収入アップを実現する3つの方法。コツは「いくらほしいか」具体化すること

収入アップを実現する3つの方法。コツは「いくらほしいか」具体化すること

収入アップしたい……そう思う人のほうが多いのではないでしょうか。毎年4月に定期昇給のある会社は多いですが、今年の昇給はいかがでしたか? 「もっと昇給するはずだったのに……」とがっかりした人は、具体的に「どれくらいアップすれば満足なのか?」から考えてみましょう。


メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドを雇って家事をお願いしてきた私(独身時代から)。フィリピンでは日本円で1日あたり1200円〜と、リーズナブルな金額でメイドを雇うことができます。夫婦共働きの現在もメイドに家事を担ってもらい、その分生まれた時間を夫婦のコミュニケーションに充てることができ、良好な夫婦関係を保てていると感じています。


「女性」を言い訳にしない。性別を超えて活躍できる時代だから大切にしたいこと

「女性」を言い訳にしない。性別を超えて活躍できる時代だから大切にしたいこと

29歳という若さでジョン・デュワーズ&サンズのグローバルモルトアンバサダーを務めるジョージィ・ベルさん。今回DRESSでは、ウイスキー業界で輝かしいキャリアを歩む彼女に今の時代を生き抜くための秘訣を伺った。性別を超えて活躍できるチャンスがあるからこそ、大切にしたいこととは――。


フリーランスになる前に知っておきたいお金のお話<出産編>

フリーランスになる前に知っておきたいお金のお話<出産編>

フリーランスという自由な働き方が気になる方もいるのでは? そんな方に知ってほしい「お金の話」シリーズ。フリーランス歴13年目で、ファイナンシャルプランナーである筆者が、フリーランスの収入に続き、「フリーランスの出産まわりの費用」について解説します。


多動力を身に付ければ、二兎を追って二兎とも得ることができる

多動力を身に付ければ、二兎を追って二兎とも得ることができる

最近よく耳にする「多動力」という言葉をご存知ですか? 今回は「多動力」を生かすと、どのようなメリットがあるのか、キャリアアドバイザーの視点からご紹介します!


フリーランスになる前に知っておきたいお金のお話<収入編>

フリーランスになる前に知っておきたいお金のお話<収入編>

フリーランスという自由な働き方が気になる方もいるのでは? そんな方に知ってほしい「お金の話」シリーズ。フリーランス歴13年目で、ファイナンシャルプランナーでもある筆者が、「フリーランスはどれくらい収入があれば良いか」を解説します。


「仕事を辞めたい」「働くのが嫌」からの専業主婦願望は恥ずかしい

「仕事を辞めたい」「働くのが嫌」からの専業主婦願望は恥ずかしい

専業主婦願望を持つ人は大きく二種類いる。家族に尽くしたい・家族のために働きたい人、仕事を辞めたい・働きたくない人。少し厳しいかもしれませんが、プロ専業主婦志願者とにわか専業主婦志願者は、まったくの別物。後者の理由で専業主婦になりたい、と願うのは、恥ずかしいことではないでしょうか。


【体験談】育休後の職場復帰。ワーママが気をつけたい3つのこと

【体験談】育休後の職場復帰。ワーママが気をつけたい3つのこと

産休・育休後に職場復帰をするワーママや時間に制約がある働き方をしている社員の方にぜひ知っていただきたい、働く上でとにかく気をつけた方がいいポイントを3つ、実体験を交えてご紹介します。


ファッション業界へ新たな商流の価値を生みだす-株式会社トップログ 永田佑子さん【大人のキャリア】

ファッション業界へ新たな商流の価値を生みだす-株式会社トップログ 永田佑子さん【大人のキャリア】

「ファッション×テクノロジー」の分野でファッション業界の課題を解決し、新たな価値を生み出すため2014年に誕生した株式会社トップログ(代表取締役兼CEO亀山隆広) 同社の運営するファッションメディアアプリの運営を統括する取締役の永田佑子さんに、これからの時代において活躍する人物像についてお話を伺いました。


3〜5月に多く残業すると社会保険料が上がる!?

3〜5月に多く残業すると社会保険料が上がる!?

社会保険料と残業には深い関わりがあります。所得税や住民税はコントロールできないけれど、残業するかしないかで年間数万円も変動する税金(社会保険料)のこと、改めて学んでおきましょう。


女性の政治家を増やしたい、という思いが一番にある【佐藤あつこ】

女性の政治家を増やしたい、という思いが一番にある【佐藤あつこ】

女性政治家の佐藤あつこさんの連載がスタート。民間企業での勤務を経て専業主婦となり、政治家へと転身した佐藤さん。働く女性、母親、妻と、いくつもの顔を持つ佐藤さんならではの視点で、政治・社会問題について、わかりやすく綴っていただきます。


無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

フィリピンで就職しようと決めた、当時33歳・無職の私。将来を悲観して落ち込みもしましたが、「人生の夏休み」とばかりに自分の時間を謳歌した結果、選んだ道は「フィリピンで働く」でした。


心が折れそうになった時期も……ワーママ管理職のリアル

心が折れそうになった時期も……ワーママ管理職のリアル

約半年間の産休・育休を経て、保育園が決まらぬまま5カ月で早期復職したショップジャパン広報部の板野可奈子さん。管理職として、新米母として、時間に追いつくのに必死で目まぐるしい、リアルなワーママの姿を不定期連載で綴っていただきます。


働き方の本当の意味での多様化って? カルビー株式会社広報 野原和歌さん【大人のキャリア】

働き方の本当の意味での多様化って? カルビー株式会社広報 野原和歌さん【大人のキャリア】

子供から大人まで幅広く愛される製品を数多く生み出し続けているカルビー株式会社。たくさんの人の笑顔を作り出すために奔走する同社コーポレートコミュニケーション本部 広報部 広報課 課長の野原 和歌さんにこれまでのキャリアとこれからの働き方について伺いました。


女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

チェコは女性の働き方に関して、周囲の理解が得られやすい国だと思います。そのためライフスタイルを無理に変えることなく、自分のワークスタイルをつくることができます。すべてを自分で抱え込むことなく、働き方を大切にできるチェコ文化の正体とは一体なんなのでしょうか。


無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

突然無職になった女性の経験談をご紹介します。日本の伝統的大企業→新興大企業→勢いのあるベンチャーで働いていた自称バリキャリが、体を壊して無職になるまで、無職になってからの話です。無職になって世界や可能性が広がる場合も、ときとしてあります。思考停止に陥りがちな忙しい日々に参考にしていただけたら幸いです。


自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

苦しいとき「大変だから」と逃げ出すのは誰にでもできること。でも、落ち着いて考えてれば、解決策は必ず導き出される。それを繰り返すなかで、自分にとって最高のパートナーである「自分」を大切にして、最高の人生を創っていけるのだ。自分に嘘をついてはいけない。


鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島県は未だに「男尊女卑がある」と言われる地域。そこで生活する女性たちは「被害者」扱いされることもあるが、鹿児島出身の私に言わせると、まったく逆だ。実は日本で一番、男社会での処世術を知っている女性は、鹿児島女性なんじゃないかと思うこともある。


「半農半X」という生き方は実現できる?リアルな体験記を読んでみた

「半農半X」という生き方は実現できる?リアルな体験記を読んでみた

半農半Xという生き方が注目を集めています。半農半Xのライフスタイルを描いたコミックエッセイ『田んぼ、はじめました。』は、半農半Xを実戦したい人はもちろん、農業に多少なりとも興味のある人にとって、とても面白い1冊となっているのでご紹介します。


「女性だからこそ」持っている力を見つけるには?

「女性だからこそ」持っている力を見つけるには?

一人ひとりの女性が少しずつ力を蓄えていけたなら、女性はもちろん、誰にとっても生きやすくなる社会に近づけていけるはず。3月8日の「国際女性デー(IWD)」を過ぎた今、そんなふうに思うのです。今回は「女性だからこそ」持っている力に気づくワークをお届けしましょう。