家事に関する記事

1日のうち、できるだけ減らしたい時間、それが家事。夫婦間で家事の分担で揉めることも少なくないのではないでしょうか。最近は家事代行サービスも気軽に利用できるようになってきましたし、賢く利用して、空いた時間で資格の勉強をしたり、家族とコミュニケーションする時間に当てたいですよね。

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育児中にかかせない便利グッズ「キッチンバサミ」でラク!を手に入れよう

育児中にかかせない便利グッズ「キッチンバサミ」でラク!を手に入れよう

育児中、小さい子どもと食事をするときに「ママ、小さく切って!」と言われることがあるかと思います。自分の食事が中断され「正直、少し面倒だな……」と思ってしまったことはありませんか? 今回は、そういうときに使える便利グッズ「キッチンバサミ」をご紹介します。


働く女性と結婚するということ

働く女性と結婚するということ

働く女性と結婚することは、どういうことか。結婚に対する価値観の変化にともない「家事育児は女性がするもの」という古風な考えが変化していきています。男性も今までの概念や変な男の沽券にこだわるのはやめて「ニュータイプな生活」を受け入れてみては?


夫が育児・家事をしない問題、簡単な解決策は「心に余裕を持つこと」【小田桐あさぎ 連載 #5】

夫が育児・家事をしない問題、簡単な解決策は「心に余裕を持つこと」【小田桐あさぎ 連載 #5】

「夫が育児をしない」「夫が育児に非協力的」といった声は世の中少なくない。でも、元から育児に協力的な性格の夫はいないし、夫婦間のコミュニケーション次第で、夫は育児を率先してやるようになるもの。夫が自発的に育児、さらには家事に参加するようになる方法を、小田桐あさぎさんが提案する。


仕事で人は成長する。だから、すべての女性が働きやすい社会に

仕事で人は成長する。だから、すべての女性が働きやすい社会に

未だ育児の大半を女性が担う日本。その固定概念が消えないためか、幼い子どもを抱える女性は働きづらい状況だ。「働き方」に関する考え方をアップデートしなければ、将来起きる社会の様々な変化に耐えられないのではないか――。


「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

育児も家事も仕事も……日本の母親は「抱えすぎている」。母になっても何も諦めることなく、自分らしく子育てをしよう、と提唱する小田桐あさぎさんの連載がスタート。あさぎさん流「したいときだけする育児」を紹介します。


「男は仕事、女は仕事と家事」?

「男は仕事、女は仕事と家事」?

「夫が南米に単身赴任になり、2か月ごとに通っては20日分のおかずを作って冷凍庫に入れるような生活を送っていたのですが、夫の理解を得て仕事に全力を割くことにしました」


専業主婦の覚悟

専業主婦の覚悟

最近の学生は専業主婦指向が増えているんです、などと聞く。専業主婦と働く女、どっちが正しいか論争は不毛だ。どっちが正しいかじゃなくて、どっちも大変なのだから。中には、働くのは大変そうだから専業主婦を指向するという若者もいるのかもしれないが、専業主婦という呼称が、ことの本質を見えにくくしていると思う。