趣味に関する記事

趣味はお持ちですか? 仕事と家庭以外にも趣味の場所があると生活がより輝くかもしれません。大人の女性が趣味で繋がるコミュニティ、DRESS部活はあなたのお越しをお待ちしています。

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新しい趣味としての「書道」【新世界を嗜む】

新しい趣味としての「書道」【新世界を嗜む】

文化庁文化交流使にも選ばれた、墨アーティストで書道家の海老原露巌(えびはらろげん)先生に、新しい趣味としての「書道」というテーマで執筆いただきました。


覚えて損なし! 女性でもできる「護身術」を習いに行ってみた【新世界を嗜む】

覚えて損なし! 女性でもできる「護身術」を習いに行ってみた【新世界を嗜む】

最近は物騒な事件が増え、女性でも自分の身は自分のみで守る必要がある時代となりました。「護身術」を身に着けて強くなりたい! というわけで今回は、女性でも簡単にできる護身術を学びに行きました。


大人の趣味としての「観劇」。おすすめ公演からマナーまで【新世界を嗜む】

大人の趣味としての「観劇」。おすすめ公演からマナーまで【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「観劇」。10歳で舞台に出会い、舞台を観続けて約20年になるハルカさんに寄稿いただきました。おすすめの公演やマナーも網羅。


女ひとり、深夜の寄席へ【新世界を嗜む】

女ひとり、深夜の寄席へ【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「落語」。寄席に行き始めたサトコさんに寄稿いただきました。


自分が「成長している実感」を得られるボルダリング【新世界を嗜む】

自分が「成長している実感」を得られるボルダリング【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「ボルダリング」。週4回ボルダリングジムへ行くこともあるOL、Saekoさんに寄稿いただきました。


ストレス吹き飛ぶ! 気分爽快になれるキックボクシング【新世界を嗜む】

ストレス吹き飛ぶ! 気分爽快になれるキックボクシング【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「キックボクシング」。今やキックボクシングがなくてはならない趣味になったという、松永怜さんに寄稿いただきました。


ベリーダンスは女性である自分と向き合う癒やしのひととき【新世界を嗜む】

ベリーダンスは女性である自分と向き合う癒やしのひととき【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「ベリーダンス」。ベリーダンスに魅了され、今ではインストラクターとして活躍する三原真理子さんに寄稿いただきました。


クロスフィットが「今」に集中する私をつくってくれた【新世界を嗜む】

クロスフィットが「今」に集中する私をつくってくれた【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「相撲観戦」。週2回クロスフィットを楽しむ会社員、Yoshimiさんに寄稿いただきました。


「気づき」の繰り返しで素敵な人になる茶道【新世界を嗜む】

「気づき」の繰り返しで素敵な人になる茶道【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「茶道」。茶道家の水月さんに寄稿いただきました。


カメラ、旅行……相撲好き「スー女」になって増えた楽しみ【新世界を嗜む】

カメラ、旅行……相撲好き「スー女」になって増えた楽しみ【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「相撲観戦」。今やひとりで「巡業」を観にいくこともあるという、O子さんに寄稿いただきました。


プロレスには人生のエッセンスが詰まってる。だから私は観戦にいく【新世界を嗜む】

プロレスには人生のエッセンスが詰まってる。だから私は観戦にいく【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「プロレス観戦」。プ女子としてブログを発信するOL、あやぱんさんに寄稿いただきました。


ポールダンスは女性であることを楽しめる時間【新世界を嗜む】

ポールダンスは女性であることを楽しめる時間【新世界を嗜む】

『DRESS』1月特集は「新世界を嗜む」。2018年は新世界=「未体験の趣味」と出会ってみませんか。趣味は自分の生きる世界を広げてくれて、日々を今よりもっと素敵にしてくれるもの。本記事で紹介するのは「ポールダンス」。3年半ポールダンスを続けている、整体師の大沼祥子さんに寄稿いただきました。


新感覚の「ながら」イヤホン ambieに、BEAMSコラボモデルが新登場

新感覚の「ながら」イヤホン ambieに、BEAMSコラボモデルが新登場

車の接近や駅のアナウンス、電話の着信や大事な会話といった聞き逃せない音や声をしっかりキャッチしながら、お気に入りの音楽を楽しめるイヤホン「ambie」。この度、初のコラボレーションモデル「ambie x BEAMS サウンドイヤカフ」が発売開始に。


興味を持って始める趣味が、人生を華やかに彩ってくれる【高田賢三】

興味を持って始める趣味が、人生を華やかに彩ってくれる【高田賢三】

パリ在住の世界的ファッションデザイナー、高田賢三さんによる連載。「華やか×◯◯」をテーマに毎月1本コラムをお届けします。最終回となる第12回は「華やか×趣味」でその思いを綴っていただきました。高田賢三さんが考える、華やかな趣味とは――。


アラフォーからでも遅くない! 出会いも期待できるスポーツアクティビティをご紹介

アラフォーからでも遅くない! 出会いも期待できるスポーツアクティビティをご紹介

今回はアラフォーからでも気軽に始められて、年を重ねても楽しめる、スポーツアクティビティをご紹介します。まったくの未経験でも、40歳から始めれば、60歳で「経験年数20年」の大ベテラン。せっかくの人生、新たな趣味を持ってみませんか?


目からウロコのスマホ撮影テクニック! 料理がおいしそうに見える裏技

目からウロコのスマホ撮影テクニック! 料理がおいしそうに見える裏技

SNSにUPするのに、うまく撮ればインパクトが出るのに、自分の撮影では見映えが……と残念なことも多いお料理の写真。おいしそうに見える料理の写真にはちょっとした撮影の工夫があるんです。


東京の女性がテーマのフォトコンテスト「TOKYO WOMAN」が開催

東京の女性がテーマのフォトコンテスト「TOKYO WOMAN」が開催

静止画、動画及び音楽などのデジタルコンテンツを世界100カ国以上に提供しているGetty imagesの日本法人であるゲッティイメージズ ジャパン株式会社は、東京で活躍する女性を切り取った写真を全国から募集するフォトコンテスト「TOKYO WOMAN」を国際女性デーの3月8日(水)よりスタートしています。


「鉄道は女性におすすめの趣味」――鉄道オタク女性(鉄子)に聞く

「鉄道は女性におすすめの趣味」――鉄道オタク女性(鉄子)に聞く

鉄ヲタなら誰もが知る漫画『鉄子の旅』。この「鉄子」は鉄ヲタな女性を指すときにも使われる言葉です。今回は鉄道ヲタクな女性をインタビュー。鉄道への愛を余すことなく語っていただきました。


『プ女子百景』広く。さんが語る、働く女性にプロレスを勧めたい理由

『プ女子百景』広く。さんが語る、働く女性にプロレスを勧めたい理由

「プ女子」と呼ばれる女性プロレスファンが増えている昨今。なかでも『プ女子百景』著者の広く。さんは、新日本プロレスを筆頭に、長年さまざまなプロレス団体や選手を見てきた女性のひとり。プロレスファン歴は軽く10年を超えます。なぜプロレスに魅せられ続けているのか、お話を伺いました。


【DRESS部活】人生最高のサードプレイスに出会った女性たち#フォト部

【DRESS部活】人生最高のサードプレイスに出会った女性たち#フォト部

DRESS部活とは、共通の趣味を持った仲間が集うコミュニティ。本連載では、各部の部長にリレー形式で関わるようになった経緯と、部活への想いについて伺いました。今回は、フォト部、佐藤織絵部長です。