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コンドームを「メイクラブの小道具」に

コンドームを「メイクラブの小道具」に

コンドームを着けない男性に対し、「着けて」と言えない女性は少なくない。厳しい言い方かもしれないが、性病や妊娠を望まない相手とのセックスにおいてコンドームを着用しないのは、「自分の体を大事にしない」行為でもある。考え方を変えて、コンドームをセックスを楽しむ小道具にしてみてはどうか。作家の島田佳奈さんによる提案だ。


いい恋は「男捨離」が運んでくる

いい恋は「男捨離」が運んでくる

男捨離という言葉をご存じでしょうか。連作短編マンガ『男捨離のすすめ』(2013年刊)で描かれているのは「断捨離」を恋愛に応用した「男捨離」。男を断捨離する男捨離について、女性の書き手が考えるシリーズ、始まります。


既婚者の元カレから連絡が……会うのはいけないこと?

既婚者の元カレから連絡が……会うのはいけないこと?

既婚者の元カレから連絡がきて、気持ちが揺れたとき、あなたはどうしますか? 普通の男友達として関係を続けたいなら、「会ってはいけない」なんてことはありません。既婚者の元カレとの関わり方を考えます。


一回り年下彼と付き合うときの賢いお作法

一回り年下彼と付き合うときの賢いお作法

年齢を重ねるにつれ、既婚者が増えていくこともあって、アラフォーからアラフィフともなると、一回り年下の男性と付き合うケースは少なくありません。いわゆる年下彼との恋愛を楽しめる人、楽しめない人には、どんな違いがあるのでしょうか。


女を磨く離婚道 #8 離婚後の未来を切り拓くのは「懲りない女」

女を磨く離婚道 #8 離婚後の未来を切り拓くのは「懲りない女」

事実婚を含め、二度の離婚を経験した作家の島田佳奈さん。「幸せな人生を歩むために離婚を選んだのだし、離婚したからこそ再婚だってできる」。その前向きさが次にもっと、幸せな未来を引き寄せているのかもしれません。


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