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男性ホルモンの多い「薬指の長いオトコ」に気をつけて

男性ホルモンの多い「薬指の長いオトコ」に気をつけて

男性ホルモンの量が多いか否かは、薬指で判断できるという。テストステロンという男性ホルモンが多い人は薬指が長くなり、テストステロンが少ない人は人差し指が長くなる、というわかりやすい見分け方があるのだ。結婚相手に適しているのは後者の男性。その理由は?


男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性は育児休業を取得しづらい。代わりに選んだ「育休的起業」から見えてきたもの

男性で育児休業の取得を検討する人はまだ稀。当然男女ともに取得できる育休ですが、デメリット的な側面が目立つのも事実。そんななか、西村創一朗さんは育休を取得する代わりに、会社を辞めて起業。自身の選択を「育休的起業」と名づけ、実践しています。


仲良し夫婦はやっている。「夫婦定例会議」のすすめ

仲良し夫婦はやっている。「夫婦定例会議」のすすめ

夫が何かと気づいてくれない。妻の気が利かない。そう思ってモヤモヤしているだけでは何も変わりません。西村創一朗さんがすすめる「週一、夫婦定例会議」で、夫婦間コミュニケーションの改善、やっていきませんか?


夫を「なんちゃってイクメン」から頼れるパパに変えたい。

夫を「なんちゃってイクメン」から頼れるパパに変えたい。

巷にあふれる「なんちゃってイクメン」。イライラしている奥さまも少なくないのでは? 爆発してしまう前の対処法をご提案します。


完ぺきを目指すのはやめよう。「パタニティーブルー」に陥らないために

完ぺきを目指すのはやめよう。「パタニティーブルー」に陥らないために

多くの人は「マタニティーブルー」という言葉を耳にしたことがあるはず。これと対をなす形で、男性を対象とした「パタニティーブルー」現象もあります。でも、それを避ける方法はあります。28歳にして三児のパパである西村創一朗さんが解説します。


「お金がなくてもいいから、結婚しよう」早婚化する若者たち

「お金がなくてもいいから、結婚しよう」早婚化する若者たち

時代は急速に変わっているものの、結婚に関しては旧来の価値観に縛られ、選択肢を狭めてしまう大人は少なくありません。一方で、若者たちにとって「一家の大黒柱」なんて言葉は死語と化したかのよう。「夫婦二人で稼げばいい」があたりまえの感覚となっています。思い込みを捨てれば結婚はもっと自由なものになるはずです。


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