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公開済みの記事


色のあるファッションで、女の人生を楽しみ尽くそう!

色のあるファッションで、女の人生を楽しみ尽くそう!

黒やグレーなど、ベーシックな色さえ着ていれば、おしゃれに見えるはず――そう信じていた20〜30代。せっかく女に生まれてきたんですもの、綺麗な色を着てうんと楽しみたい! そんな考え方に方向転換した40代からは黒を着ることをやめ、さまざまな色を着るように。私のカラフルなファッションの楽しみ方について。


結局のところ、コートは何着あれば十分? 2着で乗り切った冬と、20着で過ごした冬

結局のところ、コートは何着あれば十分? 2着で乗り切った冬と、20着で過ごした冬

どんなコートを着るか、コートを何着所有するか。それは女の人生を左右する。そこに気づいたのは40代だった。2着で一冬過ごした年と20着所有した冬と。両極端の冬を過ごすことで見えてきた「女のコートの適正所有数」とは。


【たかがタイツ・されどタイツ】毎日の幸福度が高まるタイツの買い方、選び方

【たかがタイツ・されどタイツ】毎日の幸福度が高まるタイツの買い方、選び方

ナチュラルストッキングが苦手で、出来れば1年中、素足でいるか、さもなくば厚手のタイツか靴下を履きたいと思っている私。秋になると、まず何よりも真っ先にタイツをまとめ買いするのがここ数年の習慣となった。最重要視するのは肌触りの滑らかさ。質のいいタイツを買い揃えて、幸せな半年間を過ごそう!


「着たい服」と「似合う服」の差は永遠の悩み。自分スタイルの見つけ方

「着たい服」と「似合う服」の差は永遠の悩み。自分スタイルの見つけ方

自分に似合う服と着たい服が違う……それは女性にとって尽きない悩みかもしれない。自分スタイルの服はこれだ! と思っても、年齢や時代の流れと共に、似合う服もいいなと思う服も刻々と変わっていく。そして服選びに迷子になるとき、自分のファッションのスタイルをどうやって見つけるか。私が日々考えていることをご紹介。


【シャツが好き!】女を端正に美しく見せてくれるシャツは人生の宝物

【シャツが好き!】女を端正に美しく見せてくれるシャツは人生の宝物

ベーシックなシャツ+細身パンツは私の定番コーディネート。シャツは女性を驚くほど端正に美しく見せてくれるアイテム。色、形、バリエーションまで豊富で飽きることはない。私の好きなシャツのブランドとこだわりをご紹介。


「涼しい」と「きちんと感」を両立! 残暑を乗り切る通勤コーデ

「涼しい」と「きちんと感」を両立! 残暑を乗り切る通勤コーデ

洋服選びが「おしゃれ」「似合う」から「涼しいかどうか?」の基準一択になるこの季節。まだまだ残暑が厳しい8月に、私が日々取り入れている、涼しくてかつ、おしゃれ心を満たせるお仕事コーデの工夫をご紹介します。


衣替えなし、つるしっぱなし。私のクローゼットと定番服

衣替えなし、つるしっぱなし。私のクローゼットと定番服

日々のコーディネートをスムーズに決めるには、クローゼットの整理整頓が大切。小物も含め、すべてを見渡せるようにすることで、自分の持っているワードローブを把握しやすく、また毎朝のコーディネートもしやすくなる。一年を通して衣替えなし、吊るしっぱなしの私のクローゼットの全貌をご紹介。


毎朝が楽しくなる。私のこだわりシューズボックス収納

毎朝が楽しくなる。私のこだわりシューズボックス収納

シューズ選びは毎朝のことだから、できる限り使いやすく、美しさを保っていたいもの。複雑なテクニックを使わない、霧香さんのシューズボックス収納をご紹介します。アロマを置いたり、お気に入りのインテリアでカスタマイズしたりすれば、より「楽しく」シューズボックスをお手入れできそう。


ベージュを味方につければ、女のコーディネートは優しげになる

ベージュを味方につければ、女のコーディネートは優しげになる

ベージュを日々のコーディネートに積極的に取り入れるようになり、はっと気づいたことがある。これほど女を優しげに見せる力がある色はない、と。ベージュをうまくコーディネートするために、私が気をつけていることをご紹介したい。まずは「自分に合うベージュ」と出会うところから始めよう。


「私服の制服化」は少ない服でおしゃれに生きる究極のスタイル

「私服の制服化」は少ない服でおしゃれに生きる究極のスタイル

「私服の制服化」とは、最小限の服で生きる、究極の形ではないか。ミニマリストたちが実践している私服の制服化は、毎日あえて同じ服を着る、冠婚葬祭を除く日常でいつも同じ服を着る、というもの。だって制服なのだから。それははたして女にどんな感情をもたらし、人生をどう変えてしまうのだろうか。


【裏ワザ集】家族旅行の荷物準備と整理をとことん楽にする

【裏ワザ集】家族旅行の荷物準備と整理をとことん楽にする

家族旅行は楽しいイベントだけど、家族の人数分だけ荷物の準備や片づけが大変。準備・管理に主婦は疲労困憊しがち。それが憂鬱で家族旅行が億劫、という意見はまわりでもよく聞く。それをシステマチックに整えるために私が実践してきた方法をご紹介。


「人は外見で判断される」は真実

「人は外見で判断される」は真実

「人を外見で判断してはいけない」と言われて育った私たち。しかし、大人になると、外見や服装で第一印象が決まる、という真実に気づく。身なりをいつも綺麗に整えて生きることは、実は自分のためだけではなく、家族や周りの人に対して共有する時間をも良いものにする効果もあるのだ。


母がおしゃれでいると家族も嬉しく、楽しくなる

母がおしゃれでいると家族も嬉しく、楽しくなる

母がおしゃれにしていると、その家族全体が「おしゃれ」「幸せそう」「楽しそうな」に見える不思議。母である女性は家族の身支度や荷物に気を配るあまり、自分のことは後回しになりがちだが、自分もしっかりおしゃれにして出かけよう。きれいな母を見ると、家族皆が嬉しく楽しい気持ちになるはずだ。


小物類をうまく整理すればクローゼットはもっと美しくなる

小物類をうまく整理すればクローゼットはもっと美しくなる

ファッション小物、どう整理整頓していますか? スカーフにベルト、ネックレス、ピアスなどの整理・収納について思うこと、さらには私が実践している整理法について詳しくご紹介します。


愛されファッションに模範解答はありません

愛されファッションに模範解答はありません

愛されファッションとモテファッション。後者に分類される服は確かに存在するが、男性ウケを狙った服ばかりを選んでいては、「愛される女」からは遠ざかる一方。着ている服によって、愛されるかどうかが決まるわけではない。自分らしいファッションを心から楽しむ女こそ愛されるのだ。


古い服は女の人生における戦友。堂々と着こなそう

古い服は女の人生における戦友。堂々と着こなそう

古い服の中でも、大切に着続けてきた特別な服があるはず。常に最新の流行服を身にまとい、次々と服を消耗品のごとく買っては処分する。古い服は女を古臭く見せるから、クローゼットは新しい服で満たさなければ……そんな風に自分を追い立てて、焦ってはいないだろうか? 大人の女なら古いとっておきの服を持っていることを誇りにしてほしい。


黒い服しか着ない女、黒い服を着ない女

黒い服しか着ない女、黒い服を着ない女

黒い服しか着ない、と決めている女。黒い服は着ない、と決めている女。考え尽くした上で黒い服を選ぶのはいいけれど、安直に黒い服を選んでいるなら、一度立ち止まってほしい。黒い服と自分との関係に慎重になることは、おしゃれを上達させるチャンスだから。


買い物が大好きな私たちが、秋冬物を大量に買い込む前にやるべきこと

買い物が大好きな私たちが、秋冬物を大量に買い込む前にやるべきこと

いよいよ本格的に秋のファッションが気になる季節。でも季節の変わり目に服を買う時こそ、ワードローブの見直しの絶好のチャンス。私が毎年行っているワードローブの見直し方法をご紹介。淀まず、くすまず、それでいて流行に振り回されない自分軸のあるクローゼットにしよう!


洋服大好きな人が服を減らすには?

洋服大好きな人が服を減らすには?

服を減らすには――そう考えた結果、無地の服だけを残してみた。そもそも服の多さに比例しておしゃれな人になれるわけではない。しくじりを繰り返しながらも、少ない服で楽しむには一体どうしたら? と日々模索。そんなことを考え続けた結果、実践してみたこと、思いついたことをご紹介する。


大人のおしゃれは「足す」「盛る」

大人のおしゃれは「足す」「盛る」

大人のおしゃれは「引き算」である――そんな信念のもとファッションを選んできたけれど、40代後半からしっくりこなくなった。代わりにあえて「足す」「盛る」ようにすると、おしゃれがすごく楽しくなるはず。


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