松屋銀座にて、気軽に使えるファーをテーマにしたスタイリングフェア & ドン小西さんと山本編集長によるスペシャルトークショーを開催!

松屋銀座にて、気軽に使えるファーをテーマにしたスタイリングフェア & ドン小西さんと山本編集長によるスペシャルトークショーを開催!

DRESSがこの秋提案する、毎日の生活を彩る、贅沢で必要なもの「贅沢必需品」。ファーは女性にとってちょっとした贅沢ですが、”エフォートレス”をテーマに、ファーアイテムの取り扱いが充実している松屋銀座とDRESS…


DRESSがこの秋提案する、毎日の生活を彩る、贅沢で必要なもの「贅沢必需品」。ファーは女性にとってちょっとした贅沢ですが、”エフォートレス”をテーマに、ファーアイテムの取り扱いが充実している松屋銀座とDRESS、さらに毛皮のプロである日本毛皮協会(JFA)がコラボレーション!
新・大人世代のためのファーのスタイリングフェアを11月5日から開催します。編集部の意見を盛り込んでデザインしたファーアイテムも展開。気軽に取り入れられるものが多く、この冬のおしゃれを楽しくさせてくれるはずです。

また、期間中の11月15日には、ドン小西さんとDRESS編集長 山本由樹が旬なファッショントークを繰り広げるスペシャルイベントも開催!
ぜひ、みなさんご来場ください。


MAT
SUYA GINZA × DRESS
STYLING FAIR
2014年11月5日(水)〜11月18日(火)
場 所:松屋銀座3階中央特設会場


MAT
SUYA GINZA × DRESS
TALK EVENT
日  程:2014年11月15日(土)
時  間:1日2回開催
第一回 14:00〜14:40
第二回 16:00〜16:40

場  所:松屋銀座3階中央特設会場
      東京都中央区銀座3-6-1
参加費:無料

オープン形式のため、自由に立見することが可能ですが、着席をご希望の方は抽選でお席をご用意することもできます。2回開催のため、ご都合が合う時間にお申込みください。

【お席のお申し込みはこちらから】
http://user.p-dress.jp/c/7A0/Cw/GS/1GT/wd/
応募締切:11月3日(月)23:59まで


※JFA(ジャファ)とは、一般社団法人日本毛皮協会“JAPAN FUR ASSOCIATION”の略称で、毛皮専業者の団体です。毛皮産業に関する調査研究、情報の収集および提供等を実施することによって、毛皮産業の健全な発展に役立てるよう活動しています。1975年から、国際毛皮連盟(IFF)に加盟。JFAマークは、加盟社のみが販売する製品につけることが出来る信用・信頼・安心を表すマークです。また、年に一度、ファーオブザイヤー・デザインコンテストを主催。
http://www.fur.or.jp

 

この記事のライター

最新の投稿


ベトナム〜カンボジア 母なる川をたどる4泊5日のラグジュアリー

ベトナム〜カンボジア 母なる川をたどる4泊5日のラグジュアリー

「アクア・メコン」という、ベトナム、カンボジアの観光ではおなじみの東南アジアを流れるメコン川を巡るリバークルーズ船をご存知でしょうか。ラグジュアリーかつ、伝統や文化を学ぶ旅。全8回の連載、第1回目です。【人生が変わるクルーズ体験#1】


美容の買い物は物語を買うのと似ている

美容の買い物は物語を買うのと似ている

行きつけの皮膚科で「目専用のクレンジング」を見つけた小島慶子さん。使ううちにまつ毛が元気になり、まつ毛美容液でケアすると、まつ毛のボリュームもアップ。間違いなくきれいになるアイテムなんて、きっと誰にも決められないけれど、使うときれいになるよと寄り添ってくれる医師の親切心は、高い施術代とセットであっても嬉しい。


デニムネイルの簡単なやり方【マニキュアでセルフネイル】

デニムネイルの簡単なやり方【マニキュアでセルフネイル】

定番人気のデニムネイル。マニキュアでできる? と思いきや、簡単にできるのが嬉しいデザイン。マニキュアを使ったデニムネイルの簡単なやり方・コツ、いろいろなバリエーションを豊富な画像&動画で説明します。おしゃれで周りに差をつけられるデニムネイル、ぜひお試しを。


お手頃でおすすめ!表参道の人気焼肉店(5選)

お手頃でおすすめ!表参道の人気焼肉店(5選)

おしゃれな街の代表格、表参道。「焼肉店がある街」というイメージはあまりないかもしれませんが、近年おしゃれでリーズナブルでおいしい焼肉店が、表参道にも続々進出。今回は1万円以下とお手頃価格で楽しめる表参道の焼肉店を5店ご紹介します。


【駐妻のリアル #2】仕事を辞め、突然専業主婦になって思ったこと

【駐妻のリアル #2】仕事を辞め、突然専業主婦になって思ったこと

駐妻になった私は仕事を辞め、専業主婦として日々を過ごすようになった。でも、その暮らしは楽しいばかりではなく、葛藤や不安もあふれていた。モヤモヤした期間を経て気づいたのは、人の役に立っているという実感を、どんな形でもいいから作ることの大切さだった。