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映画『ラ・ラ・ランド』がデートムービーとして最悪な理由、あるいはなぜ世界に音楽が必要なのか。

映画『ラ・ラ・ランド』がデートムービーとして最悪な理由、あるいはなぜ世界に音楽が必要なのか。

映画『ラ・ラ・ランド』が第74回ゴールデングローブ賞で7部門、第89回アカデミー賞で6部門を受賞する快挙を成し遂げた。PR/クリエイティブディレクターの三浦崇宏さんは「デートムービーとしては最悪」と語る。その理由はこの映画が、観る者全員に、胸の中に封印している「特別なあの人」を思い出させるからだ。


“2番目の女”という存在についての考察、あるいは男女の距離感を図るモノサシとしての音楽

“2番目の女”という存在についての考察、あるいは男女の距離感を図るモノサシとしての音楽

セックスフレンドと恋人という似て非なる距離感。この2つの距離感を女性自身が自覚し、自分の意志で調整できるようになる術を、男性の目線から語るのは無駄なことではないのではと、ぼくは思う。


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