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子育てに関する記事

子育てに関する記事一覧です。子育てと仕事の両立や、育児休暇など、働く女性に向けたコンテンツだけでなく、子供を持たない選択をした夫婦のコラムまで幅広くお届けします。

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親の所得は子どもの学力に影響するか?【佐藤あつこ 連載 #2】

親の所得は子どもの学力に影響するか?【佐藤あつこ 連載 #2】

公立小中学校の大きな存在意義の一つは、保護者の所得が学力に影響しないようにするためにあることです。しかし、はたして「影響がない」と言い切れるのでしょうか? 今月はこのことをテーマとします。


女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

チェコは女性の働き方に関して、周囲の理解が得られやすい国だと思います。そのためライフスタイルを無理に変えることなく、自分のワークスタイルをつくることができます。すべてを自分で抱え込むことなく、働き方を大切にできるチェコ文化の正体とは一体なんなのでしょうか。


静岡生活はじめませんか?

静岡生活はじめませんか?

共働き子育てしやすい街ランキング2015地方部門1位(日経DUAL)、住みたい田舎ランキングでは総合4位(宝島社・田舎暮らしの本)。東京から新幹線で1時間と、都内への通勤も可能な静岡市。静岡DRESS部員に聞いた静岡のレコメンドをご紹介します!


仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

出産後に働き始めた会社で「仕事って楽しい!」と初めて実感した端羽英子さん。責任のある仕事を任せてもらえたからこそ、そう感じられるようになったと振り返ります。そんな中、夫の海外留学が決まり……。


「仕事と家庭の両立」15年間走ってきた私が見つけたコツ

「仕事と家庭の両立」15年間走ってきた私が見つけたコツ

仕事と家庭の両立なんて無理だ。そう思う女性の方もいるかもしれない。仕事・家事・子育ての3つを完璧にやり遂げよう、なんて思わなくていい。そんなの無理。だから、手抜きしてもいい家事では、適度に力を抜く。まぁ、いっか。そう開き直るゆるやかさも大事だと、貴田加野さんは語ります。


「婚活」で恋愛感情を放棄してはいけない

「婚活」で恋愛感情を放棄してはいけない

恋愛感情をもってから、平均約4年半といわれる「交際〜結婚」までの期間。20代の頃ならまだしも、アラフォーともなると、万一ゴールインできなかったとき「ムダな投資だった……」と愕然とするはず。その危険な投資を有効な方法に変えるのが"婚活"です。婚活は全力で恋ができる環境。そんな婚活で恋愛感情を放棄していませんか?


男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性で育児休業の取得を検討する人はまだ稀。当然男女ともに取得できる育休ですが、デメリット的な側面が目立つのも事実。そんななか、西村創一朗さんは育休を取得する代わりに、会社を辞めて起業。自身の選択を「育休的起業」と名づけ、実践しています。


家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満や夫婦円満でいるコツって何だろう。パートナーや子供が思い通りにいかないからと、イライラしていては円満でいられるわけがない。でも「他人は自分の思い通りには動かない」が大前提だと理解してコミュニケーションを図れば、案外うまくいくもの。小田桐あさぎさんが自身の管理職時代に学んだことから振り返る。


人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

「ジェンダー・ギャップ指数」で日本の男女格差が改めて浮き彫りになった。この格差は女性の働き方、仕事への考え方へどう影響を与えているのか。社会はこれをどう捉え、変わっていくべきなのか。


ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

「子どもをベビーシッターに預けて夫とデート」。そんな発言をした女性芸能人が以前炎上した。しかし、ベビーシッターに子どもを見てもらうことは、悪いことだろうか? むしろ、必要なこと。そう考える小田桐あさぎさん流ベビーシッター活用術は参考になる。


「良い母親」じゃなくちゃいけませんか?【小田桐あさぎ 連載 #2】

「良い母親」じゃなくちゃいけませんか?【小田桐あさぎ 連載 #2】

子どもを幸せにできるのは子ども自身。母親にできることなんてほとんどない。だから「良い母親」を目指すのはやめて、母親も自分の人生をしっかり楽しもう。そのスタンスが子どもの精神的自立を促し、結果的に「自分を幸せにできる人」として育っていくのだから。


里帰り出産を選ばない、私と母との関係

里帰り出産を選ばない、私と母との関係

良くも悪くもない関係だけれど、絶妙な距離感を保っている母との付き合い方。母から「里帰り出産をするの?」と聞かれて、「しない」と即答した理由を大泉りかさんが綴ります。


あかちゃんグッズを借り受けてアガる。「アップサイクル子育て」のすすめ

あかちゃんグッズを借り受けてアガる。「アップサイクル子育て」のすすめ

一般的に、先輩ママから譲り受けた子どもの洋服を「お下がり」といいますが「上がっている」と考えることもできます。愛情がたっぷりプラスされているから「リサイクル」ではなく「アップサイクル」。そんな考えにもとづいた「アップサイクル子育て」を提案します。


「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

育児も家事も仕事も……日本の母親は「抱えすぎている」。母になっても何も諦めることなく、自分らしく子育てをしよう、と提唱する小田桐あさぎさんの連載がスタート。あさぎさん流「したいときだけする育児」を紹介します。


夫を「なんちゃってイクメン」から頼れるパパに変えたい。

夫を「なんちゃってイクメン」から頼れるパパに変えたい。

巷にあふれる「なんちゃってイクメン」。イライラしている奥さまも少なくないのでは? 爆発してしまう前の対処法をご提案します。


再婚するまで 再婚してから #1 子どもの「この人にパパになってほしい」直感は正しい

再婚するまで 再婚してから #1 子どもの「この人にパパになってほしい」直感は正しい

一度目の結婚は残念ながらうまくいかなかったけれど、再婚して幸せに過ごせているーー。心地よい再婚生活を送る方に寄稿いただく企画が始まります。第1回目はフリーライターの千葉こころさん。お子さんが本質を見抜いたおかげで、穏やかで素敵な男性と出会えたと振り返ります。


完ぺきを目指すのはやめよう。「パタニティーブルー」に陥らないために

完ぺきを目指すのはやめよう。「パタニティーブルー」に陥らないために

多くの人は「マタニティーブルー」という言葉を耳にしたことがあるはず。これと対をなす形で、男性を対象とした「パタニティーブルー」現象もあります。でも、それを避ける方法はあります。28歳にして三児のパパである西村創一朗さんが解説します。


女を磨く離婚道 #7 私を幸せにできるのは私だけ 

女を磨く離婚道 #7 私を幸せにできるのは私だけ 

一般的に、離婚=不幸な出来事だと受け止められる。でも、どれだけ努力をしようと、夫婦の関係が修復できないとき、結婚生活を手放すのもひとつの選択肢となる。離婚は「自分のための人生をもう一度掴み直すチャンスになった」と語る杉山早さんに寄稿いただきました。


子どもの立場から考える、しつけと虐待の境目

子どもの立場から考える、しつけと虐待の境目

子育てというのは、子どもから見ても大人から見ても、正解か不正解かは、育てている最中にはわかりにくいもの。怒鳴り説教に鉄拳制裁、厳しいしつけを辞さない「超体育会系」な家庭で育ったおおしまりえが、北海道男児行方不明事件で浮き彫りとなった「しつけと虐待の境」について大人になった今、子どもの立場で考えます。


【前を向いて生きるということ #4】ビジネスプランコンテストに参加。見えてきた課題は?

【前を向いて生きるということ #4】ビジネスプランコンテストに参加。見えてきた課題は?

30代半ばの働き盛りのときに、胆管がん(ステージ4)の宣告を受けた西口洋平さん。仕事と家庭を大事にしながら、自身と同じ「子どもを持つがん患者」をサポートするWebサービス「キャンサーペアレンツ」を立ち上げ、普及させる取り組みを行っています。「今、できること」と向き合い、行動する西口さんの不定期連載をお届けします。