女性の政治家を増やしたい、という思いが一番にある【佐藤あつこ 連載 #1】

女性の政治家を増やしたい、という思いが一番にある【佐藤あつこ 連載 #1】

女性政治家の佐藤あつこさんの連載がスタート。民間企業での勤務を経て専業主婦となり、政治家へと転身した佐藤さん。働く女性、母親、妻と、いくつもの顔を持つ佐藤さんならではの視点で、政治・社会問題について、わかりやすく綴っていただきます。


無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

フィリピンで就職しようと決めた、当時33歳・無職の私。将来を悲観して落ち込みもしましたが、「人生の夏休み」とばかりに自分の時間を謳歌した結果、選んだ道は「フィリピンで働く」でした。


心が折れそうになった時期も……ワーママ管理職のリアル

心が折れそうになった時期も……ワーママ管理職のリアル

約半年間の産休・育休を経て、保育園が決まらぬまま5カ月で早期復職したショップジャパン広報部の板野可奈子さん。管理職として、新米母として、時間に追いつくのに必死で目まぐるしい、リアルなワーママの姿を不定期連載で綴っていただきます。


働き方の本当の意味での多様化って? カルビー株式会社広報 野原和歌さん【大人のキャリア】

働き方の本当の意味での多様化って? カルビー株式会社広報 野原和歌さん【大人のキャリア】

子供から大人まで幅広く愛される製品を数多く生み出し続けているカルビー株式会社。たくさんの人の笑顔を作り出すために奔走する同社コーポレートコミュニケーション本部 広報部 広報課 課長の野原 和歌さんにこれまでのキャリアとこれからの働き方について伺いました。


女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

女性の働き方が自由なチェコ。そのために必要なモノは周りの理解

チェコは女性の働き方に関して、周囲の理解が得られやすい国だと思います。そのためライフスタイルを無理に変えることなく、自分のワークスタイルをつくることができます。すべてを自分で抱え込むことなく、働き方を大切にできるチェコ文化の正体とは一体なんなのでしょうか。


無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

突然無職になった女性の経験談をご紹介します。日本の伝統的大企業→新興大企業→勢いのあるベンチャーで働いていた自称バリキャリが、体を壊して無職になるまで、無職になってからの話です。無職になって世界や可能性が広がる場合も、ときとしてあります。思考停止に陥りがちな忙しい日々に参考にしていただけたら幸いです。


自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

苦しいとき「大変だから」と逃げ出すのは誰にでもできること。でも、落ち着いて考えてれば、解決策は必ず導き出される。それを繰り返すなかで、自分にとって最高のパートナーである「自分」を大切にして、最高の人生を創っていけるのだ。自分に嘘をついてはいけない。


鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島県は未だに「男尊女卑がある」と言われる地域。そこで生活する女性たちは「被害者」扱いされることもあるが、鹿児島出身の私に言わせると、まったく逆だ。実は日本で一番、男社会での処世術を知っている女性は、鹿児島女性なんじゃないかと思うこともある。


海外から見た「日本人」の長所と短所

海外から見た「日本人」の長所と短所

「約束を守る」「長期的なビジョンや関係を重視する性格」などは、海外から見て日本人が評価されているポイント。一方で「英語が話せない」など、ちょっと残念と思われている要素も……。外国人が見る、リアルな日本人のイメージを知っておきませんか。


「半農半X」という生き方は実現できる?リアルな体験記を読んでみた

「半農半X」という生き方は実現できる?リアルな体験記を読んでみた

半農半Xという生き方が注目を集めています。半農半Xのライフスタイルを描いたコミックエッセイ『田んぼ、はじめました。』は、半農半Xを実戦したい人はもちろん、農業に多少なりとも興味のある人にとって、とても面白い1冊となっているのでご紹介します。


「女性だからこそ」持っている力を見つけるには?

「女性だからこそ」持っている力を見つけるには?

一人ひとりの女性が少しずつ力を蓄えていけたなら、女性はもちろん、誰にとっても生きやすくなる社会に近づけていけるはず。3月8日の「国際女性デー(IWD)」を過ぎた今、そんなふうに思うのです。今回は「女性だからこそ」持っている力に気づくワークをお届けしましょう。


「福岡移住」を叶えるLCCとその魅力

「福岡移住」を叶えるLCCとその魅力

福岡に移住する人が増えており、その理由の1つにLCC(ローコストキャリア)の登場で移動のコストが大幅に下がったことが挙げられます。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載、第13弾は「移住」について。「移住」「二拠点生活」がリタイア後の楽しみになるという話は、少し古い考え方なのかもしれませんね。


「移動中」の時間に何をするか

「移動中」の時間に何をするか

「移動中」の時間の使い方を見直してみませんか? 移動中は頭を使わないと、ぼんやりと考え事をしたり、スマホをいじったり、睡眠をしたりと、なんとなく時間を過ごしがちです。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載、第11弾は「移動」について。制限時間のある「移動中」の時間の使い方にこだわってみましょう。


女性が仕事をする意義は、次世代に生きる知恵を伝えることにある

女性が仕事をする意義は、次世代に生きる知恵を伝えることにある

女性が社会で仕事をする意義って何だろう――。ずっと働くつもりじゃないから仕事にそこまで真剣になれない。仕事は結婚するまでの腰掛けでいい。もしくは、仕事が好きだけど結婚・出産の可能性も捨て切れず、中途半端な気持ちで毎日を過ごしている。仕事と人生の狭間で悩む女性たちへ、私が見出した「社会で仕事をする意義」をお伝えします。


夢を忘れない「工夫」

夢を忘れない「工夫」

夢を叶えるためにどうすればよいのか。そもそも夢を持つことは最低限必要なことですが、それと同じくらいに大切なことがその「夢を忘れない工夫」。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第10弾は、どのようにすれば夢を忘れずに現実にすることができるのか。


手帳を持たない私が、改めて気づかされた「手帳の効果」

手帳を持たない私が、改めて気づかされた「手帳の効果」

直近2年間は手帳を持たずに、全てのスケジュールを「Googleカレンダー」に入れて管理していたという安藤さん。そんな彼女が改めて気づかされた、手帳がもたらすメリットや効果とは? 安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第9弾は、手帳を持つことのメリットやその効果について。


ホテルで仕事をしてみよう

ホテルで仕事をしてみよう

たまには、ホテルを仕事場に。缶詰状態になれば、集中力も高まる? 安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第8弾は「ホテルで仕事をする」がテーマ。仕事をする際の、ホテルを選ぶポイントや条件を聞いてみました。たまっていた資料を読み込むのもよし、今後の計画をじっくりと練るのもよし。


【ビジネス英語勉強法】英語が苦手だった私が海外企業で働くためにやったこと

【ビジネス英語勉強法】英語が苦手だった私が海外企業で働くためにやったこと

ビジネス英語を使えるようになりたい。でも、どう勉強すればいいの? 仕事上、英語を話せるに越したことはないとわかっちゃいるけれど、一体どうすればビジネス英語をものにできるのでしょうか。英語が苦手だった非帰国子女の筆者が、海外企業で働けるくらいの英語力を身につけた、独自のビジネス英語勉強法をお伝えします。


「3年計画」で人生を考える

「3年計画」で人生を考える

3ヵ年計画をたてると、自分の現在の立ち位置が明確になります。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第7弾は「人生計画」の作り方。今自分がどの位置にいて、どこの目標に向かってすすんでいるのか? 今回は、3年サイクルで人生設計を考えるコツと、その方法についてお話しいただきました。


専業主婦になりたい女性が増えている?

専業主婦になりたい女性が増えている?

「好きな仕事を選び、好きな時に仕事をする」という、誰しもが憧れるライフスタイル。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第6弾は、「"選"業主婦」という新しいあり方についてお話を伺いました。「"専"業主婦」になりたいという女性が増加している背景には、好きな人と好きな場所で働きたいという憧れがあるのかもしれません。