恋愛に関する記事

恋愛にも全力で! 一回り以上年下の男性を好きになってしまった、アラフォーのためのLINE指南や、恋愛作法、婚活、失恋、タロット占い、お悩み相談などなど、大人の恋愛にまつわるコラムをたっぷりお届けします。シングルの方だけでなく、すでにパートナーがいる方にも。

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居心地が悪い空間があれば、今すぐそこから逃げていい

居心地が悪い空間があれば、今すぐそこから逃げていい

不倫研究家、恋愛実務家の私が日々思っていること、女としての生きづらさや苦難を語ります。今回は、すれ違いから親友をふたり失ってしまった話をもとに、現代の女性の価値観を理解し合うことの難しさについて考えてみました。


既婚者への片思い……経験者に聞いた気持ちの行方

既婚者への片思い……経験者に聞いた気持ちの行方

今回は既婚者に片思いをしてしまった経験を持つ5人の女性に、その後、どのような対応をしたのか? をお伺いしました。ダメとわかってはいても、時に落ちてしまう、禁断の恋。もしもあなたの中に、そんな気持ちが芽生えてしまったら……。


男性が“会いたくなる”LINEとは

男性が“会いたくなる”LINEとは

LINEに頼りすぎてしまうと、どうしても恋愛期間が短くなります。LINEはあくまでもオンラインでのコミュニケーション。LINEでつながっていても逢瀬の数が減るような使い方は恋愛の賞味期限を短くします。だからこそ、男性が”会いたくなる”LINEを送ることが大切。そんな男性が”会いたくなる”LINEのテクニックとは?


復縁が失敗するのは「元を取りたい」気持ちがあるとき

復縁が失敗するのは「元を取りたい」気持ちがあるとき

別れた元カレと復縁を願うとき、無意識に「元を取りたい」と思っている女性は意外と多いものです。ですが、傷ついた分を相手に償ってもらうのが目的の復縁は、失敗に終わる可能性が高くなります。過去の痛みは忘れて、新しい絆をふたりで築きたい心を持つこと。これが、復縁で失敗しないポイントです。


相手に見返りを期待するような恋に先はない

相手に見返りを期待するような恋に先はない

気持ちの入った料理が食卓に並ぶとつい頬が緩む。「結婚の決め手は彼女の手料理!」はなにも男性ばかりでない。疲れているときに、「今日は僕が料理するね」とラーメンを作ってくれたことに、とても癒されたのを今でも覚えている。ただ、胃袋を掴むつもりが、逆に相手を遠ざけてしまうときもあって……。


【MBA的恋愛学#6】「男を見る目」は必要ない~「現在価値」で見極める結婚相手

【MBA的恋愛学#6】「男を見る目」は必要ない~「現在価値」で見極める結婚相手

「MBA的恋愛講座」では、知っておくとちょっとモテる、経営学仕込みの恋愛テクニックを披露します。今回ご紹介するvol.6はファイナンスの「現在価値」という考え方を使用した、長くお付き合いしているのに結婚してくれなそうな彼の見極め方についてです。


フェードアウトしていった男性と復縁したいなら"プライド"を利用する

フェードアウトしていった男性と復縁したいなら"プライド"を利用する

付き合っていると思っていたのに、いつの間にか距離を置かれてしまった……。理由もわからず離れていかれるのは悲しいことですが、そこには男性のずるい下心があります。復縁したいなら、そんな男性のプライドを上手に刺激して、ふたたび手に入れたいと思わせるのがポイントです。


頼りない彼をいい男に育てる方法【植村絵里×竹中功 対談#2】

頼りない彼をいい男に育てる方法【植村絵里×竹中功 対談#2】

「DRESS」コラムニストとしてもおなじみの植村絵里さん、元よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役で今は「謝罪マスター」を名乗り、最近は新刊『よしもとで学んだ「お笑い」を刑務所で話す』を上梓した竹中功さんによる対談企画。#2では「男女のパートナーシップの築き方」をテーマにお話ししていただきました。


女性に知っておいてほしい。恋愛経験の少ない男性の気持ち

女性に知っておいてほしい。恋愛経験の少ない男性の気持ち

恋愛経験値の少ない男性との恋愛は、何かと苦労する場面があるのが現実です。問題なのは、彼らは自分の振る舞いが女性を傷つけたり、がっかりさせたりするのに気づかないこと。彼らには「客観的な視点」が足りないだけなので、なぜそうなってしまうのか、彼らが思うところも、女性には知っておいてほしいです。


化けの皮は最後までかぶっていてほしい

化けの皮は最後までかぶっていてほしい

多くの人は、好きな人の前ではちょっとだけいい自分を見せたい。恋愛でも友情でも。けど、少し心の距離が縮まると、決まってありのままの姿を見せようとする。しかし、相手はありのままの姿を見せられることを望んでいるのだろうか。


LINEのやりとり、恋愛アラートのサインとは?

LINEのやりとり、恋愛アラートのサインとは?

会っているときであれば、彼の気持ちの変化は態度や口調でわかるけれど、LINEは相手の本音がわかりにくいもの。今回は、そんなLINEのやりとりに現れる恋愛アラート、つまり彼の気持ちのマイナスな変化”のサインについてご紹介します。


復縁をためらう男性の本音3つ

復縁をためらう男性の本音3つ

男性だって、別れたあとも好きな女性なら復縁を望みます。ですが、そこには一筋縄ではいかない「事情」があることも。目先の態度に惑わされず、男性の本音はどこにあるかをしっかり見極めましょう。まずは失恋のダメージを消してあげること。これが復縁には欠かせません。


自分のニーズに気づくと、息苦しい環境から抜け出せる~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

自分のニーズに気づくと、息苦しい環境から抜け出せる~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

ラブジャーナリスト・中村綾花さんと文筆家・小野美由紀さんが『DRESS』を舞台に対談をスタート。今だから気になる日本の恋愛について、いろいろなお話をお伺いした、3回に渡る本対談。第3回のテーマは「息苦しい環境から抜け出す方法」です。


銀座ママから盗んだモテるためのテクニック~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

銀座ママから盗んだモテるためのテクニック~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

ラブジャーナリスト・中村綾花さんと文筆家・小野美由紀さんが『DRESS』を舞台に対談ををスタート。今だから気になる日本の恋愛についていろんなお話をお伺いしました。3回に渡る本対談。第2回のテーマは「銀座ママから盗んだモテるためのテクニック」です。


恋離れへの処方箋は、男友達と距離を置くこと

恋離れへの処方箋は、男友達と距離を置くこと

あなたには男友達がいますか? 男友達は多いのに、なぜか恋人ができない……なんて悩みを持つ人もいるかもしれません。恋愛を遠ざける原因は男友達にあった!?  男友達とつるむと、結婚はおろか、恋人すらできないという説について迫ります。


フランスから見た日本の不倫と婚活~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

フランスから見た日本の不倫と婚活~中村綾花×小野美由紀【DRESS対談】

ラブジャーナリスト・中村綾花さんと文筆家・小野美由紀さんが『DRESS』を舞台に対談ををスタート。今だから気になる日本の恋愛についていろんなお話をお伺いしました。3回に渡る本対談。第1回のテーマは「フランスから見た日本の不倫と婚活」です。


不倫経験者が直面するのは「自分をないがしろにする」という現実

不倫経験者が直面するのは「自分をないがしろにする」という現実

不倫は決して楽なものではありません。堂々と人に話せないような恋愛は、どんなにあなたが彼のことを好きでも窮屈で我慢する場面が多くなるでしょう。実際に不倫をしている女性は、どんな現実を目の当たりにしたのか。それは、「自分をないがしろにする」選択をしているというものでした。


国際的にモテるのは「いき」な女【佐藤あつこ】

国際的にモテるのは「いき」な女【佐藤あつこ】

「いき」という心は江戸の心。自立した、少しとらえどころのない、ミステリアスだけど、気さくであか抜けた心は、恋愛の観点から見ても世界共通である。「いき」な女について、佐藤あつこさんが綴るコラムです。


付き合う前にセックスした男女は恋人関係になりにくい【桃山商事】

付き合う前にセックスした男女は恋人関係になりにくい【桃山商事】

『生き抜くための恋愛相談』(イースト・プレス)を発売した恋バナ収集ユニット・桃山商事の清田隆之さんに、大人の恋愛にまつわるインタビューを実施。後編では大人女性が抱えやすい悩みとその解決策を伺いました。


モテる女は「ボケを拾うスキル」を持っている【植村絵里×竹中功】

モテる女は「ボケを拾うスキル」を持っている【植村絵里×竹中功】

「DRESS」コラムニストとしてもおなじみの植村絵里さん、元よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役で、新刊『よしもとで学んだ「お笑い」を刑務所で話す』を上梓した竹中功さんに、「男女間のコミュニケーションを心地よくするには?」というテーマで対談していただきました。