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UNIQLO(ユニクロ)あるある

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安くて、品質もデザインもそれなり。もはや生活の一部となり、UNIQLO(ユニクロ)なしでは生きていけない私たち。愛が深いゆえ、身近な存在であるがゆえに、あるよね、こんなことやあんなこと。UNIQLOあるある。

UNIQLO(ユニクロ)あるある

■ワンシーズン終えたら部屋着として活躍

ユニクロ UNIQLO

手頃な価格だからヘビロテしがち。
毛玉ができたり、リブ部分が伸びてきたりしても、それはそれで晴れて部屋着として使えるから大歓迎。

結局、外出着も部屋着もユニクロのみで不足なし。

■Lサイズを狙い撃ち

「これいい! 欲しい!」と思っても、理想的なサイズの在庫があるとは限らない。

そして、一番使い勝手の良い「Lサイズ」だけが売り切れ、ということが多い(泣)。

■あれれ!? その1

プチプラだから、「これいいな!」と思うとついつい衝動買いしてしまう。

帰宅して袋から出してみると、店頭で放っていたあの輝きが失われて見える。

■あれれ!? その2

ユニクロ UNIQLO

店内のポスターで外国人のモデルさんが着用しているのを見て、うっとり。
気に入って、早速試着室へ。

自分が着ると……。
まるで違う服のよう……。

■チリツモ

一つひとつはお手頃価格でお財布にめちゃくちゃ優しい。

いろいろ買っているうちに、結構それなりの値段になる。

■ハイテクアレルギー

セルフレジの導入により、レジ待ち行列がなくなったのはいいけれど、仕組みが最新すぎて、あたふたしてしまう。

「QRコード決済」とか、なにかともたつくのが目に見えてて怖くて手が出せない。

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鈴木一禾

ライター、編集者。相撲とロマコメ、フランス近代音楽が好き。

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