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人見知りのひとあるある

慣れない人との会話で緊張感が漂うのは当然のこと。でも、極度に人見知りすると損してしまうといわれることも……。今回は、人見知りのひとあるあるです。

人見知りのひとあるある

■相手次第

じつは、人見知りするのは相手や場面次第。

旅先でたまたま知り合っただけだったり、利害関係がなかったりすると、意外と積極的に会話できてしまう。

むしろ、話し上手であることも……。

■クスクス笑いが苦手

誰かがクスクス笑っているのを見かけると、自分のことを笑っているのではないかと疑心暗鬼におちいってしまう。

誰かが誰かの耳元でなにかを囁いているのを見かけても、そわそわしてしまう。

■頼れる携帯

人と会話しなくても済むように、できるだけ携帯をいじる。

■ふたりきりが苦手すぎる

複数いれば、まだ、いろいろ薄まるからいいけれど、ふたりっきりになると会話する必要性が上がるからできるだけ回避したい……。

■内弁慶

いわゆる“人見知り”であっても、仲間内とか家族とかの前ではいたって普通、どころか、どちらかというと“話好き”という一面も。

■芸術家タイプ

人見知りする人は、正直で繊細なのだとか。

内省的なぶん精神的に成熟している場合が多く、あるとき突然芸術的センスを発揮するということも少なくない。

鈴木一禾

ライター、編集者。相撲とロマコメ、フランス近代音楽が好き。

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