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公開済みの記事


「ハイスペックな男と結婚したい」と言える女になる

「ハイスペックな男と結婚したい」と言える女になる

仕事ができて稼ぎのいい、いわゆる「ハイスペックな男」は当然、婚活市場において相変わらず人気である。とくに女が強くなったこの時代、キャリアを重ねるほど、「自分よりも能力のある男がいい」という人は多い。まあ、わからんでもないけれど――。


「いつまでも堂々と独身でいられる時代」が来たッ!

「いつまでも堂々と独身でいられる時代」が来たッ!

「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私はあなたと結婚したい」こんなセリフを使用したゼクシィのCMが大反響を得ている。女は早く結婚すべきものという鎖から解かれ、「救われた」と言う独身女性もいるほどだ。


「レディファーストをしない男はけしからん」と言う女はけしからん!?

「レディファーストをしない男はけしからん」と言う女はけしからん!?

独身女性たちと話していて「付き合うならレディファーストできる男がいい」という発言をよく聞く。彼女たちが求めるレディファーストは、ドアをさりげなく開けたり、エスカレーターに先に乗せたり、道の車道側を歩くことなどである。しかしそうした要求があまりにも当たり前のように扱われてくることに疑問を感じる。


「サラダ取り分け系女子はあざとい」は嫉妬に過ぎない~嫉妬心を感じない方法は

「サラダ取り分け系女子はあざとい」は嫉妬に過ぎない~嫉妬心を感じない方法は

「サラダを取り分ける女性はあざとい」という内容がツイッターで話題になったのは先日のこと。さまざまな意見が飛び交っているけれど、私は思う。「あざとい」と思うのは女子力の高い女子への嫉妬なのではと。


鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島県は未だに「男尊女卑がある」と言われる地域。そこで生活する女性たちは「被害者」扱いされることもあるが、鹿児島出身の私に言わせると、まったく逆だ。実は日本で一番、男社会での処世術を知っている女性は、鹿児島女性なんじゃないかと思うこともある。


「男嫌い」を乗り越えて幸せになるシンプルな方法

「男嫌い」を乗り越えて幸せになるシンプルな方法

幸せな結婚や恋愛を望んでいても、うまくいかない……その原因の1つは「男嫌い」にあるかもしれない。筆者自身もつらい恋愛経験が多く、男性不信の一歩手前だった。しかし現在は男嫌いを克服し、男性の良さや素敵さに目を向けられるようになった。それからは不思議と恋愛もうまくいくように。男嫌いを脱却する方法をご紹介する。


結婚と両立させたくて仕事をセーブした私

結婚と両立させたくて仕事をセーブした私

仕事と結婚は両立できない――現代日本で女として生きていると、そう感じることがある。仕事と結婚、どちらに重きをおくか。いずれにしても、後悔しない選択をしたい。


アラフォーへの「結婚しないの?」は攻撃でしかない。結婚タイミングに自由を

アラフォーへの「結婚しないの?」は攻撃でしかない。結婚タイミングに自由を

アラフォーともなると「結婚しないの?」と聞かれることも少なくない。でも、結婚するもしないも、本人たちの自由。タイミングだって人それぞれ。ドイツ人のアラフォー女性から勇気づけられたアラフォーの筆者が、結婚する・しない問題、結婚のタイミングを考えます。


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