ワークスタイル

会社員でも、自営業でも、起業家でも。すぐに真似したい仕事の習慣やキャリアづくり、社内のチームワークやワークライフバランス、海外で働くことなど、より柔軟に、楽しみながら仕事をしたい女性に向けたコンテンツをお届けします。

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起業 キャリア ワークライフバランス 働き方 仕事効率化 手帳術 ナンバー2の仕事術
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正しい選択肢を選ぶより、選んだ選択肢を正しくする

正しい選択肢を選ぶより、選んだ選択肢を正しくする

年末年始は乳呑み児を抱えていることもあり、自宅周辺で大人しくしていました。Facebookなどで友人たちの楽しそうな写真を羨ましく眺めながら、自分が送った年賀状も人から見たら、さも充実しているように見えるのだろうなと思いました。


#2 企業内保育園は本当に必要か? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM】

#2 企業内保育園は本当に必要か? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔週でお届け!


仕事もオフも欲張りに!いま解きたいワーク・ライフバランスの誤解

仕事もオフも欲張りに!いま解きたいワーク・ライフバランスの誤解

はじめまして、ワーク・ライフバランスコンサルタントの大塚万紀子と申します。「そんな職業、初めて聞いた!」という方が多いかもしれませんが、“ワーク・ライフバランス”という言葉はどこかで耳にされたことがあるのではないでしょうか?


失敗から立ち直るプロセスこそ、人生の財産になる。

失敗から立ち直るプロセスこそ、人生の財産になる。

いま、空前の「失敗」ブームが来ていると感じる。『しくじり先生』(テレビ朝日)は深夜枠からゴールデンタイムに大躍進。「私、失敗しないので」の名台詞で有名な『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(同)も、次回スペシャルでは「私、失敗しないので」で始まるという。


#1 チャック女子ばかり登用して日本の会社は変わる? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM 】

#1 チャック女子ばかり登用して日本の会社は変わる? 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM 】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔週でお届け。今回は第1回です。


NYに憧れた私がアジアに飛び出した理由

NYに憧れた私がアジアに飛び出した理由

はじめまして。カンボジアの首都プノンペン在住のアンナ(本名:荒木杏奈)です。私は、カンボジアでアンナキャムパートナーズという、不動産会社の代表をしております。女性・海外・起業・ライフスタイル・投資のキーワードをテーマに、とくに「海外と起業」を身近に感じていただくコラムをお届けします。


次世代の女性たちへシェアしたい学びがいっぱい女性リーダー養成プログラム参加レポート 後編

次世代の女性たちへシェアしたい学びがいっぱい女性リーダー養成プログラム参加レポート 後編

朝から晩まで、様々なプログラムが続き、しかも全てのセッションは英語。 椿山荘ホテルで缶詰合宿して、ビジネス・スクールの1週間集中コースを受けたよう。こんなに脳をフル回転させて勉強したのは久しぶりでした。プログラム終了後、自分の脳のOSがクリーンアップされ、さらにバージョンアップしたような……。


プレゼンスキルからSNS活用法まで……女性リーダー養成プログラム参加レポート 前編

プレゼンスキルからSNS活用法まで……女性リーダー養成プログラム参加レポート 前編

今年もあとわずか。2015年を振り返り、一番心に残っていることは何でしょうか?個人的には、この秋に参加した「グローバル・アンバサダー・プログラム」でしょうか。米国の女性支援NGO「ヴァイタル・ヴォイス」とバンクオブアメリカ・メリルリンチの恊働プロジェクト、「グローバル・アンバサダー・プログラム」に参加


ブランドではなく自分らしさで選ぶ。それが女性の自由への近道。

ブランドではなく自分らしさで選ぶ。それが女性の自由への近道。

「お給料は我慢料に決まってるじゃん」。就職活動の時、OB訪問した金融系の男性に言われた。「女性は男性の倍頑張っても評価されないよ」。第一希望だった大手広告代理店の営業マンにOB訪問しての第一声、違和感で一気に志望度が下がった。



未来を変えるのは自分の行動だけ。それが女性の自由への近道。

未来を変えるのは自分の行動だけ。それが女性の自由への近道。

今から1年前は、地獄のような日々だった。自分がゼロから創り上げ、上場まで果たした会社を退任する事になり、最後の株主総会の頃だった。


何でもいい、一番を目指してみる。それが女性の自由への近道。

何でもいい、一番を目指してみる。それが女性の自由への近道。

「目からビームを、毛穴からオーラを。」AKB総監督、高橋みなみさんの言葉が胸をよぎる。拳を握りしめて、私は舞台の中央に立った。第一声は緊張のあまり声が震えたが、審査員一人ひとりの目をゆっくり見て語りかけるように話し始めた。


古い母親像にとらわれない。それが女性の自由への道。

古い母親像にとらわれない。それが女性の自由への道。

 「大きくなったら、ママより大きな会社の社長になる」。最近の娘の口癖だ。


年齢という概念など捨てよう。それが女性の自由への近道。

年齢という概念など捨てよう。それが女性の自由への近道。

4月に42歳を迎えた。自分でも驚くほどの年齢だけど、年を重ねる度に「若い頃より、今の自分のほうが好き」と心から感じていることに気付く。その理由をひも解くと、自らに対する信頼が日に日に湧いている事が大きい。自分は自身の人生における唯一のパートナーだ。一歳ずつ年を重ねるにつけ自分と上手く付き合えるようになった。


理想の会社も社会も自ら創る。それが女性の自由への近道。

理想の会社も社会も自ら創る。それが女性の自由への近道。

毎日電話が鳴り止まなかった。2000年にIT起業のブームに乗り社長になった私は、26歳の女性社長というレアキャラのおかげで多くの取材を受けた。 


母でも、自分らしく堂々と働く。それが女性の自由への近道。

母でも、自分らしく堂々と働く。それが女性の自由への近道。

「子供は5人欲しい」幼い頃から、結婚も、子供も、仕事も全部欲しかった私の発言が、拙著『自分の会社をつくるということ』の表紙に引用されると、賛否両論が巻き起こった。「勇気をもらった」というコメントもあれば「子供を持てない人の気持ちがわからないなんて最低」と強い筆圧のお手紙もいただいた。 


しなやかな美人を自らつくる。それが女性の自由への近道。

しなやかな美人を自らつくる。それが女性の自由への近道。

「美人の価値は年間120万円」 そんな調査結果を見たことがある。美人だと奢ってもらえたりプレゼントをもらったりの金額換算だと。美人は貨幣価値かいと思わず突っ込みたくなるけど、現実をイメージすればわからなくもない。


ピースボートの上から

ピースボートの上から

私はいま、海の上にいます。カタールの首都ドーハから世界一周船「ピースボート」に乗船したのが一週間前。これからスエズ運河を抜けて、次の寄港地であるギリシャのサントリーニ島に到着するまで、アラビア海を10日間以上航海していきます。「ピースボート」から依頼を受けて乗船するのは、これで2回目。


【Web限定コンテンツ】平原由紀子さんのお仕事コンシェルジュ #4

【Web限定コンテンツ】平原由紀子さんのお仕事コンシェルジュ #4

不妊治療中なのですが、正直、人手不足の今の会社の仕事のやり方だと、両立が厳しいと感じています。会社に恩義はあるものの、突然病院に行かねばならないこともあり、休みをとるのに引け目を感じます。


選ばれるのなんか待たずに自分から。それが女性の自由への近道。

選ばれるのなんか待たずに自分から。それが女性の自由への近道。

別居して2年、離婚して1年。出産は3回。40歳で再び独身となり、恋愛市場に放り出された私。この条件は厳しい。しかも職業「社長」。だいぶ修羅場も乗り越えてきたからすっかり自立してる私。恋愛についてちょっとあきらめ、フタをしていた部分があった。