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子育てに関する記事

子育てに関する記事一覧です。子育てと仕事の両立や、育児休暇など、働く女性に向けたコンテンツだけでなく、子供を持たない選択をした夫婦のコラムまで幅広くお届けします。

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『コウノドリ』第5話~死産という重い現実を乗り越える人々の物語

『コウノドリ』第5話~死産という重い現実を乗り越える人々の物語

産科が舞台の医療ドラマ『コウノドリ』第5話のレビューをお届けします。出演は、綾野剛、星野源、松岡茉優、坂口健太郎、吉田羊、大森南朋ら。「悲しすぎる」「つらすぎる」と視聴者の大反響を巻き起こしたエピソードですが……。


産後セックスレスを切り抜ける3つの鉄則と“意外な救世主”

産後セックスレスを切り抜ける3つの鉄則と“意外な救世主”

日本の夫婦間セックスレスは半分近いという話もあるように、どの夫婦にとっても他人事ではないセックス問題。とくに産後は、ライフスタイルが急激に変わるため、セックスレスの始まりやすい時期と言われます。そこで今回は、今産後セックスレスを切り抜ける3つのルールと、婦関係維持のために活躍する「ある意外なもの」についてご紹介します。


子どもを支配しようとする親は、思考停止しているのかもしれない

子どもを支配しようとする親は、思考停止しているのかもしれない

子どもの成長とともに、改めて考え始める「育児方針」。作家の大泉りかさんは、自分が親から受けてきた教育をそのまま引き継ぐ気にはなれなかった、と語ります。我が子を思うからこそ、打ち立てた彼女の「育児方針」とはなんだったのか。


女性として、母として気になる衆院選。1票の重みを感じながら投票に行く【わたしの選挙#1】

女性として、母として気になる衆院選。1票の重みを感じながら投票に行く【わたしの選挙#1】

10月22日に投開票される第48回衆議院議員総選挙。選挙ポスターに込められたメッセージ、同じ女性であり、中には母親業と両立する候補者の活動が気になる、という木村えりなさん。自身も働く女性で、ふたりの娘さんのお母さん。今回の選挙をどう見て、考えて、政治を通じてどんな未来を望んでいるのか。率直な思いを綴っていただきました。


「子どもを産み、育てる自分」と、少しずつ仲良くなるために

「子どもを産み、育てる自分」と、少しずつ仲良くなるために

子どもを授かったら、できるだけ前向きでいたい。すがすがしく妊娠・出産に臨みたい。そのための「やっておいてよかったこと」リストや、妊娠初期にずっと考えていた、自分と仕事のこと。


産後ママのリアル~里帰りなし・親の協力なしでも産後は切り抜けられる

産後ママのリアル~里帰りなし・親の協力なしでも産後は切り抜けられる

子どもが生まれたあとの不安を、そのままにして出産に突入した大泉りかさん。今回は、出産したあとすぐの育児を乗り越えた経験をもとに、今だから思う産後のリアルを語っていただきました。里帰りなし、親の協力なしでも産後は切り抜けられる……? 家事はどうすればいいの……? そんな疑問を解決するヒントが見つかるはず。


夫婦喧嘩でイライラすることが増えたら、脳の違いを意識してみる

夫婦喧嘩でイライラすることが増えたら、脳の違いを意識してみる

「パパがお休みの日は、育児から開放される」と、お休みを楽しみに待っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。でも、いざお休みの日になると、パパはスマホを片手にずっとゲーム。その姿に、ママはイライラ。ふとした瞬間に我慢していたイライラが爆発し、せっかくのお休みに夫婦喧嘩……なんてことはありませんか?


フリーランスで働いていたら、保育園へ子供を不正に預けていると投書があった

フリーランスで働いていたら、保育園へ子供を不正に預けていると投書があった

息子を運良く認可保育園に入所させることができたフリーランスの大泉りかさん。しかし、それから3カ月後、「大泉りかという人が、不正に保育園に子供を預けている」という内容の投書が区に届く。なぜこのようなことが起きてしまうのか――彼女自身が感じたこと、改めて大切にしたいことを綴っていただきました。


親の所得は子どもの学力に影響するか?【佐藤あつこ】

親の所得は子どもの学力に影響するか?【佐藤あつこ】

公立小中学校の大きな存在意義の一つは、保護者の所得が学力に影響しないようにするためにあることです。しかし、はたして「影響がない」と言い切れるのでしょうか? 今月はこのことをテーマとします。


女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

チェコは女性の働き方に関して、周囲の理解が得られやすい国だと思います。そのためライフスタイルを無理に変えることなく、自分のワークスタイルをつくることができます。すべてを自分で抱え込むことなく、働き方を大切にできるチェコ文化の正体とは一体なんなのでしょうか。


静岡生活はじめませんか?

静岡生活はじめませんか?

共働き子育てしやすい街ランキング2015地方部門1位(日経DUAL)、住みたい田舎ランキングでは総合4位(宝島社・田舎暮らしの本)。東京から新幹線で1時間と、都内への通勤も可能な静岡市。静岡DRESS部員に聞いた静岡のレコメンドをご紹介します!


仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

出産後に働き始めた会社で「仕事って楽しい!」と初めて実感した端羽英子さん。責任のある仕事を任せてもらえたからこそ、そう感じられるようになったと振り返ります。そんな中、夫の海外留学が決まり……。


男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性で育児休業の取得を検討する人はまだ稀。当然男女ともに取得できる育休ですが、デメリット的な側面が目立つのも事実。そんななか、西村創一朗さんは育休を取得する代わりに、会社を辞めて起業。自身の選択を「育休的起業」と名づけ、実践しています。


家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満、夫婦円満の秘訣は、管理職時代に学んだ「信頼して任せること」

家庭円満や夫婦円満でいるコツって何だろう。パートナーや子供が思い通りにいかないからと、イライラしていては円満でいられるわけがない。でも「他人は自分の思い通りには動かない」が大前提だと理解してコミュニケーションを図れば、案外うまくいくもの。小田桐あさぎさんが自身の管理職時代に学んだことから振り返る。


人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

人々の幸福度が高い国は、男女格差が少ない

「ジェンダー・ギャップ指数」で日本の男女格差が改めて浮き彫りになった。この格差は女性の働き方、仕事への考え方へどう影響を与えているのか。社会はこれをどう捉え、変わっていくべきなのか。


ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

ベビーシッター代は母子を幸せにする必要経費【小田桐あさぎ 連載 #3】

「子どもをベビーシッターに預けて夫とデート」。そんな発言をした女性芸能人が以前炎上した。しかし、ベビーシッターに子どもを見てもらうことは、悪いことだろうか? むしろ、必要なこと。そう考える小田桐あさぎさん流ベビーシッター活用術は参考になる。


「良い母親」じゃなくちゃいけませんか?【小田桐あさぎ 連載 #2】

「良い母親」じゃなくちゃいけませんか?【小田桐あさぎ 連載 #2】

子どもを幸せにできるのは子ども自身。母親にできることなんてほとんどない。だから「良い母親」を目指すのはやめて、母親も自分の人生をしっかり楽しもう。そのスタンスが子どもの精神的自立を促し、結果的に「自分を幸せにできる人」として育っていくのだから。


里帰り出産を選ばない、私と母との関係

里帰り出産を選ばない、私と母との関係

良くも悪くもない関係だけれど、絶妙な距離感を保っている母との付き合い方。母から「里帰り出産をするの?」と聞かれて、「しない」と即答した理由を大泉りかさんが綴ります。


あかちゃんグッズを借り受けてアガる。「アップサイクル子育て」のすすめ

あかちゃんグッズを借り受けてアガる。「アップサイクル子育て」のすすめ

一般的に、先輩ママから譲り受けた子どもの洋服を「お下がり」といいますが「上がっている」と考えることもできます。愛情がたっぷりプラスされているから「リサイクル」ではなく「アップサイクル」。そんな考えにもとづいた「アップサイクル子育て」を提案します。


「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

「したいときだけする育児」が日本を救う【小田桐あさぎ 連載 #1】

育児も家事も仕事も……日本の母親は「抱えすぎている」。母になっても何も諦めることなく、自分らしく子育てをしよう、と提唱する小田桐あさぎさんの連載がスタート。あさぎさん流「したいときだけする育児」を紹介します。