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公開済みの記事


空気を読んで投票する、なんてことはしたくない【わたしの選挙#2】

空気を読んで投票する、なんてことはしたくない【わたしの選挙#2】

10月22日に投開票される第48回衆議院議員総選挙。コンサルタントとして毎日慌ただしく働くユキ・クリヤマさんは、情報収集する時間はあまりないけど、周りの空気を読んで投票することはしたくない、と話してくれました。そんなクリヤマさんが考える【わたしの選挙】とは――?


後輩との会話は「コツをおすそわけ」スタンスで――「教育」するでは通用しない理由

後輩との会話は「コツをおすそわけ」スタンスで――「教育」するでは通用しない理由

企業によって、何年目から後輩指導をするのかはまちまちですが、いずれにせよいつかは直面する、後輩指導・育成。すでに管理職の方もそうでない方も、一緒に考えてみませんか?


30代女、大人になって歯列矯正を始めた理由【大人の歯列矯正日記#1】

30代女、大人になって歯列矯正を始めた理由【大人の歯列矯正日記#1】

大人になってから歯列矯正を始めたユキ・クリヤマさんによる、歯列矯正の模様をほぼリアルタイムでお届けする連載「大人の歯列矯正日記」。#1では30代を過ぎてから歯列矯正に踏み切った理由や自分に合うクリニック選びのコツをまとめました。


相手任せの人生を、もう私たちは生きてはいけない - 女性もコンドームを持とう

相手任せの人生を、もう私たちは生きてはいけない - 女性もコンドームを持とう

女性もコンドームを持ち歩こう――そんな習慣を伝えるシリーズ企画。3本目のコラムを寄稿してくれたのはユキ・クリヤマさん。私たちは、本当に自由に・しなやかに、そして時に強くしぶとく生きていくには、「この人のせいで、私の人生はこんな風になった」という言葉をネガティブに言うことは、もう卒業しなければならない――?


あなたは、話しかけやすい人ですか? 生産性を上げるために大切なこと

あなたは、話しかけやすい人ですか? 生産性を上げるために大切なこと

仕事やプライベートなどさまざまなシーンで生まれるコミュニケーションによる悩み。あなたも一度は悩んだことがあるはず。今回はそんなコミュニケ―ションの問題をものともしない「話しやすい人」とは一体どのような人なのか、考えてみたいと思います。


結婚はロマンスの続きではなく安全保障⁉ -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #4

結婚はロマンスの続きではなく安全保障⁉ -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #4

私は「結婚が怖い」と回避して回避して30代になった。そんな私が、内田樹先生の『困難な結婚』と出会い……ちょっと結婚に対する意識が前向きに変わったので、紹介させてください。


トランプ氏とマクロン氏の年の差婚が「強欲」と「美談」にわかれるワケ

トランプ氏とマクロン氏の年の差婚が「強欲」と「美談」にわかれるワケ

アメリカ新大統領トランプ氏と奥様のメラニアさんの年の差は25歳。フランス新大統領マクロン氏と奥様のブリジットさんの年の差も25歳。この男女が逆転した歳の差婚を、あなたはどう感じましたか……?


婚姻ステータスで人を値踏みするのは、マウンティングでしかない -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3

婚姻ステータスで人を値踏みするのは、マウンティングでしかない -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3

「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3では、未婚・既婚それぞれで存在する社会的バイアスを考えます。「未婚だから〜」「既婚だから〜」とするのは、単なる決めつけで思い込み。そんなくだらないバイアスを取っ払って、素直に考えてみませんか。本当に結婚が怖いのか。本当に結婚したいのか。なぜそう思うのか、を。


母という理不尽な女 -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #2

母という理不尽な女 -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #2

母親の結婚観に影響を受けて、結婚に前向きになれず、「結婚が怖い」と、回避志向になる女性も少なくない。「母も一人の身勝手な女なんだな」と冷静に気づいたとき、母から受けた“結婚観”を、「自分の幸せ・人生に対して、結婚って必要? どんな結婚ならいいの?」と、ゼロから再構築することから、始めよう。


「結婚が怖い」と言ってもいいですか

「結婚が怖い」と言ってもいいですか

相手が誰であれ、いわゆる「結婚」が怖い。幽霊よりも怖い――そう語るユキ・クリヤマさん。自らを「結婚回避思考」になっていると分析し、結婚回避思考になる要因を5つ挙げる。うち2つを細かく見ていきたい。


「カマキリ女」になってはいけない

「カマキリ女」になってはいけない

カマキリ女化、していないだろうか。「女性はみんなカマキリだ」。これはKさん(外資系金融・アラフィフ・二児の父)の言葉。男性が恐れる、"カマキリ女"とは一体……?


購入か賃貸か問題 - 独身30代オンナの迷い

購入か賃貸か問題 - 独身30代オンナの迷い

購入か賃貸か。賃貸マンションに住み続けて十数年、購入と賃貸どっちがいいのか――30代は悩み始める年頃。でも、なんとなく賃貸住まいを続ける、という選択はそろそろやめませんか? 住まいを選び、決めるのは自分。もっと自由に考えてもいいのでは。ユキ・クリヤマさんが自身の不動産選びを連載コラムを通してお届けします。


決められない女にさよならを

決められない女にさよならを

決められない女というのは、“不安”が強い女性、対して強い女というのは、然るべきときに意思決定を下し、次のステップへと跳び箱をポーンと飛んで、抜け出していく女性、とも言い換えられそう。勇気を出して、跳んでみよう。跳べる力はとうについているのだから。


年下男性が恋愛対象のあなたは“その辺のオンナ以上オカン未満”になれてますか

年下男性が恋愛対象のあなたは“その辺のオンナ以上オカン未満”になれてますか

年下男性にとって、恋愛対象になる年上女性の特徴は「その辺のオンナ以上オカン未満」であることだと、アライくん(仮名・27歳)は言った。妙齢の年上女性はありだけれど、その条件をクリアしていないとね、ということだ。年下男性を落としたいと思っているなら、自分が恋愛対象圏内にいるかどうか、このコラムを読んで確かめてほしい。


右往左往する女、思考停止する女

右往左往する女、思考停止する女

結婚しても、子供を産んでも、次から次へと、「どうしよう」の種が、雨嵐のように降ってくる。それは昔から変わらない。すべての女性の人生に宿命のように課されたもの。きっと、「どうしよう」の種に日々迷っているのは、皆同じなのだろう。


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