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LINEのグループトークが苦手と感じる瞬間あるある7選

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便利なものには裏がある……!? 使い勝手のいいLINEのグループトーク(LINEグループ)に苦手意識をもっている方、少なくないはずです。「苦手」と感じる瞬間のあるあるを集めました。

LINEのグループトークが苦手と感じる瞬間あるある7選

■悪口が横行

LINEグループあるある

会社の同僚メンバーでLINEのグループトーク(LINEグループ)を作っています。

ところが仕事の話はほどほどで、話されている内容の大半がプライベートのこと。

グループメンバー以外の悪口も多くて、話を合わせるのに、ほとほと疲れた。

できれば穏便に退出したい。

■気が休まらない

トークならまだしも、LINEグループだとメンバーが多いから、連絡があるたび、「早く返さなきゃ!」ってなる。

通知の音が鳴るたびに、慌てて携帯を手に取るので、連絡が過密になりがちな日中は、気が気じゃない。

■便利1割、面倒9割

みんなに一手間で連絡できるから、確かに便利なときもあるけど、下手に話題を出すと長引いてしまう。

始めた手前、途中でやめるわけにもいかず、面倒になることも多い。

最近はほぼ静観状態で、結果が決まったところでスタンプ送って、了解の意思を示すだけにしてる。

■KYな人

LINEグループになると、会社やママ友、習い事など、メンバーの種類を問わず、空気が読めずに自分のことを語りたがる人が、必ずひとりかふたりいて、心がかき乱される。

トークも面倒だけど、グループはもっと苦手。

■既読の落とし穴

LINEグループあるある

参加メンバーが多いLINEグループだと、既読になっていても、誰が既読にしたかわかりづらい。

みんなに連絡がいってるものだと思ってたら、LINEを見ていない人もいて、情報が共有できてないことも。

計画に支障が出ることがあるので、実は大事な用事に使えない。

つまり、あまり意味がない。

■不毛なスタンプ合戦

仕事で手が離せなくて、ようやくスマホを手にしたら、LINEグループの未読が20件!

慌てて見たら、スタンプの送り合い。

しょうもない。

■細やかな配慮が必要

LINEグループあるある

トークや実際に会って話すときより、繊細な対応が求められるように思う。

文章をざっと読んで流れをつかんだ上で、前の人とはちょっと違う感じにアレンジしたり、自分らしさを加えたり。

こういう配慮が何気に一番面倒。

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DRESS編集部

いろいろな顔を持つ女性たちへ。人の多面性を大切にするウェブメディア「DRESS」公式アカウントです。インタビューや対談を配信。

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