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公開済みの記事


安定期でも注意したい、妊婦あるあるな症状【海外で、産む】

安定期でも注意したい、妊婦あるあるな症状【海外で、産む】

妊婦によく見られる症状を自身の体験を元にいくつかご紹介します。つわりが終わって安定期に入れば、あとはトラブルなく出産を迎えられるものだとばかり思っていました。しかし、そうじゃなかった……。安定期だからといって、油断できないのがホントのところ。


【海外で、産む】産後ママの最優先タスクは「体力回復」

【海外で、産む】産後ママの最優先タスクは「体力回復」

海外で出産する著者は、産後ケア専門のプロ「産褥アマ」を雇い、産後28日間は体力回復に努めることにしました。日中は授乳とおむつ交換のみ、夜は寝るだけ、日中の家事と夜中のミルクやおむつ対応は一切しない予定です。なぜそこまでする必要があるのでしょうか。そして「産褥アマ」とはどういうお仕事なのでしょうか。詳しくご紹介します。


【海外で、産む】土地勘のない海外での産院探し

【海外で、産む】土地勘のない海外での産院探し

慣れない土地で病院にかかるだけでも不安なのに、ましてや出産。どうしよう。でもお腹の子どもの成長は私を待ってくれません。早く病院を見つけないと……焦りは募るばかりです。今回はマレーシアで病院を決めるまでの模様を詳しくレポートします。


海外出産と日本での里帰り出産、どちらを選ぶ? 海外別居婚夫婦の悩み

海外出産と日本での里帰り出産、どちらを選ぶ? 海外別居婚夫婦の悩み

妊娠したのは嬉しいけれど、決めなければいけないことが……。それは、「どこで産むか」。私が働くのはフィリピン、夫はマレーシア、里帰り出産するなら日本。医療レベルや出産費用など、いくつかの項目で比較検討し、それぞれのメリット・デメリットを考えてみました。


フィリピンで妊娠が発覚――予想外のアドバイスに仰天

フィリピンで妊娠が発覚――予想外のアドバイスに仰天

これまで、海外別居婚しながらの妊活やキャリアと子作りの間で揺れた女心について書いてきましたが、最前線で働くことを諦めて新しい働き方を試行錯誤するうちに、妊娠が発覚……! 今回は、フィリピンで妊娠がわかったときの経験談と、妊娠中の注意事項にまつわる予想外のアドバイスについてご紹介します。


38歳、キャリアと子作りの間で揺れた女心

38歳、キャリアと子作りの間で揺れた女心

そろそろ子どもを……と思った矢先に夫がマレーシアの会社に転職。海外別居婚の間にひとりでできることはやっておこうと進めた妊活も一段落し、次はどうしたものかと考えているうちに、38歳の誕生日を迎えてしまいました。さあ、私、どうする?


海外別居婚の私が取り組んだ「妊活」

海外別居婚の私が取り組んだ「妊活」

海外別居婚の状態で、どう妊活すれば――。新婚旅行が終わったしそろそろ子どもを……と考えていた矢先に、夫がマレーシアの会社に転職することになりました。彼のキャリアアップは応援したい。でも自分は仕事を辞めたくない。子どもはいつかほしい。フィリピンからマレーシアは飛行機で片道4時間。そして私は37歳。さぁどうしよう!?


メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドに家事を頼むメリットはたくさん。海外で働く妻の「家事問題」を考える

メイドを雇って家事をお願いしてきた私(独身時代から)。フィリピンでは日本円で1日あたり1200円〜と、リーズナブルな金額でメイドを雇うことができます。夫婦共働きの現在もメイドに家事を担ってもらい、その分生まれた時間を夫婦のコミュニケーションに充てることができ、良好な夫婦関係を保てていると感じています。


海外遠距離恋愛中の彼からプロポーズされたら進めたい4つのタスク

海外遠距離恋愛中の彼からプロポーズされたら進めたい4つのタスク

インドネシアのジャカルタで、彼からプロポーズされました。海外就職したときには結婚願望はこれっぽっちもなく、好き勝手に生きていくつもりだったので、青天の霹靂です。結婚するためには何をすればいいのでしょうか。私たちが進めた4つのタスクをご紹介します。


タンポン、婦人科検診……フィリピン生活で驚いたこと

タンポン、婦人科検診……フィリピン生活で驚いたこと

所変われば品変わる、時代が変われば風習も変わる。日本で生きてきて「あたりまえ」だと思っていたことが、フィリピンではそうではありませんでした。約4年間のフィリピン生活で体験した「女性ならではアレコレ」についてご紹介します。


無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

無職の私が「フィリピン就職」を選んだ理由

フィリピンで就職しようと決めた、当時33歳・無職の私。将来を悲観して落ち込みもしましたが、「人生の夏休み」とばかりに自分の時間を謳歌した結果、選んだ道は「フィリピンで働く」でした。


無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

無職になった女性の「人生の選択肢が広がった」話

突然無職になった女性の経験談をご紹介します。日本の伝統的大企業→新興大企業→勢いのあるベンチャーで働いていた自称バリキャリが、体を壊して無職になるまで、無職になってからの話です。無職になって世界や可能性が広がる場合も、ときとしてあります。思考停止に陥りがちな忙しい日々に参考にしていただけたら幸いです。


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