働き方に関する記事

大人女性の働き方は十人十色。ワーママから起業ストーリーまで、働く女性をテーマに幅広くお届けします。

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クリエイティブは「自分が好きなことをできる場所」から始まる【ジルデコchihiRo×中山シェフ対談】

クリエイティブは「自分が好きなことをできる場所」から始まる【ジルデコchihiRo×中山シェフ対談】

ジャズバンド「JiLL-Decoy association」のボーカルを務めるchihiRoさんがホスト役となり、同じく「ものづくり」に携わる方を招き、ものづくり、クリエイティブをテーマに語らう本対談企画。第2回では、フランス・パリの名店「Restaurant TOYO」のオーナーシェフ、中山豊光さんをお招きしました。


会社を辞めたからこそ見えた景色――「やりたいこと」をするには今自分にあるもので戦うしかない

会社を辞めたからこそ見えた景色――「やりたいこと」をするには今自分にあるもので戦うしかない

新しいキャリアに向けて何をしたらいいかわからない……。そんな悩みを持つ女性は少なくないはず。24歳で女性向けメディア『4MEEE』の立ち上げに参画、フリーランスの経験を経て、現在は同社COOの坂梨亜里咲さん。先のことがわからない時でも「行動力」で道を切り開いてきた彼女に、自分のやりたいことを実現する秘訣を伺いました。


女医のわたしが起業するまで・起業してからのリアル

女医のわたしが起業するまで・起業してからのリアル

内科医として働きながら、セミナーやコンサル、執筆など、個人でいくつもの事業を展開する岡本彩さん。なぜ医師という高収入な職業に就きながらも、収入を得るルートをいくつも構築しているのでしょうか。起業するまでに直面した大変な現実、起業後のリアルについて綴っていただきました。


ものづくりには「正解」があると思う【ジルデコchihiRo×JUCO.対談#2】

ものづくりには「正解」があると思う【ジルデコchihiRo×JUCO.対談#2】

ジャズバンド「JiLL-Decoy association」のボーカルを務めるchihiRoさんがホスト役となり、同じく「ものづくり」に携わる方を招き、ものづくり、クリエイティブをテーマにあれこれ語らう対談企画初回では、シューズブランド「JUCO.」のデザイナー、ジュコさんをお招き。前編に続き、後編をお届けします。


「私」の人生、あるいは「家族」の人生――働く母として思うこと

「私」の人生、あるいは「家族」の人生――働く母として思うこと

チェコの片田舎で、3姉妹を抱えてのフリーランス生活。海外で、自分らしく笑顔で子育てするためにはどうすればいいのか。わたしが思うことを書き綴りました。


スキルがないから無理、なんて諦めない。地域初のWebメディアを自力で立ち上げた話

スキルがないから無理、なんて諦めない。地域初のWebメディアを自力で立ち上げた話

新しい生き方、働き方「パラレルライフワーク」を実践する中里 彩(なかざと あや)さんによる、生き方・働き方をテーマにした連載。第2回目は知識や技術がゼロのなか、独学で身につけたWeb制作スキルの話、最近立ち上げた地元・飯能のローカルWebメディアの話をもとに、自分の限界を決めつけないことの大切さを綴っていただきました。


7万円のブーツは高いかもしれない。でも、金額を下げなかった理由【ジルデコchihiRo×JUCO.対談#1】

7万円のブーツは高いかもしれない。でも、金額を下げなかった理由【ジルデコchihiRo×JUCO.対談#1】

ジャズバンド「JiLL-Decoy association」のボーカルを務めるchihiRoさんがホスト役となり、同じく「ものづくり」に携わる方を招き、ものづくり、クリエイティブをテーマにあれこれ語らう対談企画#1では、シューズブランド「JUCO.」のデザイナー、ジュコさんをお招きしました。


チェコで働く、フリーランスの現場より

チェコで働く、フリーランスの現場より

チェコの片田舎で、3人の娘を抱えながらのフリーランス生活。リビングの片隅にあるスタンディングデスクがマイポジション!


今こそ「自分はなにがしたいのか」を考える必要がある――シェアガールが提案する新しいライフスタイル

今こそ「自分はなにがしたいのか」を考える必要がある――シェアガールが提案する新しいライフスタイル

内閣官房シェアリングエコノミー伝道師「シェアガール」の肩書で普及活動をする石山アンジュさん。複数の肩書を持ち「限りなくフリーランスに近い、社員」という新しい形のパラレルキャリアを実現されています。自分のビジョンを実現するために必要な視点の持ち方など、多様化する社会で活躍し続けるためのヒントを伺いました。


21世紀を生きる女性のためのコワーキングスペース「SHEworks」に行ってみた

21世紀を生きる女性のためのコワーキングスペース「SHEworks」に行ってみた

先日オープンした、21世紀を生きる女性のための会員制コワーキングスペース「SHEworks」。「お互いを高め合える仲間との出会い」と「ライフスタイルサポート」のふたつの特徴を持つ新感覚のワーキングスペースです。スペースのレポートと創業者インタビューをDRESS編集部がお届けします。


自分の“やりたいこと”を事業にする3つのポイント【大人のキャリア】

自分の“やりたいこと”を事業にする3つのポイント【大人のキャリア】

東証マザーズ上場会社の女性最年少取締役のキャリアを経て、2008年に衣食住に携わるコンサルティング会社を設立。 2014年には体験型イベント「日本女子博覧会」を発足し延べ4万人を動員。現在は日本の食文化やアニメ、アイドル市場に着眼した事業展開をするインタラクションメディアグループ取締役の東貴代さんにお話を伺いました。


自分の人生は自分でデザインする - パラレルライフワークスタイルとは

自分の人生は自分でデザインする - パラレルライフワークスタイルとは

新しい生き方、働き方「パラレルライフワーク」を実践する中里 彩(なかざと あや)さんによる、生き方・働き方をテーマにした連載がスタートします。第1回目は自己紹介とあわせて、ご自身が考えるパラレルライフワークについてお伝えします。


「信頼残高」貯めていますか? 将来のキャリアに不安を抱くすべての人へ

「信頼残高」貯めていますか? 将来のキャリアに不安を抱くすべての人へ

働く女性が未来のライフステージについて考えるとき、結婚や出産のタイミングなどキャリア以外のことにも想いを巡らせることがあります。そんなライフステージへの不安を持つ女性をマネジメントする立場の人も多いはず。トレンダーズ株式会社取締役副社長COOの黒川涼子さんに、多様化するキャリアとマネジメントについてお伺いしました。


女性は地方移住で幸せになれる? 田舎暮らしの実態を3人の女性に聞いてみた

女性は地方移住で幸せになれる? 田舎暮らしの実態を3人の女性に聞いてみた

インターネットの普及により、場所を問わず仕事ができるようになってきた現代。国も企業に対してテレワークの推進を行うなど、地方移住への障壁は下がりつつあります。そこで今回は実際に都会から地方へ移住した3人の働く女性にインタビュー。地方移住の良い面、悪い面、両方について正直にお答えいただきました!


女性のための「学び直し」と「社交」コミュニティー「SHElikes」がスタート

女性のための「学び直し」と「社交」コミュニティー「SHElikes」がスタート

21世紀を生きるミレニアルミューズのためのソーシャルクラブ「SHElikes」がスタートしました。SHElikesは「学び」と「コミュニティー」との出会いを通じ、自分にしかない価値を見つけ発揮して生きられるようなアクションができる場所です。


シリコンバレー式プログラミングブートキャンプ「コードクリサリス」でキャリアチェンジ

シリコンバレー式プログラミングブートキャンプ「コードクリサリス」でキャリアチェンジ

プログラミングといえば男性の職業。そんなイメージがあるかもしれませんが、2017年の7月に日本で初めて開催されたシリコンバレー式のプログラミングスクール「コードクリサリス」の講師・受講生の半分は女性。ミッションのひとつに「女性のエンジニアを増やす」「業界を動かす先駆者になる」と掲げる彼らの思いとは。


大人女性の転職に有利な資格は? 意外と知らない転職と資格の関係

大人女性の転職に有利な資格は? 意外と知らない転職と資格の関係

「転職するなら資格を持っていたほうが有利」と思う女性もいるのでは。でも、資格であれば何でもOKというわけではありません。では、何の資格を取ればいいの? 英語を使って仕事したいんだけど、TOEICは何点必要? など、資格に関してよく寄せられる疑問についてお答えします!


マジシャンが教える「汗をかかない方法」- 夏本番、汗対策してますか?

マジシャンが教える「汗をかかない方法」- 夏本番、汗対策してますか?

もうすぐ夏がやってきます。楽しいイベントは盛りだくさんですが、太陽はギラギラ、強い日差し……汗をかくのを考えると嫌になりますよね。せっかくの気分も下がります。今回は、夏でも舞台に立つプロマジシャンに「汗をかかない方法」を伝授していただきました。


収入アップを実現する3つの方法。コツは「いくらほしいか」具体化すること

収入アップを実現する3つの方法。コツは「いくらほしいか」具体化すること

収入アップしたい……そう思う人のほうが多いのではないでしょうか。毎年4月に定期昇給のある会社は多いですが、今年の昇給はいかがでしたか? 「もっと昇給するはずだったのに……」とがっかりした人は、具体的に「どれくらいアップすれば満足なのか?」から考えてみましょう。


メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドを雇って家事をお願いしてきた私(独身時代から)。フィリピンでは日本円で1日あたり1200円〜と、リーズナブルな金額でメイドを雇うことができます。夫婦共働きの現在もメイドに家事を担ってもらい、その分生まれた時間を夫婦のコミュニケーションに充てることができ、良好な夫婦関係を保てていると感じています。