キャリアアップに関する記事

キャリアアップとは、自分を成長させるために「転職をする」というような意味で聞かれるのが多く、
会社や職場を変える事で別の仕事のやり方を学び、
成長し、高い資格・能力を身に付け経歴を高める事を言います。


【DRESS限定優待】女性による女性のためのウェブデザイン講座。話題の「SHEdesigns」とは?

【DRESS限定優待】女性による女性のためのウェブデザイン講座。話題の「SHEdesigns」とは?

SHEdesignsは初心者の女性のための、デザイン・プログラミングスクール。短期間でデザインの基礎、Photoshop、HTMLやCSS(ウェブページの見た目を構成する言語)を学べる、盛りだくさんな講座が、DRESS読者限定特別価格で受講できます。


多動力とは? 多動力を身に付ければ、二兎を追って二兎とも得られる

多動力とは? 多動力を身に付ければ、二兎を追って二兎とも得られる

最近よく耳にする「多動力」という言葉。多動力とは、一体どのようなことを意味するのでしょうか。今回は、多動力を生かすと、どのようなメリットがあるのかをキャリアアドバイザーの視点からご紹介します!


給料を上げるなら“交渉”から。まずはリスクの少ない方法で

給料を上げるなら“交渉”から。まずはリスクの少ない方法で

給料を上げるには、やっぱり転職や起業しかない? そう思っている方へ、まずやってみてほしいのが、会社へ給料を上げる交渉をしてみること。もちろん給料を上げてもいい、と思われるだけの実績があり、それなりの提案をする必要はありますが、やってみる価値はあります。ほか、給料を上げるためにできることをご紹介します。


パラレルキャリアとは - 「副業禁止」なんて、禁止しませんか?

パラレルキャリアとは - 「副業禁止」なんて、禁止しませんか?

パラレルキャリアとは一体なんなのか? 安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載第4弾。「副業禁止」を"禁止"しようと投げかける彼女が、第二の人生の見つけ方として「パラレルキャリア」を提案。今回は「パラレルキャリア」という、新しいライフスタイルについてお話ししていただきました。


アラフォー転職、成功の秘訣は「自分の売りを正確に把握すること」【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #10】

アラフォー転職、成功の秘訣は「自分の売りを正確に把握すること」【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #10】

女性の転職、アラサーでするのとアラフォーでするのとでは、見られるポイントが大きく異なります。アラフォーの転職では「即戦力」かどうかがしっかりチェックされます。そのために、自分の売りを「客観的に」「正しく知る」ことから始めましょう。


留学で気づいた「Japanese Working Mother」という私らしい強み~起業に至る道

留学で気づいた「Japanese Working Mother」という私らしい強み~起業に至る道

出産後に1年半勤めた会社を辞め、夫とともに自身も米国留学しようと決めた端羽英子さん。「子持ちで職歴の浅い私には“実績”なんてない」と悩むも、「Young Japanese Working Mother」であることを個性に変えてから、新境地が見えてきたのでした。


「まずGiveがくる人」になれば、仕事の成果は必ず上がる 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #8】

「まずGiveがくる人」になれば、仕事の成果は必ず上がる 【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM #8】

「どんなに仕事ができたとしても、一人の力ではその仕事の成果は1倍にしかならない。協力者が多ければ、成果は2倍にも3倍にもなる。助けてもらうこと、協力してもらうことは、悪いことではなく、良いことなんだ」。上司からそう諭された日から、OLIVEさんのパフォーマンスは大きく変わっていったのです。


30代後半は「過渡期の女」~働く女性・ボロボロとキラキラ~【塩村あやか】

30代後半は「過渡期の女」~働く女性・ボロボロとキラキラ~【塩村あやか】

働く女性がキャリアもプライベートも難なく手に入れられる社会を目指し、政治家の道に入った東京都議会議員・塩村あやかさん。いわゆる「ロスジェネ世代」にあたる塩村さんが、リアルタイムで感じていることを月1回の連載コラムでお届けします。


非・完璧主義者こそ、海外起業に向いている?

非・完璧主義者こそ、海外起業に向いている?

カンボジアで会社をつくったアンナさんによると、海外起業に向いている人の特徴は大きく3つあるそう。現地ならではのエピソードを交えてお届けします。


会社初の女性役員になって考えた「自分らしい生き方」【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#5】

会社初の女性役員になって考えた「自分らしい生き方」【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#5】

新卒入社した会社に勤めて36年。初の女性店長に任命され、さらには初の女性役員へ――。責任の大きい仕事を引き受け、もがきながら進んできたことで見えてきたのは、仕事も家族も好きなことも、自分の人生の大切な要素だということでした。


企業が欲しがるアラフォー女性の特徴は?【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#4】

企業が欲しがるアラフォー女性の特徴は?【覆面姉さんのワサビトーク@DRESSING ROOM#4】

本連載は、酸いも甘いも噛み分けたDRESSのお姉さん世代の働く女性たちが、仕事やキャリア、結婚、出産・子育て、離婚などの女性が対面する様々な問題を、自身の生々しい経験を交えて匿名でコラム化したものです。隔週でお届け。


カンボジアで不動産会社を創った私が振り返る、良かったこと、悪かったこと

カンボジアで不動産会社を創った私が振り返る、良かったこと、悪かったこと

こんにちは、カンボジアで不動産会社・アンナキャムパートナーズを経営するアンナ(荒木杏奈)です。実は、独立して社長になりたいとは思っていなかった私。むしろ、環境がそうさせたと言うべきかもしれません。まず…


NYに憧れた私がアジアに飛び出した理由

NYに憧れた私がアジアに飛び出した理由

はじめまして。カンボジアの首都プノンペン在住のアンナ(本名:荒木杏奈)です。私は、カンボジアでアンナキャムパートナーズという、不動産会社の代表をしております。女性・海外・起業・ライフスタイル・投資のキーワードをテーマに、とくに「海外と起業」を身近に感じていただくコラムをお届けします。


2015年ブレイク必至⁉フィリピン英語留学

2015年ブレイク必至⁉フィリピン英語留学

 大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。今年も誌面や連載、あるいはイベントで一緒にDRESSを盛り上げていきますので、よろしくお願いします!


複数の肩書きを。二枚目の名刺で人生が変わる

複数の肩書きを。二枚目の名刺で人生が変わる

みなさんは二枚目の名刺をお持ちですか? 普段使用している「会社名刺」とは別の「個人の名刺」です。安藤 美冬(あんどう みふゆ)さんの連載、第12弾は「二枚目の名刺」について。複数の肩書き持って、自分の個性や世界観を伝えてみませんか?