ワークスタイル

会社員でも、自営業でも、起業家でも。すぐに真似したい仕事の習慣やキャリアづくり、社内のチームワークやワークライフバランス、海外で働くことなど、より柔軟に、楽しみながら仕事をしたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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【さわりたくなるおとこ #2】オープンエイト 営業マネージャー 倉田達也さん

【さわりたくなるおとこ #2】オープンエイト 営業マネージャー 倉田達也さん

見つめられたら照れてしまいそう――。そんな素敵男子の倉田さん。爽やかでクールなルックスとは対照的に、内に情熱を秘めていて「女性の気持ちは日々勉強です」と語る姿が印象的でした。


「情報と知識を身につけたらお金につながる」石田純一さんがお金に愛される理由

「情報と知識を身につけたらお金につながる」石田純一さんがお金に愛される理由

生きていく上で欠かせないお金。もちろんあるに越したことはないですし、お金に余裕があると、精神的な安定にもつながりますよね。


ハートをのびのびさせたくなったら、この国へ。

ハートをのびのびさせたくなったら、この国へ。

今や日本を代表するアボリジニアートのコーディネイターとして、数々のメディアに登場する内田真弓さん。華やかな日々を謳歌していた彼女が、どんなきっかけでオーストラリアに渡り、アボリジニアートと出会い、何を感じたのか。日々に少し息苦しさを感じているあなたにこそぜひ読んでもらいたい物語。第4回です。


独立するまで 独立してから #1 佐藤千夏(45歳)

独立するまで 独立してから #1 佐藤千夏(45歳)

宮城県出身、今年で45歳の私。 28歳で結婚してから、嫁ぎ先の環境関連会社役員を務めていた。 離婚の話し合いをするために実家に戻っていたのは、結婚12年目のときだ。 離婚の原因は不妊。 女性であることを全て否定されたように気持ちになり、実家にこもりがちになっていた。


“芋虫ディナー”も“乳丸出し祭り”もどんとこい!

“芋虫ディナー”も“乳丸出し祭り”もどんとこい!

今や日本を代表するアボリジニアートのコーディネイターとして、数々のメディアに登場する内田真弓さん。華やかな日々を謳歌していた彼女が、どんなきっかけでオーストラリアに渡り、アボリジニアートと出会い、何を感じたのか。日々に少し息苦しさを感じているあなたにこそぜひ読んでもらいたい物語。第3回です。


企業が欲しがるアラフォー女性の特徴は?【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#4】

企業が欲しがるアラフォー女性の特徴は?【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#4】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔週でお届け。今回は第4回です。


華のCAとして、野球選手のお嫁さんになるはずが……

華のCAとして、野球選手のお嫁さんになるはずが……

今や日本を代表するアボリジニアートのコーディネイターとして、数々のメディアに登場する内田真弓さん。華やかな日々を謳歌していた彼女が、どんなきっかけでオーストラリアに渡り、アボリジニアートと出会い、何を感じたのか。日々に少し息苦しさを感じているあなたにこそぜひ読んでもらいたい物語。第2回です。


なんじゃこりゃ!! メルボルンで“頭に落雷”

なんじゃこりゃ!! メルボルンで“頭に落雷”

今や日本を代表するアボリジニアートのコーディネイターとして、数々のメディアに登場する内田真弓さん。華やかな日々を謳歌していた彼女が、どんなきっかけでオーストラリアに渡り、アボリジニアートと出会い、何を感じたのか。日々に少し息苦しさを感じているあなたにこそぜひ読んでもらいたい物語。第1回です。


人の言葉よりも行動を見よう。全ては自分から始まる。

人の言葉よりも行動を見よう。全ては自分から始まる。

「裏切られた……」「話が違う!」彼氏が浮気した。離婚したいと突然言われた。貸したお金が返ってこない。仕事内容が聞いたものと違う。世の中のトラブルはなくならない。そして、そのほとんどは人間関係のこじれからくるのではないか。


夢や目標を、堂々と口に出す。

夢や目標を、堂々と口に出す。

「会社を上場させたいんです」 いまから10年前のこと、私がそう口に出すと、ほとんどの人は驚きの表情を隠しもせず、むしろ呆れ顔を見せてくれた。そりゃそうだ、日本の会社は400万社以上あって、上場企業は4000社に満たない。しかも女性社長は約20人。30過ぎの、しかも女性が、その0.09%に挑戦するといってるのだ。


「社内で量より質の仕事を作っておこう」 41歳で出産した女性役員に聞く、産む前にしておきたいこと

「社内で量より質の仕事を作っておこう」 41歳で出産した女性役員に聞く、産む前にしておきたいこと

仕事が楽しすぎて、アラフォーにさしかかるまで、全力疾走——。でも、ふとした瞬間、「何かが足りない気がする」「このままでいいのかな」と迷い、立ち止まる女性もいるのでは。


タバコ部屋で決まる人事、授乳室で回る仕事?

タバコ部屋で決まる人事、授乳室で回る仕事?

私は8年間新聞記者をしていて、常に取材を申し込む側だったのですが、本を出したことをきっかけに、取材される側も経験するようになりました。そうなって改めて感じたのは、「誰が取材するか」は決定的に重要だということです。


カンボジアで不動産会社を創った私が振り返る、良かったこと、悪かったこと

カンボジアで不動産会社を創った私が振り返る、良かったこと、悪かったこと

こんにちは、カンボジアで不動産会社・アンナキャムパートナーズを経営するアンナ(荒木杏奈)です。実は、独立して社長になりたいとは思っていなかった私。むしろ、環境がそうさせたと言うべきかもしれません。まず…


40代独身女性経営者が手に入れたもの、手放したもの 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#3】

40代独身女性経営者が手に入れたもの、手放したもの 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#3】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔…


ワクワクする時間は、仕事効率化のエッセンス。

ワクワクする時間は、仕事効率化のエッセンス。

みなさんは今、何に趣味がありますか? 私は最近「キモノ」が気になっています。格式高く数百万円もするような「着物」ではなく(笑)、カジュアルファッション・日常着のひとつの選択肢としてのキモノが大好き! …


レースやパールでエレガントに!「おしゃれマスク」開発で人生が変わった

レースやパールでエレガントに!「おしゃれマスク」開発で人生が変わった

これからの季節に欠かせないマスク。岐阜県にある株式会社エストの作る「おしゃれマスク」が、今治産のタオル地や耳あたりのいいゴム、そしてレース、デニムなど高いデザイン性で人気を集めています。この「かわいい・繰り返し使える・つけ心地が抜群」なマスクを開発したのは、DRESS世代の一人のワーキングマザーでした。


カツセマサヒコさん プレスラボ ライター/編集者【さわりたくなるおとこ #1】

カツセマサヒコさん プレスラボ ライター/編集者【さわりたくなるおとこ #1】

プレスラボに入社して間もない頃、クライアントに企画を持って行ったんです。そのとき「おもしろい企画ですね。でもそれって何人くらいフォロワーのいる方が書くんですか」と言われて。


カッコいい女をつくる、横山祐果さんの10の習慣 #2サイバーエージェント執行役員

カッコいい女をつくる、横山祐果さんの10の習慣 #2サイバーエージェント執行役員

横山祐果さん のインタビュー。“カッコいい”と言われる女性たちと接していると、丁寧に築いてきた基盤があると気づきます。見た目だけではごまかせない凜とした佇まいをつくっているのは、日頃の習慣の積み重ね。今回は29歳という若さでサイバーエージェント執行役員になった横山祐果さんに普段心がけている「10の習慣」を聞きました。


正しい選択肢を選ぶより、選んだ選択肢を正しくする

正しい選択肢を選ぶより、選んだ選択肢を正しくする

年末年始は乳呑み児を抱えていることもあり、自宅周辺で大人しくしていました。Facebookなどで友人たちの楽しそうな写真を羨ましく眺めながら、自分が送った年賀状も人から見たら、さも充実しているように見えるのだろうなと思いました。


#2 企業内保育園は本当に必要か? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM】

#2 企業内保育園は本当に必要か? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔週でお届け!