コラムに関する記事

新聞・雑誌で、短い評論などを掲載する欄 、囲み記事をいう。新聞・雑誌の欄を意味するが、一定の枠によって囲まれた署名または匿名による短評時評の欄をいう。


自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

自分に嘘をつかない人は、最高の人生を創れる人。

苦しいとき「大変だから」と逃げ出すのは誰にでもできること。でも、落ち着いて考えてれば、解決策は必ず導き出される。それを繰り返すなかで、自分にとって最高のパートナーである「自分」を大切にして、最高の人生を創っていけるのだ。自分に嘘をついてはいけない。


依存を断ち切れる人が、幸せを掴み取れる。

依存を断ち切れる人が、幸せを掴み取れる。

人生は一つひとつの選択でつくられる。だから、もし今あなたが何かに依存しているとしたら、それを人生に加えようと決めたのも自分だ。ただし、依存を続けるか、断ち切ってやめるか、決めて行動するのもあなた次第。


人生のシナリオは、自分で好きなように描ける。紫原 明子さんの女を磨く離婚道 #2

人生のシナリオは、自分で好きなように描ける。紫原 明子さんの女を磨く離婚道 #2

自分の人生のシナリオは、自分で好きなように描ける。「離婚は努力が足りない」という世間一般に平然と居座る考え方に屈しないという、紫原 明子さんの「離婚」に関する考え方をみていく。


すべての恋愛は自分をつくる。だから、妥協の恋愛はやめよう。

すべての恋愛は自分をつくる。だから、妥協の恋愛はやめよう。

「仕事と恋愛は両立できる?」そう尋ねる人がときどきいるけれど、実はそのふたつは深いところでつながっている。本当に好きな相手と素晴らしい恋愛をするなかで、人は自らを磨く努力を怠らなくなり、結果、人生も輝き始めるから。


抑圧されて知る美しさ

抑圧されて知る美しさ

黒髪や飾り気のない爪、肌……素のケアが楽しく心地よいものだと気づいたのは大人になってからだった。


オージーは着飾るよりも……

オージーは着飾るよりも……

ビーサンとTシャツ、デニムさえあれば快適に過ごせるオージー。一方で、東京だとそれではラフすぎて落ち着かない。結局のところ、その服をどこで着て楽しむかが大事で、どちらも自分なんだと思うと、自由な気持ちになれるのだ。


クローゼットの見直しは、セルフイメージ向上の第一歩。

クローゼットの見直しは、セルフイメージ向上の第一歩。

たとえ失敗が起きても、ポジティブにとらえるか、ネガティブにとらえるか。これにはセルフイメージが関わっています。高いほどプラスの効果が生まれる、とご存知ですか? セルフイメージを映し出す“洋服”の点検・整理から始めてみましょう。


失敗を武器にできる人は、しなやかに生きられる。

失敗を武器にできる人は、しなやかに生きられる。

失敗は恥ずかしいこと――そう思って立ち止まると、人生は硬直し、変化しなくなる。「今日を徹底的に楽しむ」と決めて生きれば、未来はきっとうまくいくと信じられるし、あらゆる変化に対応できるしなやかな人になれるのだ。


離婚したら、まずは自分だけの城を作ろう

離婚したら、まずは自分だけの城を作ろう

離婚して初めて自分の名義で契約した家には、特別な思い入れがあると語る紫原明子さん。新しい生活の土台を作りあげる時間は、喪失と引き換えに、新たに手にする自由の尊さ、豊かさを教えてくれるのだ。


舛添都知事問題で悪いのは政治家だけ?有権者も悪いゾ。【塩村あやか 連載 #3】

舛添都知事問題で悪いのは政治家だけ?有権者も悪いゾ。【塩村あやか 連載 #3】

連日取り沙汰される舛添都知事問題。「辞めてほしい」なんて声も多くあがっていますが、いますぐ辞職させることは、そう簡単ではありません。なぜって、私たちが選んだ政治家だから……。では、これからクリーンな政治、世の中にしていくには、どうすればいいのでしょうか。簡単な一歩は「選挙に行くこと」から。


アラフォーの私が経験してきた「一回り下男性」との恋と本音。

アラフォーの私が経験してきた「一回り下男性」との恋と本音。

過去の恋愛を振り返ると、年下男性との恋がやたら多かった。姉御肌でもない私がどうして? 彼にとっては一回り年上の女性との恋愛。一回り以上年下の彼氏、そして、その年齢差って、そもそもどうなんだろう。


夏近し

夏近し

夏といえば海。海といえば水着。水着といえばVIO……。しっかりお手入れしていたら、遊んでいると思われそう!という発想は、「ここは男のもの」と言っているようなもの。「そこ」は自分のためにある場所なのだから、自分らしいスタイルを楽しもう。


マンネリ化しがちな母の日ギフト。「寄せ鉢カーネーション」を贈ってみよう

マンネリ化しがちな母の日ギフト。「寄せ鉢カーネーション」を贈ってみよう

母の日ギフトの定番といえば、やっぱりカーネーション。でも、ベタすぎる……かも。そう思うなら、今年は変わり種の「寄せ鉢カーネーション」を選んでみては?


時短の時代はおわり

時短の時代はおわり

インタビューや取材の際、わたしが発した言葉をライターさんがさらに伝わる文章に変身させ、世に送り出してくださる。原稿チェックのタイミングで、わたしがそれに赤入れ(修正)する“使わない言葉”とその理由について。


恋愛には困らなかった私。変なプライドを捨てて結婚相談所に行ったら……

恋愛には困らなかった私。変なプライドを捨てて結婚相談所に行ったら……

独身アラフォーの私。結婚紹介所には若干の抵抗があった。でも、もうそんなことを言っている余裕はない。利用できるものは何でも利用してみよう! 皆が持っている結婚を手に入れるために。そう自らを奮い立たせた松江理央さんは、結婚相談所に足を運び、実際に婚活を進めていったのだが……。


人は過去の積み重ねでつくられる。理想の自分を手に入れる4つの習慣

人は過去の積み重ねでつくられる。理想の自分を手に入れる4つの習慣

いまの自分をつくっているのは、まぎれもなく過去の習慣。だから、なりたい自分をつくるには、いまの習慣を変えることから。


【運命よりも、幸せになる。 #1】不幸のどん底には宝物が落ちている

【運命よりも、幸せになる。 #1】不幸のどん底には宝物が落ちている

約8年前、乳がんを経験した鈴木美穂さん。職場復帰後は、がんで苦しむ人のためにと、様々な活動に励みます。現在はがん患者と支える人の相談センターをつくるNPO法人maggie’s tokyo 共同代表を務める鈴木さんによる「何があっても、今も幸せに生きる方法」を探る連載、始まります。


それなりにモテてきたのに……アラフォーの私が婚活デビューした理由

それなりにモテてきたのに……アラフォーの私が婚活デビューした理由

30代前半は「結婚なんて望めばいつだってできる」と思っていたら、いつの間にかアラフォーにさしかかっていた。恋人はいない、ないしは恋人はいても結婚相手にするには何かが違う……。そんなモヤモヤを抱え、婚活を始めたDRESS世代の働く女性 松江理央さんの実体験を綴るコラムです。


東京の父 【DRESS WEB編集長コラム 今月のDRESSな男女#3】

東京の父 【DRESS WEB編集長コラム 今月のDRESSな男女#3】

谷底に転げ落ちてしまったとき、手を差し伸べてくれる「東京の父」。記憶を手繰り寄せると、誰しもきっと、そんな温かい存在の人がいるはず。