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『コウノドリ』第7話~「母にならない人生」だって“仲間”がいれば幸せになれる

『コウノドリ』第7話~「母にならない人生」だって“仲間”がいれば幸せになれる

産科が舞台の医療ドラマ『コウノドリ』第7話のレビューをお届けします。出演は、綾野剛、星野源、松岡茉優、坂口健太郎、吉田羊、大森南朋ら。ペルソナのムードメーカーである助産師・小松が迎えた、女性としての人生の転機を描いていました。


子を持つ生き方。それでも母でいたい。

子を持つ生き方。それでも母でいたい。

日本からチェコへ移住したMacelovaさん。異国の地で、母として、そしてひとりの女性として生活を送る彼女は、辛いことがあっても、母親であることを常に大切にしています。その理由とは一体何なのでしょうか。


卵子の数は年齢を重ねるにつれ減っていく。妊娠を望むなら早めに卵巣年齢検査を

卵子の数は年齢を重ねるにつれ減っていく。妊娠を望むなら早めに卵巣年齢検査を

卵子の数は年齢を重ねるにつれ減っていきます。卵子の数が最も多い時期は、胎内にいるとき。月経が始まる頃には最多時の1/3ほどに減っていて、すべての卵子が失われる閉経へと向かっていきます。つまり、妊娠を考えるなら「卵巣の機能や残されている卵子の数」を、しっかり意識する必要があるともいえるのです。


毒親と絶縁する方法はありますか?

毒親と絶縁する方法はありますか?

毒親とは、子供に「毒」のような悪影響を与える存在。毒親の存在に縛られて、つらい思いをする人も少なくありません。毒親と絶縁したい……。もし、そう思うことがあるなら、実際に毒親と絶縁できる方法や手続きはあるのか、アディーレ法律事務所の弁護士に聞いてみました。


里帰り出産を選ばない、私と母との関係

里帰り出産を選ばない、私と母との関係

良くも悪くもない関係だけれど、絶妙な距離感を保っている母との付き合い方。母から「里帰り出産をするの?」と聞かれて、「しない」と即答した理由を大泉りかさんが綴ります。


母を手放す #4 傷ついた日々が与えてくれた幸せ

母を手放す #4 傷ついた日々が与えてくれた幸せ

母娘関係に苦しむ女性を楽にするシリーズ、第4回目は母から身体的・精神的虐待を受けて育った吉田恵理さんが寄稿。たくさん傷つき、もがいてきた日々は取り戻せない。それでも、だからこそ、この世のあたたかさややさしさを見出しやすくなった、と綴ります。


「あたりまえ」を疑う勇気【紫原明子 連載 #8】

「あたりまえ」を疑う勇気【紫原明子 連載 #8】

私たちの「そうするのが当然」という思い込みは、幼少期に親から課せられ、染み付いたものなのかもしれない。自分の中の「あたりまえ」に縛られるせいで、生きづらさを感じているなら、それを疑ってみることから始めよう。


母を手放す #3 母と私を比べない

母を手放す #3 母と私を比べない

母娘関係に苦しむ女性を楽にするシリーズ、第3回目はライターの波多野友子さんが寄稿。突きぬけるくらい奔放な生きかたをしてきた母との関係を振り返り、“自分らしい”生きかたとは何か考えます。


母を手放す #2「母みたいになりたくない」と悩むあなたへ

母を手放す #2「母みたいになりたくない」と悩むあなたへ

母娘関係に苦しむ女性を楽にするシリーズ、第2回目は文筆家の小野美由紀さんが寄稿。「母みたいになりたくない」感情を乗り越えるまでの道のりを綴っていただきました。


母を手放す #1 距離が関係を守ること

母を手放す #1 距離が関係を守ること

「重い」「しんどい」と苦しむ女性が多い母娘関係。もうすこし楽になりたい。母の呪縛から自由になりたい。そう思うなら、母を許すこと。それは手放すこと、解放すること。母娘関係をやわらかくするアイディア、ここにあります。


東京の父 【DRESS WEB編集長コラム 今月のDRESSな男女#3】

東京の父 【DRESS WEB編集長コラム 今月のDRESSな男女#3】

谷底に転げ落ちてしまったとき、手を差し伸べてくれる「東京の父」。記憶を手繰り寄せると、誰しもきっと、そんな温かい存在の人がいるはず。


2人目が「育てやすい」3つの理由(下)

2人目が「育てやすい」3つの理由(下)

2人目が「育てやすい」3つ目の要因としては、前回書いた1つ目の要因(母親としてのハードルが下がっている)と絡んで、子どもの性質が実際に「育てやすい」子になっているという可能性があります。


2人目が「育てやすい」3つの理由(上)

2人目が「育てやすい」3つの理由(上)

あくまでも私の場合、今のところ、ではありますが、2人目が大変「育てやすい」です。でも「私の場合」と言いながらも、2児の母としての先輩たち何人もから聞いた話でもあります。「2人目のほうがずっと気楽」「下の子はよく寝るのよ」と。まだ「2児の母」歴1か月ですが、これには3つの理由があるのではないかと思います。


世界は男と女に分かれすぎている

世界は男と女に分かれすぎている

今月頭、娘が産まれ、1男1女の母となりました。男児2人のママは大変!というイメージがあるからか、男女の子どもを望む人が多いからか、2人目が女の子と言うと「よかったね!」と言われることが多いです。個人的には男の子でも女の子でも良かったのですが、家庭内多様性が増えたことで今の社会で男女が抱える様々な問題について、ますます自分事として取り組むことになるなと、決意を新たにしています。


母でも、自分らしく堂々と働く。それが女性の自由への近道。

母でも、自分らしく堂々と働く。それが女性の自由への近道。

「子供は5人欲しい」幼い頃から、結婚も、子供も、仕事も全部欲しかった私の発言が、拙著『自分の会社をつくるということ』の表紙に引用されると、賛否両論が巻き起こった。「勇気をもらった」というコメントもあれば「子供を持てない人の気持ちがわからないなんて最低」と強い筆圧のお手紙もいただいた。