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トランプ氏とマクロン氏の年の差婚が「強欲」と「美談」にわかれるワケ

トランプ氏とマクロン氏の年の差婚が「強欲」と「美談」にわかれるワケ

アメリカ新大統領トランプ氏と奥様のメラニアさんの年の差は25歳。フランス新大統領マクロン氏と奥様のブリジットさんの年の差も25歳。この男女が逆転した歳の差婚を、あなたはどう感じましたか……?


婚姻ステータスで人を値踏みするのは、マウンティングでしかない -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3

婚姻ステータスで人を値踏みするのは、マウンティングでしかない -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3

「結婚が怖い」と言ってもいいですか #3では、未婚・既婚それぞれで存在する社会的バイアスを考えます。「未婚だから〜」「既婚だから〜」とするのは、単なる決めつけで思い込み。そんなくだらないバイアスを取っ払って、素直に考えてみませんか。本当に結婚が怖いのか。本当に結婚したいのか。なぜそう思うのか、を。


母という理不尽な女 -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #2

母という理不尽な女 -「結婚が怖い」と言ってもいいですか #2

母親の結婚観に影響を受けて、結婚に前向きになれず、「結婚が怖い」と、回避志向になる女性も少なくない。「母も一人の身勝手な女なんだな」と冷静に気づいたとき、母から受けた“結婚観”を、「自分の幸せ・人生に対して、結婚って必要? どんな結婚ならいいの?」と、ゼロから再構築することから、始めよう。


「結婚が怖い」と言ってもいいですか

「結婚が怖い」と言ってもいいですか

相手が誰であれ、いわゆる「結婚」が怖い。幽霊よりも怖い――そう語るユキ・クリヤマさん。自らを「結婚回避思考」になっていると分析し、結婚回避思考になる要因を5つ挙げる。うち2つを細かく見ていきたい。


「カマキリ女」になってはいけない

「カマキリ女」になってはいけない

カマキリ女化、していないだろうか。「女性はみんなカマキリだ」。これはKさん(外資系金融・アラフィフ・二児の父)の言葉。男性が恐れる、"カマキリ女"とは一体……?


購入か賃貸か問題 - 独身30代オンナの迷い

購入か賃貸か問題 - 独身30代オンナの迷い

購入か賃貸か。賃貸マンションに住み続けて十数年、購入と賃貸どっちがいいのか――30代は悩み始める年頃。でも、なんとなく賃貸住まいを続ける、という選択はそろそろやめませんか? 住まいを選び、決めるのは自分。もっと自由に考えてもいいのでは。ユキ・クリヤマさんが自身の不動産選びを連載コラムを通してお届けします。


決められない女にさよならを

決められない女にさよならを

決められない女というのは、“不安”が強い女性、対して強い女というのは、然るべきときに意思決定を下し、次のステップへと跳び箱をポーンと飛んで、抜け出していく女性、とも言い換えられそう。勇気を出して、跳んでみよう。跳べる力はとうについているのだから。


年下男性が恋愛対象のあなたは“その辺のオンナ以上オカン未満”になれてますか

年下男性が恋愛対象のあなたは“その辺のオンナ以上オカン未満”になれてますか

年下男性にとって、恋愛対象になる年上女性の特徴は「その辺のオンナ以上オカン未満」であることだと、アライくん(仮名・27歳)は言った。妙齢の年上女性はありだけれど、その条件をクリアしていないとね、ということだ。年下男性を落としたいと思っているなら、自分が恋愛対象圏内にいるかどうか、このコラムを読んで確かめてほしい。


右往左往する女、思考停止する女

右往左往する女、思考停止する女

結婚しても、子供を産んでも、次から次へと、「どうしよう」の種が、雨嵐のように降ってくる。それは昔から変わらない。すべての女性の人生に宿命のように課されたもの。きっと、「どうしよう」の種に日々迷っているのは、皆同じなのだろう。


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