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痴漢を捕まえて警察署に行ったら警官に○○された話【小野美由紀】

痴漢を捕まえて警察署に行ったら警官に○○された話【小野美由紀】

痴漢に関するニュースが飛び交う昨今。痴漢を減らすためのキャンペーンや、冤罪防止のための保険が出てくるなど、大きな注目を集めている。20歳の夏に痴漢を撃退した経験を持つ小野美由紀さん。連載【オンナの抜け道】#5では、撃退のあとに迎えた結末から、彼女が、今のこの国で痴漢被害の立件数が向上しないと思った理由を綴る。


「ビッチ」じゃなくて「ティンカーベル」で良くない?【小野美由紀】

「ビッチ」じゃなくて「ティンカーベル」で良くない?【小野美由紀】

「ビッチ」は「性を奔放に楽しむ女」という意味で使われる。女性が自らをビッチと言うと、どこか自虐的な雰囲気が漂う。この呼名、なんとかならないものか。小野美由紀さんの連載【オンナの抜け道】#4では小野さんが考える、ビッチに代わる新しい呼称について綴ります。


電車で赤子が安心して泣けない国は発展しない【小野美由紀】

電車で赤子が安心して泣けない国は発展しない【小野美由紀】

公共交通機関で赤ちゃんが泣いている。その泣き声にイライラする……そんな狭い心を持った人が多い国が、はたしてこの先発展していくだろうか。未来は明るいだろうか。小野美由紀さんの連載【オンナの抜け道】#3では小野さんがベトナム人のお母さんと赤ちゃんを見て考えたことを綴っています。


結婚は「誰もが見るドラマ」じゃなくなった【小野美由紀】

結婚は「誰もが見るドラマ」じゃなくなった【小野美由紀】

結婚は「誰もが見るドラマ」、たとえば昔の月9みたいなドラマではなくなった。人々のライフスタイルや人生の選択は多様化し、今や「結婚=して当然のもの」ではないからだ。小野さんの連載【オンナの抜け道】#2では結婚をテーマに書いていただきました。


国レベルで女をちやほやしてよ、日本が本気で少子化対策したいなら【小野美由紀】

国レベルで女をちやほやしてよ、日本が本気で少子化対策したいなら【小野美由紀】

日本が少子化対策を本気でやりたいなら、国レベルで女をちやほやしてよ、とは作家の小野美由紀さんの見解。その理由をたっぷり綴っていただきました。小野さんの連載【オンナの抜け道】#1では子供を産む・産まないをテーマに書いていただきました。


母を手放す #2「母みたいになりたくない」と悩むあなたへ

母を手放す #2「母みたいになりたくない」と悩むあなたへ

母娘関係に苦しむ女性を楽にするシリーズ、第2回目は文筆家の小野美由紀さんが寄稿。「母みたいになりたくない」感情を乗り越えるまでの道のりを綴っていただきました。


小野美由紀さんが選ぶ、私に影響を与えた5冊の本

小野美由紀さんが選ぶ、私に影響を与えた5冊の本

今月、本をセレクトいただくのは『人生に疲れたらスペイン巡礼~飲み、食べ、歩く800キロの旅~』などの著書がある、文筆家の小野美由紀さん。小野さんが送ってきた読書人生とは……?


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