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マスクにまつわる悲喜こもごもあるある

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花粉症対策から風邪予防まで、いろいろな用途で役に立つマスク。乾燥する季節には必須のアイテムとも言えますが、実際使っていると困ったこともでてきます。マスクにまつわるあれこれをピックアップ。

マスクにまつわる悲喜こもごもあるある

■マスクはしない。だって……

メガネしながらマスクすると、レンズが曇る。
メガネっ子には辛い習慣。

■マスク美人

普段はそうでもないのに、マスクしていると、よく街で男の人に声をかけられる。
目しか見えてないから、美人に見えるらしい。

■悲報

寒い日だと、マスクのなかが蒸れてびしょ濡れ。
出勤してマスクを外すと、鼻から下のメイクがごっそり剥げ落ちてる。

■ガラスの仮面

マスクをしていると、一種の安心感のようなものが得られるのか、ちょっとだけ自分に自信が持てる気がする。

■Amazonにて

50個入りで1500円。
「まあまあ安い。買おう」っと思ってポチったところ、最終確認画面で送料9000円の高額設定に気がつく。

■マスクの色問題

ドラッグストアで黒いマスクを買おうとしたときのこと。
たまたまレジで前に並んでた中年女性が、「白いマスクない? 黒いマスクしてる人はなんだか信用できなくて」と言っている場面に遭遇。

静かに列を離れ、商品棚にマスクをそっと戻す。

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鈴木一禾

ライター、編集者。相撲とロマコメ、フランス近代音楽が好き。

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