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平成1桁生まれが「懐かしい」と感じるおもちゃ6選

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子ども時代を生き生きと鮮やかに彩り、ときには友達同士のコミュニケーションツールにもなる“おもちゃ”たち。平成1桁生まれの心を鷲掴みにしていた懐かしいおもちゃを取り上げます。

平成1桁生まれが「懐かしい」と感じるおもちゃ6選

■バッグ型の布製筆箱

無駄に装飾が大きい、バッグの形をした布の筆箱。

ミラーが付属していて、お姉さんになった気分が味わえた。

■「一期一会」

人気の文具「一期一会」シリーズのイラスト集。

イラストも可愛いけど、詩がなかり共感できる内容で大好きだった。

わたしの人格形成に大いに影響を与えた。

■たまごっち

小学校の頃、全盛期だった。

かなりレアとされた白色の「たまごっち」をたまたま持ってて、男子たちにチヤホヤされた。

あれは、最初で最後のモテ期。

■ブロックシール

立体感のあるシールは特別感があって、とくにテンションが上がった。

当時は、所有しているシールの量がステータスみたいなところがあったから、ブロックシールを数枚もってるだけでシール帳が分厚くなって、大金持ちになった気分でうれしかった。

■プロフィール帳

クラス替え後などに、友達同士で必ず交換していたプロフィール帳。

基本的な個人情報以外に、好きな男子の名前とか、将来の夢とかを書く欄もあり、今となっては黒歴史レベル。

人に見られたくないし、自分でも読み返したくない。

■番外編:お菓子のペン

おもちゃとは言えないかもしれないけれど、「トッポ」や「コアラのマーチ」など、人気のお菓子のパッケージで色分けされた香り付きのペンを持ってた。

ペン先を舐めてみた勇者によると、黄色が一番美味しいらしい。

昭和生まれが「懐かしい」と感じるおもちゃ7選

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DRESS編集部

いろいろな顔を持つ女性たちへ。人の多面性を大切にするウェブメディア「DRESS」公式アカウントです。インタビューや対談を配信。

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