【終了しました】あなたの浴衣姿をスナップ! DRESS着物部企画 「夏の屋形船クルーズ」

【終了しました】あなたの浴衣姿をスナップ! DRESS着物部企画 「夏の屋形船クルーズ」

お台場、スカイツリー、勝鬨橋などを周遊する船の上で景色を楽しみながら、 美味しいお刺身やてんぷら料理とお酒を味わい、交流を深めましょう。


夏といえば、屋形船! 屋形船といえば、浴衣!

今年の夏は、着物部で雅に楽しみませんか?
ドレスコードは、浴衣もしくは夏着物です。

お台場、スカイツリー、勝鬨橋などを周遊する船の上で景色を楽しみながら、
美味しいお刺身やてんぷら料理とお酒を味わい、交流を深めましょう。

ご自分で着付けにチャレンジされるという方は、ぜひ、こばやし部長の着付け動画も参考になさってみてください。少しくらいであれば、着崩れてきても、こばやし部長がお直しさせていただきます。

【わかりやすいと大評判の、こばやし部長の着付け動画をチェック!】

プロカメラマンがスナップ撮影します♪

当日はフォト部顧問も務めていただいている、プロカメラマンの菊池一郎さんも乗船します! この機会に、着物姿を美しく撮影していただきましょう♪ スナップしたお写真はWEBにも掲載する予定ですので、(ご希望されない場合はお手数ですがその旨お伝えいただけましたら幸いです。)ぜひ、アレンジや小物などで“和のおしゃれ”をしてお越しください。

【こばやし部長からのメッセージ】
部長のこばやしあきこです。うちは、国内外を問わず、普段でも旅行でも、海でも山でも飛行機のなかでもキモノという着物生活を送っております。 「きものは高い、面倒、難しい」という負のイメージを取り去るお手伝いになればと、着物部の部長をお引き受けさせて頂きました。 日本の女性がいちばん美しく見えるように何百年かけて完成されたドレスを着いひんなんてもったいない! ぜひ、気軽に着物部参加してみてくださいね。

DRESS着物部企画 「夏の屋形船クルーズ」

日 程:8月21日(日)
時 間:12:30~15:30
集 合:浅草橋(詳細な場所は後日改めてご案内いたします)
参加費:10,800円
定 員:30名程度

【お申し込みはこちらから】
下記項目を全て記載のうえ、bukatsu@p-dress.jpまでご連絡ください。
■氏名
■Project DRESSにご登録のメールアドレス
※締め切り:8月7日(日)まで。先着順でのご案内になります。予めご了承のうえ、お申し込みください。

 

この記事のライター

関連するキーワード


着物 浴衣

関連する投稿


冬の京都旅行、私流の楽しみ方

冬の京都旅行、私流の楽しみ方

冬の京都旅行で、伝統の中のモダンにふれてきました。アンティーク着物衣装を探したり、繊細な京都料理を食したり……冬の京都の楽しみ方をお伝えします。


和装をもっと楽しむ、「色使い」のアイデア

和装をもっと楽しむ、「色使い」のアイデア

大人になり、和装が気になる方もいるのでは。和装ならではのメイクやヘアスタイル、小物など、洋装とは違う装いを考えるのもワクワクしますよね。色で楽しむ和装スタイリングを、着付け師・ウエデイングプランナーの杉山幸恵さんが提案します。


【部活ブログ】きものを着てどこに行こう? ~きものサローネin日本橋~

【部活ブログ】きものを着てどこに行こう? ~きものサローネin日本橋~

シルバーウィークの予定はお決まりですか?



【終了しました】札幌DRESS部企画「浴衣でお抹茶&和スイーツ」

【終了しました】札幌DRESS部企画「浴衣でお抹茶&和スイーツ」

札幌DRESS部、8月の部活は浴衣の着付け教室を開催します! 素敵におしゃれをして、和のスイーツをたのしみましょう。


最新の投稿


女性のお尻を叩く風習? チェコのイースターは独特

女性のお尻を叩く風習? チェコのイースターは独特

チェコのイースターは日本から見ると独特かもしれません。男性が鞭で女性のお尻を叩く風習があります。1年の健康や美を願い、また子宝に恵まれる、との言い伝えもありますが、正直痛い(笑)。そんなチェコのイースターの過ごし方と独特の風習を詳しくご紹介します。


「デザイニングアイブロウN」が優秀。眉もノーズシャドウも自然に仕上がる

「デザイニングアイブロウN」が優秀。眉もノーズシャドウも自然に仕上がる

「デザイニングアイブロウN」はケイトのアイブロウパレット。眉ってなかなか思い通りに描けず、苦手意識がある人も多いと思いますが、デザイニングアイブロウNのような3色のパウダータイプなら色を調整でき、仕上がりもふんわりソフトなので失敗が少なくおすすめです。眉メイクのコツやノーズシャドウとして使う方法をご紹介します。


鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島女性は男社会で生き抜き、トクする術を知っている

鹿児島県は未だに「男尊女卑がある」と言われる地域。そこで生活する女性たちは「被害者」扱いされることもあるが、鹿児島出身の私に言わせると、まったく逆だ。実は日本で一番、男社会での処世術を知っている女性は、鹿児島女性なんじゃないかと思うこともある。


海外から見た「日本人」の長所と短所

海外から見た「日本人」の長所と短所

「約束を守る」「長期的なビジョンや関係を重視する性格」などは、海外から見て日本人が評価されているポイント。一方で「英語が話せない」など、ちょっと残念と思われている要素も……。外国人が見る、リアルな日本人のイメージを知っておきませんか。


最後の切り札!?結婚式プロデュース会社に相談した理由【NEO花嫁の結婚式奮闘記#6】

最後の切り札!?結婚式プロデュース会社に相談した理由【NEO花嫁の結婚式奮闘記#6】

思い切って結婚式プロデュース会社に相談したのは、ウエディングプランナーに相談しても、なかなか「これだ!」と思えなかったから。夢のような結婚式を実現するため、複数のウエディングプランナーに面会したものの、ピンとこなかったから。理想とする結婚式の叶え方を模索する連載「NEO花嫁の結婚式奮闘記」#6をお届けします。