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不甲斐ない自分でもいい。自ら愛を与えられる人でありたい

不甲斐ない自分でもいい。自ら愛を与えられる人でありたい

ナイフでえぐられた心の傷は深部にまで達した。受け入れてもらえなかった自分。言いたいことが言えなかった自分。そして成熟していなかった自分を認めざるを得ない状況に呆然とする。でも悲しみを噛みしめたら一歩前に歩き出してみよう。自分から笑顔をふりまける人になったとき、人生が好転していく気がするのです。


アラフォーである今が恋愛を楽しめる理由

アラフォーである今が恋愛を楽しめる理由

酸いも甘いも経験してきたアラフォー世代の私たち。今と昔の恋愛、どちらが充実していますか? 変わったのは相手ですか? それとも自分自身ですか?


結婚に迷うアラフォーが「今本当にやるべきこと」

結婚に迷うアラフォーが「今本当にやるべきこと」

結婚したいの? しなくてもいいの? 結婚に迷うアラフォー婚活世代の私たち。迷える思いを抱えて、婚活カウンセラーのもとへインタビューに行ってきました。そこで見えてきた、これからすべきことは?


40代女性×20代男性、年下彼氏との恋愛事情

40代女性×20代男性、年下彼氏との恋愛事情

28歳の彼氏ができた46歳女性。一回り以上も年下の男性との恋愛は、女に自信を与えてくれるはず。でも、なぜか悶々……。その恋愛、もっと楽しもうよ。


「クリスマスなんて早く終われ」と思わなくなった日

「クリスマスなんて早く終われ」と思わなくなった日

今年のクリスマスは三連休。恋人とのデートや友達とのクリスマスパーティなど、華やかな予定がある人も多いのでは。そんなクリスマスがつらいと感じる時期を経て、穏やかな気持ちで過ごせるようになった――それが年を重ねるということなのだろうか。


秋旅にいかが?旅とアートの融合に感動する「大地の芸術祭」の里がすごかった

秋旅にいかが?旅とアートの融合に感動する「大地の芸術祭」の里がすごかった

広大な自然と景色のなかでは、集落ごとに数々のアートが存在していた。3年に1回「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」が開催される、新潟県の越後妻有を訪れた。開催年以外の年でも、1年中アート作品が楽しめるのだ。


華やかさの裏側にある美しさ。変化とともに移りゆく想いを観る【箱根ポーラ美術館を訪れて】

華やかさの裏側にある美しさ。変化とともに移りゆく想いを観る【箱根ポーラ美術館を訪れて】

9月10日から箱根ポーラ美術館で開催中の展覧会「ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ―境界線への視線」。消えゆく運命にあったパリの風景を描いた作品群たちを観て、DRESS世代の私が感じたことは――。


【起業女性インタビュー #3】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #3】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


【起業女性インタビュー #2】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #2】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


【起業女性インタビュー #1】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

【起業女性インタビュー #1】助産師からアロマトリートメントオーナーへの道のり

大学病院で助産師として活躍した後、40歳でアロマトリートメントのサロンを起ち上げた西宮直美さん。病院内で産前産後の患者さんのケアを行ううち、限られた時間内でのサービスには限界があり、さらに満足のいくサポートを提供したいと感じたのだといいます。今回、西宮さんが安定した環境を飛び出し、起業した経緯についてお話を伺いました。


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