ライフスタイルに関する記事

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女性らしさ、男性らしさの枠から外れた「自分らしい生き方」のことをいいます。家事育児に精を出すをよし、趣味に全力を尽くすもよし、全部に全力を注ぐもよし、全てなたの自由に生きること、それが自分のライフスタイルです。


“生き生き”とした自分をキープするには、創意工夫をして更新していくことが大事【藤原美智子 連載】

“生き生き”とした自分をキープするには、創意工夫をして更新していくことが大事【藤原美智子 連載】

どんなに美人でも、メイクをしていても、荒んだ生活をしていると顔つきに現れてしまう、と藤原美智子さんは語ります。毎日自分を更新して、いつも“生き生き"とした自分に。


オトナの美旅スタイル #10 究極のホテルキューレーターに聞く、よいホテル、よい人生の選び方

オトナの美旅スタイル #10 究極のホテルキューレーターに聞く、よいホテル、よい人生の選び方

「ファッションでは冒険する人でも、ホテルは当たり障りないものを選ぶんです。これはもったいない。失敗に備えながらリスクを取ってみないと、人生もったいないと思いませんか?」Tablet Hotelsの創設者、ローラン・ヴェルヌさんのインタビューをお届けします。


オトナの美旅スタイル #4 ミラネーゼのセルフプロデュースは、生き方にも暮らし方にもルールを設けること

オトナの美旅スタイル #4 ミラネーゼのセルフプロデュースは、生き方にも暮らし方にもルールを設けること

旅するジャーナリスト小野アムスデン道子です。世界中から旅で出会った美しいスタイルをお届けします。今回は、オリーブオイルの取材で訪れたイタリアのミラノで会ったデザイナーの美しさや成功を支えるルールとセルフプロデュースについて。


時短の時代はおわり

時短の時代はおわり

インタビューや取材の際、わたしが発した言葉をライターさんがさらに伝わる文章に変身させ、世に送り出してくださる。原稿チェックのタイミングで、わたしがそれに赤入れ(修正)する“使わない言葉”とその理由について。


【DRESS焼酎部yukiko 特集】中田英寿氏&蔵元、ほろよい女子イベントスナップ ―CRAFT SAKE WEEK@六本木ヒルズ屋台村

【DRESS焼酎部yukiko 特集】中田英寿氏&蔵元、ほろよい女子イベントスナップ ―CRAFT SAKE WEEK@六本木ヒルズ屋台村

DRESS焼酎部 部長yukikoです。 中田英寿さん主催「CRAFT SAKE WEEK@六本木ヒルズ屋台村」特集・第 2 弾は、焼酎10蔵「SHOCHU MAKER’s」と来場していた「DRESS焼酎部」“ほろよい女子”の登場 です!


北条かやさん×荒川和久さん対談・後編 「結婚しないでソロで生きる人たち」も認められる世の中へ

北条かやさん×荒川和久さん対談・後編 「結婚しないでソロで生きる人たち」も認められる世の中へ

周りを見渡せば、その生き方こそがスタンダードであるかのように、結婚して子どもを産み、育てる人たちがいるーー彼らを見ていると、結婚したいという強い思いがなくても、なぜか心が揺さぶられてしまう。それはソロ男・ソロ女の本音ではないでしょうか。


ひとりの時間は、変身の時間

ひとりの時間は、変身の時間

春は物欲。そんな季語はないけれど、秋冬ものが売り場の片隅に追いやられて肩身が狭そうに赤い値札をつけ、淡い色合いのはかなげな薄手の服が並び始めるこの季節は、まるでお店の中にだけ春が来ているようで、いちばんわくわくする。


仕事もオフも欲張りに!いま解きたいワーク・ライフバランスの誤解

仕事もオフも欲張りに!いま解きたいワーク・ライフバランスの誤解

はじめまして、ワーク・ライフバランスコンサルタントの大塚万紀子と申します。「そんな職業、初めて聞いた!」という方が多いかもしれませんが、“ワーク・ライフバランス”という言葉はどこかで耳にされたことがあるのではないでしょうか?


全国の”ほろ酔い女子”大歓迎♡「DRESS焼酎部」発足ストーリー

全国の”ほろ酔い女子”大歓迎♡「DRESS焼酎部」発足ストーリー

DRESS焼酎部 部長yukikoです。『DRESS』1月号掲載「全国お酒の旅 ~鹿児島編~」(P162)は多くの方から「鹿児島に行ってみたい!」と反響が♡ 今回は、誌面には掲載されていないウラ話「DRESS焼酎部」の発足ストーリーです。


「DRESS焼酎部」キックオフパーティー開催!お酒と料理の美味しいコラボ♡

「DRESS焼酎部」キックオフパーティー開催!お酒と料理の美味しいコラボ♡

DRESS焼酎部 部長yukikoです。今秋に新設した「DRESS焼酎部」キックオフパーティーを開催しました!


愛は束縛。【井筒麻三子のパリジェンヌ修行中】

愛は束縛。【井筒麻三子のパリジェンヌ修行中】

パリと東京の違いって? パリジェンヌは実際どう過ごしているの? 2014年からパリ生活を始めた、ライターの井筒麻三子さんから、日々の“気づき”をお届け。


安藤美冬さんの場合 【キレイのために捨てていること #2】

安藤美冬さんの場合 【キレイのために捨てていること #2】

今、私は“ミニマム”ライフを心がけています。それは、30代になってから意識して身につけたライフスタイル。20代の頃は、家の中は書類や本、雑貨で溢れ、脱ぎ捨てた服、使わない化粧品、流行ものの色だからとい…


朝型生活になると、美と健康がついてくる

朝型生活になると、美と健康がついてくる

DRESS読者には、寝る暇も惜しんで仕事をしているという人は多いのではないかしら。私も46歳まで、そんな生活をしていました。夕食も夜の21時を過ぎるのが普通だったし、午前2時より前には寝てはいけないと思っていたほど。そんな私が今では、就寝は21時半前後、起床は5時半(夏は4時半)。夕食は19時前後という真っ当な(!?)生活を送っています。