれない――。


39歳妊婦のわたしが「39歳」「不妊治療」のキーワードから考えたこと

39歳妊婦のわたしが「39歳」「不妊治療」のキーワードから考えたこと

39歳で妊娠。「いつか、子どもができたらいいな」くらいの熱量だったから、自分は「不妊治療」とは関係がないと思っていた。しかし、『ひなこの39歳から始める不妊治療日記』を読んで浮かんできたのは、もしかすると不妊治療をしていたかもしれない自分の姿だった。


里帰り出産を選ばない、私と母との関係

里帰り出産を選ばない、私と母との関係

良くも悪くもない関係だけれど、絶妙な距離感を保っている母との付き合い方。母から「里帰り出産をするの?」と聞かれて、「しない」と即答した理由を大泉りかさんが綴ります。


「お母さんらしくなってきた」と枠にはめられることへの戸惑いと解決法

「お母さんらしくなってきた」と枠にはめられることへの戸惑いと解決法

妊娠し、いよいよお腹が目立つようになると女性は「お母さんらしくなってきたね」「母性が出てきたね」と言われやすくなる。素直に喜ぶ人もいれば、「私は変わっていないのに」と違和感をおぼえる人も。相手を社会や世間の枠にあてはめる、その言葉はすべての人に有用ではない、と知っておいたほうが良いのかもしれない。


39歳での妊娠が教えてくれた、仕事人生を立ち止まる勇気

39歳での妊娠が教えてくれた、仕事人生を立ち止まる勇気

18年間、出版業界でハードに働いてきたフリーライターの大泉りかさん。したいことをして、このまま仕事に駆け抜ける人生か、と思っていた39歳での妊娠発覚。妊娠できない可能性すら感じていた状況での出来事。この先、仕事をどう続けていこう? さまざまなリスクや現状について悩んだ結果、見えてきた光とは――。


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