起業に関する記事

新規に事業を始めること。(=創業)サラリーマンのように”雇用される”立場ではなく会社を運営する側として利益を追求し、経済活動を行うことである。近年では「今まで存在していなかった新種の事業を立ち上げる」という意味でも用いられるようになった。

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海外から見た「日本人」の長所と短所

海外から見た「日本人」の長所と短所

「約束を守る」「長期的なビジョンや関係を重視する性格」などは、海外から見て日本人が評価されているポイント。一方で「英語が話せない」など、ちょっと残念と思われている要素も……。外国人が見る、リアルな日本人のイメージを知っておきませんか。


夢の叶え方。「目標型」と「展開型」あなたはどっち?

夢の叶え方。「目標型」と「展開型」あなたはどっち?

夢を叶える人は「目標型」と「展開型」の2つのタイプに分かれます。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載、第21弾は「夢の叶え方」について。これを機会に、あなたの夢の叶え方がどちらのタイプに当てはまるのか、是非一度考えてみてください。


夢を忘れない「工夫」

夢を忘れない「工夫」

夢を叶えるためにどうすればよいのか。そもそも夢を持つことは最低限必要なことですが、それと同じくらいに大切なことがその「夢を忘れない工夫」。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第10弾は、どのようにすれば夢を忘れずに現実にすることができるのか。


「3年計画」で人生を考える

「3年計画」で人生を考える

3ヵ年計画をたてると、自分の現在の立ち位置が明確になります。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第7弾は「人生計画」の作り方。今自分がどの位置にいて、どこの目標に向かってすすんでいるのか? 今回は、3年サイクルで人生設計を考えるコツと、その方法についてお話しいただきました。


仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

仕事って楽しい。「責任がある」と自覚すると仕事は面白くなる~起業に至る道

出産後に働き始めた会社で「仕事って楽しい!」と初めて実感した端羽英子さん。責任のある仕事を任せてもらえたからこそ、そう感じられるようになったと振り返ります。そんな中、夫の海外留学が決まり……。


新卒1年目の妊娠、出産でゴールドマン・サックスを退職~起業に至る道

新卒1年目の妊娠、出産でゴールドマン・サックスを退職~起業に至る道

新卒でゴールドマン・サックスに入社、1年目で妊娠。同社が激務なこともあり、子育てとの両立は無理だと感じ退職。その後、知識をマッチングするサービス「visasQ(ビザスク)」で起業するまで経験を背景に、女性のキャリアについて端羽英子さんに語っていただきました。


【起業女性インタビュー #3】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #3】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


【起業女性インタビュー #2】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #2】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


【起業女性インタビュー #1】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #1】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


独立するまで 独立してから #5 平野宏枝

独立するまで 独立してから #5 平野宏枝

ビューティープロデューサーとして美容関連事業を行う平野宏枝さん。キャリアのスタートはコールセンターや百貨店勤務などでした。雇われていた時代は「他人軸で行動していた」と振り返る平野さんは、独立後、自分軸で生きようと気持ちを切り替え、活躍の幅を増やしていきます。彼女が飛躍した背景を探ります。


「結婚できないんじゃないんです、しないんです」と言える人生を生きよう

「結婚できないんじゃないんです、しないんです」と言える人生を生きよう

「普通のOL」って何? 寿退社しか将来の道がないなんて、ホントにそう? わたしには才能がない、だから結婚するしかないと、息苦しい気持ちで生きているあなたに贈るコラムです。


40歳を超えても再スタートできる【元OLの起業ストーリー #1】

40歳を超えても再スタートできる【元OLの起業ストーリー #1】

特技も専門性も何もない、40歳を過ぎた元OLが起業という新しい道を選び、幸せな人生を手に入れるために奮闘する起業ストーリーをお届けします。


許容できるリスクは、リスクではない。私が会社をつくるまで~起業に至る道

許容できるリスクは、リスクではない。私が会社をつくるまで~起業に至る道

ビザスク・端羽英子さんの全5回に渡る短期連載も最終回。「やらない後悔よりは、やる後悔」をモットーに過ごしている端羽英子さんが、起業当時の思いや未来について綴ります。


留学で気づいた「Japanese Working Mother」という私らしい強み~起業に至る道

留学で気づいた「Japanese Working Mother」という私らしい強み~起業に至る道

出産後に1年半勤めた会社を辞め、夫とともに自身も米国留学しようと決めた端羽英子さん。「子持ちで職歴の浅い私には“実績”なんてない」と悩むも、「Young Japanese Working Mother」であることを個性に変えてから、新境地が見えてきたのでした。


「まずGiveがくる人」になれば、仕事の成果は必ず上がる 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #8】

「まずGiveがくる人」になれば、仕事の成果は必ず上がる 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #8】

「どんなに仕事ができたとしても、一人の力ではその仕事の成果は1倍にしかならない。協力者が多ければ、成果は2倍にも3倍にもなる。助けてもらうこと、協力してもらうことは、悪いことではなく、良いことなんだ」。上司からそう諭された日から、OLIVEさんのパフォーマンスは大きく変わっていったのです。


貴田加野 - 独立するまで 独立してから #3

貴田加野 - 独立するまで 独立してから #3

一度は専業主婦になるものの「私には合わない?」と気づき、年齢が40歳のときに株式会社LiSA LiSAを起業した貴田加野(きだ かの)さん。企業で働くのではなく、自ら事業を始めよう、仕事を創り出そう。貴田さんの背中を押したのは「娘との時間を大切にしたい」という理由でした。(プロフィールは記事下)


独立するまで 独立してから #2 川崎あゆみ(51歳)

独立するまで 独立してから #2 川崎あゆみ(51歳)

“女の分かれ道”インタビューサイト「Woman Crossroad」を主宰する川崎あゆみさん。20代半ばで出産し、在宅翻訳者、ライターとしての道を歩んできた。人生をどうチューニングしながらここまできたのか、今振り返る。


非・完璧主義者こそ、海外起業に向いている?

非・完璧主義者こそ、海外起業に向いている?

カンボジアで会社をつくったアンナさんによると、海外起業に向いている人の特徴は大きく3つあるそう。現地ならではのエピソードを交えてお届けします。


独立するまで 独立してから #1 佐藤千夏(45歳)

独立するまで 独立してから #1 佐藤千夏(45歳)

宮城県出身、今年で45歳の私。 28歳で結婚してから、嫁ぎ先の環境関連会社役員を務めていた。 離婚の話し合いをするために実家に戻っていたのは、結婚12年目のときだ。 離婚の原因は不妊。 女性であることを全て否定されたように気持ちになり、実家にこもりがちになっていた。


夢や目標を、堂々と口に出す。

夢や目標を、堂々と口に出す。

「会社を上場させたいんです」 いまから10年前のこと、私がそう口に出すと、ほとんどの人は驚きの表情を隠しもせず、むしろ呆れ顔を見せてくれた。そりゃそうだ、日本の会社は400万社以上あって、上場企業は4000社に満たない。しかも女性社長は約20人。30過ぎの、しかも女性が、その0.09%に挑戦するといってるのだ。